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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116481953 | 950.2/ミ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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高田 博厚 Rolland Romain
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300079804 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
フランスの誘惑・日本の誘惑 |
| 書名ヨミ |
フランス ノ ユウワク ニホン ノ ユウワク |
| 著者名 |
三浦 信孝/編著
|
| 著者名ヨミ |
ミウラ ノブタカ |
| 出版者 |
中央大学出版部
|
| 出版年月 |
2003.10 |
| ページ数 |
313p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
950.27
910.26
|
| 分類記号 |
950.27
910.26
|
| ISBN |
4-8057-5151-7 |
| 内容紹介 |
日仏の文学者・知識人は、お互いの何を学び、どこに惹かれたのか。日仏の文学交流の100年を振り返り、21世紀の新しい知的対話の条件を探る。中央大学文学部開設50周年記念シンポジウムの報告と討論の記録。 |
| 著者紹介 |
中央大学教授。著書に「現代フランスを読む」、編書に「多言語主義とは何か」など。 |
| 件名 |
フランス文学-歴史、日本文学-歴史-近代、比較文学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
残されていた「師弟」の交流記録1931‐44。1931年より長くパリに暮らした彫刻家・高田と、彼に信頼を置いていたロラン。新発見となる、当時の二人が交わした23通に及ぶ往復書簡に見る「師弟」の記録。ナチス・ドイツ支配下のフランスに留まり、在仏新聞記者協会の役職にもあった日本人彫刻家による希有な時代の証言、さらに後年綴られた高田回想録『分水嶺』を補完するものでもある。高田のパリ時代、「ロランによる小林多喜二虐殺抗議文」を巡る論考なども収載。 |
| (他の紹介)目次 |
序 発見された二十三通の手紙 高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 付論 多喜二とロマン・ロラン―高田博厚が伝えた「幻の抗議文」について 付録(ロマン・ロランの日記抜粋 ロマン・ロランに届いた一通の日本語の手紙 ほか) |
内容細目表
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