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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180963373 | KR914.6/ミウ/ | 2階郷土 | 121A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0180963381 | K914.6/ミウ/ | 2階郷土 | 112A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
山の手 | 7013121889 | 914/ミ/ | 図書室 | 08b | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
西区民 | 7113216233 | 914/ミ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001672364 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
平凡な日常を切り捨てずに深く大切に生きること 信仰エッセイ選 |
| 書名ヨミ |
ヘイボン ナ ニチジョウ オ キリステズニ フカク タイセツ ニ イキル コト |
| 著者名 |
三浦 綾子/著
|
| 著者名ヨミ |
ミウラ アヤコ |
| 出版者 |
いのちのことば社<フォレストブックス>
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-264-04338-6 |
| 内容紹介 |
キリスト者として思索し、生きることの意味を問う言葉は、時代を経てさらに意味深く迫る-。昭和を代表する作家、三浦綾子の生誕100年を記念したエッセイ集。珠玉の29編を厳選して収録する。 |
| 著者紹介 |
1922〜99年。北海道生まれ。尋常小学校の代用教員等を経て、創作、講演、取材活動など作家活動を展開。著書に「氷点」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『氷点』『塩狩峠』『銃口』の作家・三浦綾子。珠玉の信仰エッセイ29編。 |
| (他の紹介)目次 |
聖書と私 「何か捨てることから始めないと…」 墓を尋ねて ミス・リーパーの来訪 誰のための命 生き残るということ 「生き甲斐」寸感 生きる道は幾つでもある 「小さなことでしょうか」 人の力を引き出す言葉 『孤独のとなり』あとがき わたしの病床体験 幼なき日の祈りと歌 言いはる罪 自分をたのむ愚かさ 眠られぬ夜に思うこと 祈ってください 神の領分 弱く生んですまなかった。 人間は尽くすに価しない 小説『泥流地帯』を回顧して 太宰治 そこに立つ 教科書塗りつぶした屈辱 信仰随筆 「きけわだつみの声」―戦争と平和 クリスマスに思う 誰に求むべきか 『この病をも賜ものとして 生かされてある日々1』あとがき |
| (他の紹介)著者紹介 |
三浦 綾子 1922年4月25日、北海道旭川市に生まれる。1939年、高等女学校を卒業後、尋常小学校の代用教員を務め、45年に敗戦を迎える。教師を辞した翌46年、肺結核を発病、13年に及ぶ闘病生活が始まる。48年、幼なじみの前川正と再会。52年、脊椎カリエスと診断される。同年、前川に導かれ病床でキリスト教の洗礼を受ける。54年、前川は結核の手術ミスで帰らぬ人となる。55年、三浦光世が初めて綾子を病床に見舞う。59年、光世と結婚し、旭川市内で雑貨店を開く。64年、朝日新聞社の1千万円懸賞小説に『氷点』が1位入賞し、新聞連載がスタート。65年に『氷点』が出版され、作家としての地位を確立。以後、創作、講演、取材旅行など旺盛な作家活動を展開。血小板減少症、重度の帯状疱疹、直腸がん、パーキンソン病と病を得るも、夫光世による口述筆記で執筆活動を続けた。98年、旭川市に三浦綾子記念文学館開館。1999年10月12日、召天。享年77(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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