蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
仏塔の風景 心のふるさとを訪ねて Gakken graphic books
|
| 著者名 |
長谷川 周/写真・文
|
| 出版者 |
学研
|
| 出版年月 |
2003.11 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
北区民 | 2113065870 | 521/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
まんがでわかる旅先ですぐに使える台…
宇野 ひろみん/…
今日からはじめる台湾華語 : 台湾…
樂 大維/著
日本人が知りたい台湾人の当たり前 …
二瓶 里美/著,…
旅するこどもの台湾華語 : 台北編…
コンデックス情報…
日本語と華語の対訳で読む台湾原…上巻
孫大川Pa'la…
日本語と華語の対訳で読む台湾原…下巻
孫大川Pa'la…
デイリー日本語・台湾華語・英語3か…
李 麗秋/監修,…
ニューエクスプレスプラス 台湾語
村上 嘉英/著
デイリー日本語・台湾華語・英語辞典
樋口 靖/監修,…
台湾語が1週間でいとも簡単に話せる…
趙 怡華/著,陳…
今日からはじめる台湾華語 : 台湾…
樂 大維/著
小道迷子の台湾からようこそ日本へ …
渡邉 豊沢/著,…
単語でカンタン!旅行台湾語会話 :…
潘 凱翔/著,新…
台湾 : 中国語 : 旅の便利フレ…
ECC/監修
小道迷子の知ってトクする台湾華語
渡邊 豊沢/著,…
はじめての台湾語
趙 怡華/著
初めて台湾語をパソコンに喋らせた男…
田村 志津枝/著
小道迷子の台湾ではじめよう、中国語…
渡辺 豊沢/著,…
ニューエクスプレス台湾語
村上 嘉英/著
台湾語のスラング表現 : 華流のド…
趙 怡華/著
通じる台湾 : 旅先で“しゃべれな…
通じる台湾編集部…
東方台湾語辞典
村上 嘉英/編著
絵でわかる台湾語会話
趙 怡華/著,陳…
らくらく旅の台湾の中国語 : 英語…
浅山 友貴/著,…
台湾語会話集 : 日本語・英語対照
泰流社編集部/編
台湾語会話
樋口 靖/編著
台湾語入門
王 育徳/著
台湾語初級
王 育徳/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300083649 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
仏塔の風景 心のふるさとを訪ねて Gakken graphic books |
| 書名ヨミ |
ブットウ ノ フウケイ |
| 著者名 |
長谷川 周/写真・文
|
| 著者名ヨミ |
ハセガワ マコト |
| 出版者 |
学研
|
| 出版年月 |
2003.11 |
| ページ数 |
146p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
521.818
|
| 分類記号 |
521.818
|
| ISBN |
4-05-402229-4 |
| 内容紹介 |
日本人の心象風景を育んできた仏塔の真髄に触れる擬似体験。国宝・重文も含め全国に370もある仏塔の美しさに魅了されてきたカメラマンによる写真で、様式の違いや見方、意味などを徹底的に掘り下げて解説するビジュアル本。 |
| 著者紹介 |
愛知県生まれ。東京総合写真専門学校卒業。フリーランスの写真家。ライフワークとして、江戸末期までの木造層塔を撮影している。 |
| 件名 |
仏塔 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
映画は世界を映す窓だ!ギグワーカー、非正規雇用、ワーキングプア…言い方はさまざまだが、その実態は世界中、みな同じ。労働者から人権を奪い、生活限界まで搾取する。その傾向は突如襲ったコロナ禍によってますます拍車がかかっている。このディストピア的な状況を前に、世界の映画作家たちは各々のアプローチで「現代の資本主義」を描こうとしている。『パラサイト 半地下の家族』『天気の子』『万引き家族』などを徹底解剖! |
| (他の紹介)目次 |
『パラサイト 半地下の家族』―したたり落ちるのは雨だけ 『ジョーカー』―最も恐ろしきハッピーエンド 『ノマドランド』―映画が与えた「永遠の命」とは 『アス』―私たちこそモンスターだ 『ザ・スクエア 思いやりの聖域』―「善きサマリア人」は、どこだ? 『バーニング 劇場版』―格差が生んだ「大いなる飢え」 『ザ・ホワイトタガー』―インドのラスコーリニコフ 『ロゼッタ』―格差と貧困を描く「ダルデンヌ・スタイル」とは 『キャシー・カム・ホーム』―世論を動かした、ケン・ローチの「原点」 『わたしは、ダニエル・ブレイク』―貧しさは罪なのか? 『家族を想うとき』―「個人事業主」という罠 『万引き家族』―ビルの谷間の「スイミー」たち 『天気の子』―愛にできるものはまだあるよ あとがき |
| (他の紹介)著者紹介 |
町山 智浩 映画評論家。ジャーナリスト。1962年、東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。「宝島」「別冊宝島」などの編集を経て、95年に雑誌「映画秘宝」を創刊。その後、アメリカに移住。現在はカリフォルニア州バークレーに在住。TBSラジオ「たまむすび」、BS朝日「町山智浩のアメリカの今を知るTV In Association With CNN」レギュラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ