検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

日本と<異国>の合戦と文学 日本人にとって<異国>とは、合戦とは何か    

著者名 佐伯 真一/著   目黒 将史/著   徳竹 由明/著   松本 真輔/著   金 時徳/著   青山学院大学文学部日本文学科/編
出版者 笠間書院
出版年月 2012.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119171734913.4/ニ/1階図書室59B一般図書一般貸出在庫  
2 元町3012680389913.4/ニ/古典12A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

玄侑 宗久
2012
021.2 021.2
著作権

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000596491
書誌種別 図書
書名 日本と<異国>の合戦と文学 日本人にとって<異国>とは、合戦とは何か    
書名ヨミ ニホン ト イコク ノ カッセン ト ブンガク 
著者名 佐伯 真一/著
著者名ヨミ サエキ シンイチ
著者名 目黒 将史/著
著者名ヨミ メグロ マサシ
著者名 徳竹 由明/著
著者名ヨミ トクタケ ヨシアキ
出版者 笠間書院
出版年月 2012.10
ページ数 222p
大きさ 19cm
分類記号 913.43
分類記号 913.43
ISBN 4-305-70677-5
内容紹介 日本人にとって異国とは何か、合戦とは何か。異国とは戦わずに過ごしてきたかのように言われることも多い日本人だが、そうした把握は果たして正しいのか。2011年に青山学院大学で行われたシンポジウムでの議論をまとめる。
著者紹介 1953年生まれ。青山学院大学文学部教授。博士(文学)。
件名 軍記物語、日本-対外関係-歴史、戦争-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 オンライン出版時代の編集者必携の書!1993年に出版され、ロングセラーとなった同作を、日々業態の広まる出版業の「現在」に合わせてリニューアル。実務の際にこれだけは押さえたい「著作権の歩き方」肖像権、引用作法、美術や音楽の著作物性、著作物使用料、アイディア、新聞、広告の利用、保護期間、二次利用、送信可能化権、著作物利用契約、出版権設定契約―。仕事を始めたばかりの編集者がつまづきがちな著作権の「基礎の基礎」を明解に解説、現場の編集者が最低限知っておくべき著作権の要所を、実務と実例に照らし合わせながら説く。
(他の紹介)目次 著作権とは何か―著作物の定義
著作権という「財産権」
権利の中身―オンラインの権利は?
著作物の出版契約
著作物等の使用料
著作者と著作権者―著作者人格権と著作(財産)権
著作者人格権―著作者の志の尊重
著作権の及ぶ範囲(1)表現物の著作物性
著作権の及ぶ範囲(2)アイディアには著作権なし
著作権の及ぶ範囲(3)非著作物〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 豊田 きいち
 1925年東京生まれ。評論家。元・小学館取締役。小学館入社後、学習雑誌編集部長、週刊誌編集部長、女性雑誌編集部長、出版部長を経て、編集担当取締役、日本児童教育振興財団専務理事。日本雑誌協会編集委員会・著作権委員会委員長、日本書籍出版協会知財関係委員、文化庁著作権審議会専門員など歴任。著作権法学会会員、日本ユニ著作権センター代表理事。「出版ニュース」、「JUCC通信」、美術工芸誌、印刷関係誌などに出版評論、知的財産権・著作権論などを執筆。2013年没(享年87歳)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮辺 尚
 1946年東京生まれ。1970年、東京大学文学部倫理学科卒業、新潮社入社。以後30年間、書籍出版部、雑誌「新潮」編集部、雑誌「小説新潮」編集部で文芸編集者として作家を担当したのち、出版総務・著作権管理部署に異動、2009年著作権管理室長を最後に定年退職。日本ユニ著作権センターに勤務し、2012年代表取締役に就任。元日本書籍出版協会知財委員会幹事、元財団法人新潮文芸振興会事務局、元公益財団法人新田次郎記念会事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。