蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
内村鑑三日録 [4] 1892〜1896
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| 著者名 |
鈴木 範久/著
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| 出版者 |
教文館
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| 出版年月 |
1993.9 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0112089859 | 198.9/ス/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000779453 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
内村鑑三日録 [4] 1892〜1896 |
| 書名ヨミ |
ウチムラ カンゾウ ニチロク |
| 著者名 |
鈴木 範久/著
|
| 著者名ヨミ |
スズキ ノリヒサ |
| 出版者 |
教文館
|
| 出版年月 |
1993.9 |
| ページ数 |
289p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
198.992
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| 分類記号 |
198.992
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| ISBN |
4-7642-6295-9 |
| 内容紹介 |
「一高不敬事件」ののち職を求め各地を転々とし、“飢餓と苦闘、実におそろしかった”極貧生活・放浪生活の中で「基督信徒の慰」などの代表作を生んだ内村鑑三。日々の歩みを追う「日録」の形で一個の人間内村に迫る。 |
| 個人件名 |
内村 鑑三 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「日本文献学」を提唱し、近代国文学の父とも称された芳賀矢一。「国学」から思想的な旧弊を取り除き、国際的な時代に適合する新しい学問へと改革することに尽力しつつ、教科書や辞書の編纂をはじめ、国語教育において多大な貢献を成し遂げた。文献学者としての理想と使命の実践を貫いたその生涯を時代のなかに描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
略伝 第1章 国文学史確立への道程(『国文学読本』登場まで 「例言」に見る志 「緒論」の解体 「我邦文学の沿革」 時代ごとの文学の認識 「読本」の本体 『国文学読本』のまとめ) 第2章 「日本文献学」とドイツ留学の後先(留学前夜の『国学史概論』 「国学とは何ぞや」の戦略 二つの比較から) 第3章 「日本文献学」の正体(「日本文献学」の見取り図 国文学と国史の研究史 日本文献学の目的) まとめに代えて |
| (他の紹介)著者紹介 |
佐々木 孝浩 1962年生まれ。1990年慶應義塾大学大学院後期博士課程退学。博士(学術)。国文学研究資料館助手を経て、慶應義塾大学附属研究所斯道文庫文庫長・教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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