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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117063784 | 150.4/コ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600350111 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
資本主義に徳はあるか |
| 書名ヨミ |
シホン シュギ ニ トク ワ アルカ |
| 著者名 |
アンドレ・コント=スポンヴィル/[著]
|
| 著者名ヨミ |
アンドレ コント スポンヴィル |
| 著者名 |
小須田 健/訳 |
| 著者名ヨミ |
コスダ ケン |
| 著者名 |
C.カンタン/訳 |
| 著者名ヨミ |
C カンタン |
| 出版者 |
紀伊國屋書店
|
| 出版年月 |
2006.8 |
| ページ数 |
306p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
150.4
|
| 分類記号 |
150.4
|
| ISBN |
4-314-01010-X |
| 内容紹介 |
モラルまでも金儲けの種にする資本主義社会。なにが、どこまで許されるのか!? 新しいフランス哲学の旗手が、「4つの秩序」という視点から現代を読み解く。 |
| 著者紹介 |
1952年生まれ。仏ソルボンヌ大学で教鞭をとる哲学者。「ささやかながら、徳について」でブリュイエール・ド・アカデミーフランセーズ賞受賞。他の著書に「哲学はこんなふうに」など。 |
| 件名 |
道徳、経済倫理、資本主義 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
残されていた「師弟」の交流記録1931‐44。1931年より長くパリに暮らした彫刻家・高田と、彼に信頼を置いていたロラン。新発見となる、当時の二人が交わした23通に及ぶ往復書簡に見る「師弟」の記録。ナチス・ドイツ支配下のフランスに留まり、在仏新聞記者協会の役職にもあった日本人彫刻家による希有な時代の証言、さらに後年綴られた高田回想録『分水嶺』を補完するものでもある。高田のパリ時代、「ロランによる小林多喜二虐殺抗議文」を巡る論考なども収載。 |
| (他の紹介)目次 |
序 発見された二十三通の手紙 高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 付論 多喜二とロマン・ロラン―高田博厚が伝えた「幻の抗議文」について 付録(ロマン・ロランの日記抜粋 ロマン・ロランに届いた一通の日本語の手紙 ほか) |
内容細目表
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