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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180452591 | 210.4/セ/ | 1階図書室 | 33B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001357516 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
戦国古文書入門 |
| 書名ヨミ |
センゴク コモンジョ ニュウモン |
| 著者名 |
渡邊 大門/編
|
| 著者名ヨミ |
ワタナベ ダイモン |
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
210.47
|
| 分類記号 |
210.47
|
| ISBN |
4-490-21003-3 |
| 内容紹介 |
戦国大名の古文書を読みたい人のための入門テキスト。武田信玄判物、織田信長黒印状、毛利元就契状、徳川家康書状、豊臣秀吉遺言状写など16人の文書を写真で紹介し、詳細な説明と釈文、読み下し文を収録する。 |
| 著者紹介 |
1967年生まれ。佛教大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。株式会社歴史と文化の研究所代表取締役。著書に「戦国時代の表と裏」「宇喜多秀家と豊臣政権」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-室町時代、日本-歴史-安土桃山時代、古文書 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『氷点』『塩狩峠』『銃口』の作家・三浦綾子。珠玉の信仰エッセイ29編。 |
| (他の紹介)目次 |
聖書と私 「何か捨てることから始めないと…」 墓を尋ねて ミス・リーパーの来訪 誰のための命 生き残るということ 「生き甲斐」寸感 生きる道は幾つでもある 「小さなことでしょうか」 人の力を引き出す言葉 『孤独のとなり』あとがき わたしの病床体験 幼なき日の祈りと歌 言いはる罪 自分をたのむ愚かさ 眠られぬ夜に思うこと 祈ってください 神の領分 弱く生んですまなかった。 人間は尽くすに価しない 小説『泥流地帯』を回顧して 太宰治 そこに立つ 教科書塗りつぶした屈辱 信仰随筆 「きけわだつみの声」―戦争と平和 クリスマスに思う 誰に求むべきか 『この病をも賜ものとして 生かされてある日々1』あとがき |
| (他の紹介)著者紹介 |
三浦 綾子 1922年4月25日、北海道旭川市に生まれる。1939年、高等女学校を卒業後、尋常小学校の代用教員を務め、45年に敗戦を迎える。教師を辞した翌46年、肺結核を発病、13年に及ぶ闘病生活が始まる。48年、幼なじみの前川正と再会。52年、脊椎カリエスと診断される。同年、前川に導かれ病床でキリスト教の洗礼を受ける。54年、前川は結核の手術ミスで帰らぬ人となる。55年、三浦光世が初めて綾子を病床に見舞う。59年、光世と結婚し、旭川市内で雑貨店を開く。64年、朝日新聞社の1千万円懸賞小説に『氷点』が1位入賞し、新聞連載がスタート。65年に『氷点』が出版され、作家としての地位を確立。以後、創作、講演、取材旅行など旺盛な作家活動を展開。血小板減少症、重度の帯状疱疹、直腸がん、パーキンソン病と病を得るも、夫光世による口述筆記で執筆活動を続けた。98年、旭川市に三浦綾子記念文学館開館。1999年10月12日、召天。享年77(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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