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書誌情報

書名

近代俳句の諸相 正岡子規、高浜虚子、山口誓子など    

著者名 青木 亮人/著
出版者 創風社出版
出版年月 2018.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180391377911.36/ア/1階図書室59B一般図書一般貸出在庫   ○

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2018
911.36 911.36
コミュニケーション 情報と社会 顔

書誌詳細

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タイトルコード 1008001314515
書誌種別 図書
書名 近代俳句の諸相 正岡子規、高浜虚子、山口誓子など    
書名ヨミ キンダイ ハイク ノ ショソウ 
著者名 青木 亮人/著
著者名ヨミ アオキ マコト
出版者 創風社出版
出版年月 2018.8
ページ数 350p
大きさ 19cm
分類記号 911.36
分類記号 911.36
ISBN 4-86037-263-7
内容紹介 「写生」を提唱した正岡子規、それを発展させた高浜虚子、「写生」の純度を高めた山口誓子を柱とし、自由律の尾崎放哉や、破格の中村草田男、昭和の庶民の哀歓を詠んだ菖蒲あやなどを加え、近代俳句の多彩な魅力を論じる。
件名 俳句-評釈、俳人
言語区分 日本語
受賞情報 俳人協会評論賞

(他の紹介)内容紹介 デジタル時代の「顔」のトリセツ。現代社会に溢れる、人格、感情、記憶、社会的関係などが排除された顔―「奥行きをなくした顔」。テクノロジーが進化し、ヴァーチャルとリアルが共存する今、この「奥行きをなくした顔」はどのような役割を果たすのか、「アフターコロナ」の身体について視覚文化論的に考察する。
(他の紹介)目次 はじめに 実在的なものと潜在的なものが共存する時代
第1章 脱げない顔から着替える顔へ―「私遊び」の変遷
第2章 誰もが美人の時代―美の民主化がもたらしたもの
第3章 肖像写真の奥行き―顔の類型学とシミュレーション
第4章 自撮りと私―キャラ化したコミュニケーション
第5章 対談:アフターコロナ時代の身体
おわりに 奥行きをなくした顔の時代
(他の紹介)著者紹介 米澤 泉
 1970年生まれ。大阪大学大学院言語文化研究科博士後期課程単位取得満期退学。現在、甲南女子大学人間科学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
馬場 伸彦
 1958年生まれ。名古屋大学大学院博士後期課程単位取得退学。現在、甲南女子大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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