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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117247882 | 383.8/セ/13 | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310316359 | 383.8/セ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700405073 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
世界の食文化 13 中南米 |
| 書名ヨミ |
セカイ ノ ショクブンカ |
| 著者名 |
石毛 直道/監修
|
| 著者名ヨミ |
イシゲ ナオミチ |
| 著者名 |
大塚 滋/[ほか]編集委員 |
| 著者名ヨミ |
オオツカ シゲル |
| 出版者 |
農山漁村文化協会
|
| 出版年月 |
2007.3 |
| ページ数 |
291p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
383.8
|
| 分類記号 |
383.8
|
| ISBN |
4-540-07001-3 |
| 内容紹介 |
イタリアのトマトも、ドイツのジャガイモも、韓国のトウガラシも、もとをただせば中南米産。現地ではそれをどのようにして食べてきたのか。先住民インディオや世界中からの移民たちが織りなす食文化の特色を明らかにする。 |
| 件名 |
食生活 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
朝鮮からのコメ難民の一族に生まれ、周縁に追いやられた民の声に耳を傾けてきた姜信子と、南三陸のコメ農家に生まれ、近代以降に東北が受けた抑圧の記憶と3・11で負った深い傷を見つめ続ける歴史社会学者・山内明美による、近代を問い、命を語る往復書簡。 |
| (他の紹介)目次 |
奪われた野にも春は来るのだろうか/わたしは一度も春を見たことがないのかもしれない 春なき修羅の歌/大津波から八年目の朝に 失われた世界の「うた」、来たるべき世界の「うた」/近代で測れない“余白” カミさまの不在/北極星としての生 ひそやかに「水のアナキスト」宣言/抑圧が埋め込まれ続ける土地で 杭の打ち合いからの逃走/DMZを考える ケモノになる/行き詰まりのなかで 終わりとはじまり/九年目の“三陸世界”で 命をつなぐ/生き方の骨格 つながりをつなぐ、水俣への語りの旅/近代国家が内包する排他的愛 耳たちの民主主義/近代の業と非人(かんじん) すんならじょろりば語りましょうかい/〈三陸世界〉から見つめ続ける あとがきにかえて この世は「いのちの母国」であれ/近代を包み込んでも余りある世界 |
| (他の紹介)著者紹介 |
姜 信子 1961年、横浜市生まれ。86年『ごく普通の在日韓国人』(朝日新聞社)でノンフィクション朝日ジャーナル賞受賞。著書多数。17年『声 千年先に届くほどに』(ぷねうま舎)で鉄犬ヘテロトピア文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山内 明美 1976年、宮城県南三陸町生まれ。宮城教育大学教育学部准教授。専攻は歴史社会学、農村社会学。日本の東北地方と旧植民地地域の双方をフィールドに、稲作とナショナリズムをテーマとする文化的政治にまつわる研究をしている。東日本大震災以後は、郷里の南三陸での農村調査も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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