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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119924272 | 559.7/ア/ | 1階図書室 | 49B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
山の手 | 7012929407 | 559/ア/ | 図書室 | 04a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001036268 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
核に魅入られた国家 知られざる拡散の実態 |
| 書名ヨミ |
カク ニ ミイラレタ コッカ |
| 著者名 |
会川 晴之/著
|
| 著者名ヨミ |
アイカワ ハルユキ |
| 出版者 |
毎日新聞出版
|
| 出版年月 |
2016.3 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
559.7
|
| 分類記号 |
559.7
|
| ISBN |
4-620-32376-3 |
| 内容紹介 |
現在の北朝鮮を支える核開発技術は、どこで生まれ、北朝鮮に渡ったのか? 丹念な現地取材を基に、「北朝鮮核実験」につながる各国の核開発史を明らかにする。『毎日新聞』連載「核回廊を歩く」に加筆・修正を施して単行本化。 |
| 著者紹介 |
1959年東京都生まれ。北海道大学法学部卒。毎日新聞社編集編成局編集委員。日米政府が共同で進めたモンゴルへの核廃棄計画の特報で、ボーン・上田記念国際記者賞を受賞。 |
| 件名 |
核兵器-歴史、パキスタン-歴史、イラン-歴史、日本-歴史-昭和時代(1945年以後)、日本-歴史-平成時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
伊藤が深くかかわっていく文壇の中心には、いつも川端康成がありつづけた。伊藤と川端の文学上の関係性は1930年前後を起点としながら、その後40年近い歳月をかけてゆるやかにかかわり合い、からみ合いながら紡がれていく。彼らが見据え、研究し距離を測りながらかかわりつづけた文壇という場。そこを起点に描く新たな文学史。 |
| (他の紹介)目次 |
文学史と文壇史、そして伊藤と川端 「文壇」は作られた 二人はどのようにデビューしていったのか 文壇への参入と戦略―『感情装飾』と『雪明りの路』の作者たち 文壇に食い込むために 雑誌を創刊する伊藤―『文藝春秋』をモデルとした『文藝レビュー』 西洋のモダニズムはいかに摂取されたか フロイトの精神分析学とジョイス『ユリシーズ』の受容 文学の「正しい道」を模索する 文学史の構築と「心理小説」の発見 文学の伝統を刷新する 拡張される「純文学」概念―「父母への手紙」と「生物祭」 多くを語り得ない社会状況のなかで プロレタリア文学に向き合う―小林多喜二の死から「幽鬼の街」へ 食い扶持を稼ぐ 作家活動の裏事情―大学講師と代作問題 協調か沈黙か 戦争と文壇―戦時下の「私」の行方 戦後にそれぞれが担った役割 文壇の戦争責任と再建―『鳴海仙吉』と『雪国』 法廷の内外で語られた言葉とは 文壇の団結と再出発―チャタレイ事件と『舞姫』 「文壇」の中心へ 日本近代文学館設立からノーベル文学賞受賞へ |
内容細目表
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