検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

等身大の定年後 お金・働き方・生きがい  光文社新書  

著者名 奥田 祥子/著
出版者 光文社
出版年月 2024.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013109206366/オ/図書室3A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1996
491.35 491.35

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001872579
書誌種別 図書
書名 等身大の定年後 お金・働き方・生きがい  光文社新書  
書名ヨミ トウシンダイ ノ テイネンゴ 
著者名 奥田 祥子/著
著者名ヨミ オクダ ショウコ
出版者 光文社
出版年月 2024.7
ページ数 265p
大きさ 18cm
分類記号 366.29
分類記号 366.29
ISBN 4-334-10375-0
内容紹介 再雇用、転職、フリーランス、NPO法人等での社会貢献活動…。セカンドキャリアを切り開くために孤軍奮闘しているシニアの男女への長期間に及ぶ継続インタビューをもとに、あるがままの<等身大>の定年後を浮き彫りにする。
著者紹介 京都市生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程単位取得退学。近畿大学教授、ジャーナリスト。元読売新聞記者。著書に「男はつらいらしい」「男性漂流」など。
件名 キャリアデザイン、中高年齢者
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 その時どきに、人は時代や自分の内面とどう向き合い、言葉にあらわしてきたのか。甲骨に刻まれた占いの記録から、『詩経』、『楚辞』、曹操・曹丕・曹植、建安七子、「志怪小説」、陶淵明、杜甫、李白、「伝奇小説」、歐陽脩、蘇軾、『全相平話三国志』などへと続く「詩詞」「文学」の系譜のみならず、『論語』、『荘子』、『史記』、「出師表」、『朱子語類』など思想を著した「文章」の系統をも含み、先秦時代から宋代まで作品を多数取り上げて、時代と人を見つめる。
(他の紹介)目次 第1章 先秦時代の文学(殷から周へ
『詩経』の歌謡 ほか)
第2章 秦・漢時代の文学(秦漢帝国の出現
賦の隆盛 ほか)
第3章 三国・六朝時代の文学(分裂と融合の時代
三国時代の楽府と五言詩 ほか)
第4章 唐代の文学(隋・唐帝国と文学
初唐・盛唐詩 ほか)
第5章 五代・宋の文学(五代と詞
北宋の詩 ほか)
(他の紹介)著者紹介 安藤 信廣
 1949年、東京に生まれる。東京教育大学文学部文学科漢文学専攻卒業。同大学院文学研究科中国古典学修士課程修了。東京学芸大学付属高校教諭、法政大学文学部教授、東京女子大学文理学部教授、同現代教養学部教授を経て、東京女子大学名誉教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 第1部 発信する博物館とは
2 第2部 特別寄稿
3 第3部 発信する博物館
4  第1章 人々とともに成長する
5  多民族共生に向けて博物館ができること —国立アイヌ民族博物館の開館とその社会的役割—
笹木 一義/著
6 1 はじめに/ 2 国立アイヌ民族博物館の開館/ 3 アイヌ民族、アイヌ文化について背景と概況/ 4 博物館の展示・活動の特徴/ 5 「探求展示 テンパテンパ」を通じたコミュニケーション/ 6 まとめと今後に向けて
7  市民と共に生まれたミュージアム ―市民の力をミュージアムに生かす方法—
伊達 元成/著
8 1 はじめに―伊達市の歴史—/ 2 だて歴史文化ミュージアム/ 3 建設までの道のり/ 4 ミュージアムを支える人たち/ 5 ICOM2019のポストカンファレンスツアーの実施 6 ミュージアムの研究を支える人たち―市民が資料調査に参加する―
9  第2章 人々とともに課題に取り組む
10  第3章 地域とともに価値を創造する
11  いのちを守る減災教育と火山の恵みの発信 —洞爺湖有珠山ユネスコ世界ジオパークの事例—
加賀谷 にれ/著
12 1 洞爺湖有珠山ジオパークと減災文化/ 2 減災文化の発信/ 3 持続可能な開発とジオパーク/ 4 ジオパークと博物館との連携/ 5 おわりに
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。