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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513057330 | JK31/キ/08-09 | 書庫 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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| (他の紹介)内容紹介 |
イギリスの港町で船乗りとして働き、70歳にして絵筆を握ったA・ウォリスの素朴な絵は「人はなぜ絵を描くのか」という根源的問いを突きつける。画家との対話を続けた美術史家による渾身の評伝。 |
| (他の紹介)目次 |
海を見下ろす墓地にその男は眠っている 1 船乗りウォリスの人生 2 画家ウォリス 制作と作品 3 晩年 4 ドキュメント 証言と手紙 あとがきにかえて アルフレッド・ウォリスへの旅 |
| (他の紹介)著者紹介 |
塩田 純一 1950年東京都に生まれる。東北大学文学部大学院修士課程美学・美術史学専攻修了。1979年より栃木県立美術館に学芸員として勤務。以後、世田谷美術館、東京都現代美術館、東京都庭園美術館、青森県立美術館美術の学芸職を歴任。2011‐18年新潟市美術館館長。1999年第48回ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館コミッショナー。現在、多摩美術大学客員教授。日本および海外の現代美術展を数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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