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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116844846 | B910.268/ナ/2 | 児童研究室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2011958366 | J910/ズ/2 | 書庫 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
元町 | 3011595448 | J910/ナ/2 | 図書室 | J7b | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
厚別 | 8011546804 | 910/ナ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
山の手 | 7011541542 | J913/ナ/ | 図書室 | J02b,J03a | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
篠路コミ | 2510003854 | J910/ナ/2 | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
旭山公園通 | 1210008726 | J910/ナ-2/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
太平百合原 | 2410059402 | 910/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
菊水元町 | 4310188133 | J910/ナ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
北白石 | 4410029518 | J913/ナ/2 | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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アリストテレス 内山 勝利 神崎 繁 中畑 正志
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001201274 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ズッコケ三人組の大研究 那須正幹研究読本 2 評論・児童文学の作家たち |
| 書名ヨミ |
ズッコケ サンニングミ ノ ダイケンキュウ |
| 著者名 |
石井 直人/編
|
| 著者名ヨミ |
イシイ ナオト |
| 著者名 |
宮川 健郎/編 |
| 著者名ヨミ |
ミヤカワ タケオ |
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2000.3 |
| ページ数 |
295p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
910.268
|
| 分類記号 |
910.268
|
| ISBN |
4-591-06257-0 |
| 内容紹介 |
那須正幹が書き続け、子どもたちが熱心に読み続けた「ズッコケ三人組」シリーズは99年に四十巻になりました。新しい世紀を迎え、子どもたちを巡る状況はどうなるのかを、「ズッコケ」シリーズを通して考えます。 |
| 著者紹介 |
1957年神奈川県生まれ。早稲田大学大学院修士課程修了。白百合女子大学助教授。 |
| 個人件名 |
那須 正幹 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『氷点』『塩狩峠』『銃口』の作家・三浦綾子。珠玉の信仰エッセイ29編。 |
| (他の紹介)目次 |
聖書と私 「何か捨てることから始めないと…」 墓を尋ねて ミス・リーパーの来訪 誰のための命 生き残るということ 「生き甲斐」寸感 生きる道は幾つでもある 「小さなことでしょうか」 人の力を引き出す言葉 『孤独のとなり』あとがき わたしの病床体験 幼なき日の祈りと歌 言いはる罪 自分をたのむ愚かさ 眠られぬ夜に思うこと 祈ってください 神の領分 弱く生んですまなかった。 人間は尽くすに価しない 小説『泥流地帯』を回顧して 太宰治 そこに立つ 教科書塗りつぶした屈辱 信仰随筆 「きけわだつみの声」―戦争と平和 クリスマスに思う 誰に求むべきか 『この病をも賜ものとして 生かされてある日々1』あとがき |
| (他の紹介)著者紹介 |
三浦 綾子 1922年4月25日、北海道旭川市に生まれる。1939年、高等女学校を卒業後、尋常小学校の代用教員を務め、45年に敗戦を迎える。教師を辞した翌46年、肺結核を発病、13年に及ぶ闘病生活が始まる。48年、幼なじみの前川正と再会。52年、脊椎カリエスと診断される。同年、前川に導かれ病床でキリスト教の洗礼を受ける。54年、前川は結核の手術ミスで帰らぬ人となる。55年、三浦光世が初めて綾子を病床に見舞う。59年、光世と結婚し、旭川市内で雑貨店を開く。64年、朝日新聞社の1千万円懸賞小説に『氷点』が1位入賞し、新聞連載がスタート。65年に『氷点』が出版され、作家としての地位を確立。以後、創作、講演、取材旅行など旺盛な作家活動を展開。血小板減少症、重度の帯状疱疹、直腸がん、パーキンソン病と病を得るも、夫光世による口述筆記で執筆活動を続けた。98年、旭川市に三浦綾子記念文学館開館。1999年10月12日、召天。享年77(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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