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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別西 | 8213222055 | J/ダ/ | 図書室 | | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001180281 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
だじゃれかえりみち わたしのえほん |
| 書名ヨミ |
ダジャレ カエリミチ |
| 著者名 |
くせ さなえ/作・絵
|
| 著者名ヨミ |
クセ サナエ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-569-78681-0 |
| 内容紹介 |
そうたは、だじゃれがだいすき。学校からの帰り道、ゆうくんとだじゃれを言い合っていた。すると、トラがトランポリンをしたり、交番に小判が届いたり、町の中がだじゃれだらけになって…。 |
| 著者紹介 |
1977年滋賀県生まれ。京都精華大学美術学部卒業。テキスタイルデザイン会社勤務を経て、絵本作家。「ぼくとおおはしくん」で講談社絵本新人賞を受賞しデビュー。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『氷点』『塩狩峠』『銃口』の作家・三浦綾子。珠玉の信仰エッセイ29編。 |
| (他の紹介)目次 |
聖書と私 「何か捨てることから始めないと…」 墓を尋ねて ミス・リーパーの来訪 誰のための命 生き残るということ 「生き甲斐」寸感 生きる道は幾つでもある 「小さなことでしょうか」 人の力を引き出す言葉 『孤独のとなり』あとがき わたしの病床体験 幼なき日の祈りと歌 言いはる罪 自分をたのむ愚かさ 眠られぬ夜に思うこと 祈ってください 神の領分 弱く生んですまなかった。 人間は尽くすに価しない 小説『泥流地帯』を回顧して 太宰治 そこに立つ 教科書塗りつぶした屈辱 信仰随筆 「きけわだつみの声」―戦争と平和 クリスマスに思う 誰に求むべきか 『この病をも賜ものとして 生かされてある日々1』あとがき |
| (他の紹介)著者紹介 |
三浦 綾子 1922年4月25日、北海道旭川市に生まれる。1939年、高等女学校を卒業後、尋常小学校の代用教員を務め、45年に敗戦を迎える。教師を辞した翌46年、肺結核を発病、13年に及ぶ闘病生活が始まる。48年、幼なじみの前川正と再会。52年、脊椎カリエスと診断される。同年、前川に導かれ病床でキリスト教の洗礼を受ける。54年、前川は結核の手術ミスで帰らぬ人となる。55年、三浦光世が初めて綾子を病床に見舞う。59年、光世と結婚し、旭川市内で雑貨店を開く。64年、朝日新聞社の1千万円懸賞小説に『氷点』が1位入賞し、新聞連載がスタート。65年に『氷点』が出版され、作家としての地位を確立。以後、創作、講演、取材旅行など旺盛な作家活動を展開。血小板減少症、重度の帯状疱疹、直腸がん、パーキンソン病と病を得るも、夫光世による口述筆記で執筆活動を続けた。98年、旭川市に三浦綾子記念文学館開館。1999年10月12日、召天。享年77(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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