検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 22 在庫数 16 予約数 0

書誌情報

書名

ますだくんの1ねんせい日記   えほんとなかよし  

著者名 武田 美穂/作・絵
出版者 ポプラ社
出版年月 1996.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118768175J/マ/書庫2絵本一般貸出貸出中  ×
2 元町3013163807J/マ/図書室J6a絵本一般貸出貸出中  ×
3 厚別8013029551J/マ/絵本40絵本一般貸出貸出中  ×
4 西岡5012709068J/マ/絵本1E2絵本一般貸出在庫  
5 澄川6013038085J/マ/絵本J17絵本一般貸出在庫  
6 山の手7013180810J/マ/図書室J05b絵本一般貸出貸出中  ×
7 9012324282J/マ/絵本29絵本一般貸出在庫  
8 北区民2112346008J/マ/絵本絵本一般貸出在庫  
9 西区民7112121095J/マ/絵本絵本一般貸出在庫  
10 篠路コミ2510015619J/マ/絵本1絵本一般貸出在庫  
11 新琴似新川2210705097J/マ/図書室絵本一般貸出貸出中  ×
12 拓北・あい2311891986J/マ/図書室絵本一般貸出在庫  
13 太平百合原2410070227J/マ/図書室絵本一般貸出在庫  
14 ふしこ3213043221J/マ/図書室絵本一般貸出在庫  
15 3311957306J/マ/絵本4絵本一般貸出在庫  
16 苗穂・本町3413055090J/マ/絵本絵本一般貸出在庫  
17 白石東4211725694J/マ/図書室絵本一般貸出在庫  
18 北白石4410122677J/マ/絵本1絵本一般貸出在庫  
19 はっさむ7310270793J/マ/図書室絵本一般貸出在庫  
20 新発寒9210384393J/マ/絵本絵本一般貸出貸出中  ×
21 星置9311898234J/マ/絵本3絵本一般貸出在庫  
22 絵本図書館1010047791J/マ/絵本12B絵本一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

渡邊 大門
2022
914.6 914.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000936486
書誌種別 図書
書名 ますだくんの1ねんせい日記   えほんとなかよし  
書名ヨミ マスダ クン ノ イチネンセイ ニッキ 
著者名 武田 美穂/作・絵
著者名ヨミ タケダ ミホ
出版者 ポプラ社
出版年月 1996.4
ページ数 48p
大きさ 25×25cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-591-04979-5
内容紹介 きょう、ぼくはすこしいじわるな気分でした。だって、せっかくしんせつにしてあげても、となりの席のみほちゃんは、ぼくのこと、こわがってばかりなんだもの…。小学校に入学したばかりの子たちの心情を楽しく、しみじみと描く。
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 『氷点』『塩狩峠』『銃口』の作家・三浦綾子。珠玉の信仰エッセイ29編。
(他の紹介)目次 聖書と私
「何か捨てることから始めないと…」
墓を尋ねて
ミス・リーパーの来訪
誰のための命
生き残るということ
「生き甲斐」寸感
生きる道は幾つでもある
「小さなことでしょうか」
人の力を引き出す言葉
『孤独のとなり』あとがき
わたしの病床体験
幼なき日の祈りと歌
言いはる罪
自分をたのむ愚かさ
眠られぬ夜に思うこと
祈ってください
神の領分
弱く生んですまなかった。
人間は尽くすに価しない
小説『泥流地帯』を回顧して
太宰治
そこに立つ
教科書塗りつぶした屈辱
信仰随筆
「きけわだつみの声」―戦争と平和
クリスマスに思う
誰に求むべきか
『この病をも賜ものとして 生かされてある日々1』あとがき
(他の紹介)著者紹介 三浦 綾子
 1922年4月25日、北海道旭川市に生まれる。1939年、高等女学校を卒業後、尋常小学校の代用教員を務め、45年に敗戦を迎える。教師を辞した翌46年、肺結核を発病、13年に及ぶ闘病生活が始まる。48年、幼なじみの前川正と再会。52年、脊椎カリエスと診断される。同年、前川に導かれ病床でキリスト教の洗礼を受ける。54年、前川は結核の手術ミスで帰らぬ人となる。55年、三浦光世が初めて綾子を病床に見舞う。59年、光世と結婚し、旭川市内で雑貨店を開く。64年、朝日新聞社の1千万円懸賞小説に『氷点』が1位入賞し、新聞連載がスタート。65年に『氷点』が出版され、作家としての地位を確立。以後、創作、講演、取材旅行など旺盛な作家活動を展開。血小板減少症、重度の帯状疱疹、直腸がん、パーキンソン病と病を得るも、夫光世による口述筆記で執筆活動を続けた。98年、旭川市に三浦綾子記念文学館開館。1999年10月12日、召天。享年77(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。