蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2019年 7月号 通巻124号 |
| 通番 |
00124 |
| 発行日 |
20190710 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122722242 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000304536 |
| 巻号名 |
2019年 7月号 通巻124号 |
| 通番 |
00124 |
| 発行日 |
20190710 |
| 特集記事 |
小樽歴史探索■19 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より6 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「私の九十過ぎての遺言になっているのかもしれない」―ふと甦る徳島での日々や愛した人への思い、予想だにしなかったコロナ禍での生活、そしていよいよ迫りくる「死」について。著者が亡くなる直前まで書き続けた朝日新聞連載エッセイから、新たに15本を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
女流作家の訪れ 続・女流作家の訪れ 防空壕 もう一人の男 春画展に行こう 高橋源一郎とSEALDs 罰か慈味か 幻人横尾忠則さんの幻画展 明日はしれない今日の命を 老いていく被災者たちは〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
瀬戸内 寂聴 1922年徳島県生まれ。小説家、僧侶(天台宗権大僧正)。東京女子大学卒。57年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人雑誌賞を受賞し、作家生活に入る。73年に得度し、法名「寂聴」を得る。京都の嵯峨野に「曼陀羅山 寂庵」を開く。女流文学賞、谷崎潤一郎賞、野間文芸賞、泉鏡花文学賞など数多くの文学賞を受賞。2006年には、文化勲章を受章する。21年11月9日、京都市にて逝去。享年99(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 小樽歴史探索■19 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より6
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2 後志見聞録■19 ラムネ、林檎汁
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3 まち文化あれこれ■19 駅弁(6)「駅弁、海外へ」
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