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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0114392350 | 801.1/TS82/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4013144359 | 801/ツ/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000503609 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本人の脳 脳の働きと東西の文化 |
| 書名ヨミ |
ニホンジン ノ ノウ |
| 著者名 |
角田 忠信/著
|
| 著者名ヨミ |
ツノダ タダノブ |
| 出版者 |
大修館書店
|
| 出版年月 |
1978.2 |
| ページ数 |
388p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
801.1
|
| 分類記号 |
801.1
|
| ISBN |
4-469-21068-4 |
| 件名 |
音声学、脳 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
この病気を理解し、落ち着いた気持ちで寄り添っていく。「統合失調症になったのは自分たちのせいだ」と落ち込んだり、「かわいそうだからなんでも手伝ってあげる」と心配して世話を焼きすぎたり、「そんな病気になるお前が悪い」と怒りをぶつけたり…。感情をあらわにするのは、本人に多大なストレスを与え、回復の妨げになります。過干渉でも放っておくのでもなく、つかずはなれずの距離感で冷静に見守ること。家族が本人の味方でいるためのヒント。 |
| (他の紹介)目次 |
1 発症から2〜5年以内が大事!早期発見&早期受診で統合失調症は「回復する病気」へ(病気のサイン 当たり前にできていたことができなくなっていたら注意 病気の進行 集中力が低下。勉強や仕事、対人関係が困難になる ほか) 2 症状の理解と治療 薬、精神療法、リハビリで「まとまりのなさ」を改善する(症状の理解 思考や行動をまとめる「統合」の機能が失調する 陽性症状 本来なかったものが現れる。本人は変だと思えない ほか) 3 この対応はOK?NG?家族が安心を与え、日常生活を支える(基本的な態度 消耗している本人を休ませ、安心して過ごせる場をつくる 基本的な態度 家族はまず病気を理解し、落ち着いた気持ちで寄り添う ほか) 4 リカバリーに向けた生活設計 再発を防ぎながら、本人らしい生活を送る(再発防止 通院・服薬・生活管理で再発を防ごう 再発のサイン 以前と似た不調が現れたら注意 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
水野 雅文 東京都立松沢病院院長。1961年東京都生まれ。精神科医、医学博士。1986年慶應義塾大学医学部卒業。1992年同大学院医学研究科博士課程修了後、1993〜1995年までイタリア国立パドヴァ大学心理学科に留学、同大学客員教授。帰国後、慶應義塾大学医学部精神神経科学教室講師、助教授を経て2006年東邦大学医学部精神神経医学講座教授に就任。2021年4月より現職。日本精神神経学会副理事長、日本社会精神医学会理事長、日本森田療法学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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