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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央区民 | 1113196669 | 376/ガ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001627083 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
学校! 高校生と考えるコロナ禍の365日 |
| 書名ヨミ |
ガッコウ |
| 著者名 |
桐光学園中学校・高等学校/監修
|
| 著者名ヨミ |
トウコウ ガクエン チュウガッコウ コウトウ ガッコウ |
| 著者名 |
桐光学園中学校・高等学校/監修 |
| 著者名ヨミ |
トウコウ ガクエン チュウガッコウ コウトウ ガッコウ |
| 出版者 |
左右社
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
376.48
|
| 分類記号 |
376.48
|
| ISBN |
4-86528-047-0 |
| 内容紹介 |
公演中止に泣き崩れる合唱部、マスクを取ったクラスメイトの顔に驚く高校2年生、教科書400箱を発送する学年主任…。神奈川県の桐光学園中学校・高等学校の先生・カウンセラー・生徒・保護者がコロナ禍の1年間を振り返る。 |
| 件名 |
桐光学園高等学校、桐光学園中学校、新型コロナウイルス感染症 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1944年1月、アウシュヴィッツに送られた少女は、死の収容所での壮絶な日々とドイツへの数百キロに及ぶ「死の行進」を奇跡的に生きのびる。戦後、長い沈黙を経て、30年にわたり自らの体験を語り続けた。90歳を迎え、活動に幕を下ろした年に行った最終講演は、イタリア全土に生中継され、同世代から若者まで、多くの人が耳を傾けた。この貴重な証言を、訳者による単独インタビューとともに収録。そこには差別、憎悪、分断、そして無関心がはびこる現代への警告と、未来への一筋の希望が見える。 |
| (他の紹介)目次 |
1 “最後の証言”私は生きることを選んだ 2 “インタビュー”なぜ私は証言を続けたか(聞き手:中村秀明) 3 “ルポ”ロンディネ村に「平和の砦」を訪ねて(中村秀明) |
| (他の紹介)著者紹介 |
セグレ,リリアナ 1930年9月10日、ミラノのユダヤ系イタリア人家庭に生まれる。ナチス占領下で父とともに亡命を試みるも捕えられ、1944年1月にアウシュヴィッツに送られる。ドイツへの「死の行進」を経験した後、1945年5月1日にドイツ北部で解放された。戦後、長く沈黙を続けたが、60歳から証言活動を開始。これらの活動が社会にもたらした功績によって、2018年に大統領任命の終身上院議員となる。翌年、海を越えてやってくる難民増加に伴い差別意識や憎悪に満ちた投稿、個人への中傷があふれる現状を憂い、こうした行為を監視する組織の新設を提案(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中村 秀明 1958年生まれ。1981年に毎日新聞社入社、経済部記者、論説副委員長などを歴任。2018年秋に退職後、イタリアに渡り、ボローニャ大学で哲学を学んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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