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書誌情報

書名

死の哲学     

著者名 小浜 逸郎/著
出版者 世織書房
出版年月 2002.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4012374015114/コ/図書室3一般図書一般貸出在庫  

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歌野 晶午
2021
336.3 336.3
経営組織 ブランディング

書誌詳細

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タイトルコード 1001001371986
書誌種別 図書
書名 死の哲学     
書名ヨミ シ ノ テツガク 
著者名 小浜 逸郎/著
著者名ヨミ コハマ イツオ
出版者 世織書房
出版年月 2002.8
ページ数 219p
大きさ 20cm
分類記号 114.2
分類記号 114.2
ISBN 4-906388-90-6
内容紹介 「人にとって死は一つの共有体験であり、死は日常の生の在り方を構造的にそして積極的に規定している」。文学的素材を配して、死を哲学的に探究。96年に行なわれた死についての4回の講義の記録に、描き下ろし論稿を付す。
著者紹介 1947年生まれ。批評家。著書に「オウムと全共闘」「癒しとしての死の哲学」「「弱者」とはだれか」「なぜ人を殺してはいけないのか」など。
件名 生と死
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 昨今、多くの企業が、社内に向けたブランディングである「インターナル・ブランディング」に注目しています。通常、ブランディングは社外、特に顧客や生活者に向けて行われるものと考えられていますが、社員がブランドの価値を理解していなければ、顧客や生活者に伝え理解してもらうことはできないからです。本書は、インターナル・ブランディングとは何か、どのように取り組めばよいかについて、事例を踏まえながら詳しく解説します。
(他の紹介)目次 第1章 インターナル・ブランディングとは何か
第2章 ブランド、ブランド戦略、ブランディング
第3章 顧客満足(CS)とインターナル・ブランディング
第4章 ブランドマネジメントとインターナル・ブランディング
第5章 インターナル・ブランディングへの取り組み方
第6章 インターナル・ブランディングの実践事例
第7章 インターナル・ブランディングの応用
巻末インタビュー
(他の紹介)著者紹介 岡田 裕幸
 株式会社B.I.Pジャパン代表取締役。神戸大学文学部卒業、神戸大学大学院経営学研究科博士課程前期修了(MBA)。在学中交換留学生として米国ワシントン大学ビジネススクールに留学。大学卒業後、民間企業を経て、1996年株式会社インターブランドジャパン入社。2002年同社取締役エグゼクティブコンサルタントに就任し、大企業を中心に様々な業種、業態の企業のブランド戦略プロジェクトに参画。2010年同社を退社後、株式会社B.I.Pジャパンを設立。現在では多岐にわたるブランド戦略プロジェクトに携わる一方、大学講師、セミナーや講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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