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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180848624 | 373.2/ア/ | 1階図書室 | 46B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001813761 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
わたしたちの親不孝介護 「親孝行の呪い」から自由になろう |
| 書名ヨミ |
ワタシタチ ノ オヤフコウ カイゴ |
| 著者名 |
川内 潤/著
|
| 著者名ヨミ |
カワウチ ジュン |
| 著者名 |
日経ビジネス編集部/著 |
| 著者名ヨミ |
ニッケイ ビジネス ヘンシュウブ |
| 出版者 |
日経BP
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
279p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
369.26
|
| 分類記号 |
369.26
|
| ISBN |
4-296-20348-2 |
| 内容紹介 |
親とは距離をとるほうが、親も自分もうまくいく。爆笑問題の太田光、歌手の高橋洋子ら各界の有名人8名が自らの「親不孝介護」、あるいは「親孝行介護による失敗」を、対談形式で語る。 |
| 著者紹介 |
NPO法人「となりのかいご」代表。著書に「親不孝介護」「もし明日、親が倒れても仕事を辞めずにすむ方法」がある。 |
| 件名 |
高齢者福祉、介護福祉 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
緊急事態宣言が繰り返される中で、どう感染リスクを減らして教育・学習を継続するのかが問われている。本書では「学び」をとめないための努力に光を当て、学校、公民館、図書館、NPOなどの挑戦を紹介。あわせて、アメリカの教員組合が保護者・地域の方とともに「安全な」学校再開条件を勝ち取る過程のレポートからも多く学ぶことができる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 コロナ禍の下での教育・学習の権利と地方自治体―日本国憲法の原則によるその展開のあり方(はじめに―生命の尊厳と学習・教育の権利 憲法の人権原則の確認1 基本的な人権規定を中心に ほか) 第2章 新型コロナ感染症に教育はどう向き合ったのか(パンデミック下における医療資源の「配分と倫理」問題 学校一斉休校と学校における防疫指針 ほか) 第3章 新型コロナ禍の公民館・図書館・自然学校の取り組み(新型コロナウイルス感染症拡大にともなう公民館の模索―試される「公民館の底力」 新型コロナウイルス感染症と「図書館」―どうしなやかにまなびつづけるか ほか) 第4章 アメリカにおけるコロナ禍の学校再開―シカゴ教員組合の事例を中心に(教員組合の方針により異なる再開率 コロナ保障、休業中の親に対する法的補償 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
朝岡 幸彦 東京農工大学教授。日本環境教育学会会長。自治体問題研究所理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 由美 和光大学教授。東京自治問題研究所理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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