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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180858193 | 723.3/シ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001722301 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
文政四年の激震<相馬大作事件> 江戸と蝦夷地を揺るがした津軽と南部の確執 |
| 書名ヨミ |
ブンセイ ヨネン ノ ゲキシン ソウマ ダイサク ジケン |
| 著者名 |
下斗米 哲明/著
|
| 著者名ヨミ |
シモトマイ テツアキ |
| 出版者 |
寿郎社
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.58
|
| 分類記号 |
210.58
|
| ISBN |
4-909281-46-3 |
| 内容紹介 |
岩手県では「忠臣」、青森県では「大悪人」と言われる相馬大作は、なぜ津軽藩主暗殺を企てたのか。さまざまな史料を駆使して幕府による蝦夷地支配という側面から迫り、事件の真相と相馬大作の実像を解明する。 |
| 件名 |
日本-歴史-幕末期、蝦夷地、弘前藩、盛岡藩 |
| 個人件名 |
相馬 大作 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
イギリスの港町で船乗りとして働き、70歳にして絵筆を握ったA・ウォリスの素朴な絵は「人はなぜ絵を描くのか」という根源的問いを突きつける。画家との対話を続けた美術史家による渾身の評伝。 |
| (他の紹介)目次 |
海を見下ろす墓地にその男は眠っている 1 船乗りウォリスの人生 2 画家ウォリス 制作と作品 3 晩年 4 ドキュメント 証言と手紙 あとがきにかえて アルフレッド・ウォリスへの旅 |
| (他の紹介)著者紹介 |
塩田 純一 1950年東京都に生まれる。東北大学文学部大学院修士課程美学・美術史学専攻修了。1979年より栃木県立美術館に学芸員として勤務。以後、世田谷美術館、東京都現代美術館、東京都庭園美術館、青森県立美術館美術の学芸職を歴任。2011‐18年新潟市美術館館長。1999年第48回ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館コミッショナー。現在、多摩美術大学客員教授。日本および海外の現代美術展を数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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