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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013395765 | 726/キ/20-21 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001506851 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
キャラクターファイル 2020-21 玄光社MOOK |
| 書名ヨミ |
キャラクター ファイル |
| 著者名 |
illustration編集部/編
|
| 著者名ヨミ |
イラストレーション ヘンシュウブ |
| 出版者 |
玄光社
|
| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
215p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
726.5
|
| 分類記号 |
726.5
|
| ISBN |
4-7683-1365-7 |
| 内容紹介 |
第一線で活躍中のイラストレーターの仕事を紹介するキャラクターファイル。キャラクター作品とともに、連絡先・略歴・顔写真・HPアドレスなども併記。クリエイティブな仕事に携わる人の情報源として最適な一冊。 |
| 件名 |
さし絵、イラストレーター |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
新型コロナ危機では、人々の間で「自粛派」と「反自粛派」の対立が起きた。サル学の見地によれば、自粛派は生物の本能として感染症を怖がる「サル的」で、反自粛派は理屈で恐怖感を抑制できる「ヒト的」。「ヒト的」のほうが進化形だが、「サル的」のほうが命を守るうえでは合理的ともいえる。この対立は、中世ペストのときも江戸時代の感染症危機でも繰り返されてきた。なぜ「自粛する、しない」の相違は生まれるのか。「永遠の敵」のようにも見える両者は、果たしてわかり合えるのか。サル学者によるコロナ文化論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 新型コロナへの「恐怖」はヘビへの「嫌悪」と同じ 第2章 ヒトもサルも危機では保守的になる 第3章 自粛派は情動、反自粛派は理屈 第4章 なぜ、コロナハラスメントは起きるのか 第5章 「Go Toトラベル」キャンペーンはどうして嫌われるのか 第6章 なぜ、第3波の際には自粛は緩んだのか 第7章 自粛への同調圧力は存在するのか 第8章 自粛思想のバイブルとしての『徒然草』 第9章 どうして日本ではロックダウンができないのか 終章 自粛派と反自粛派のジレンマ |
| (他の紹介)著者紹介 |
正高 信男 1954年、大阪府生まれ。霊長類学者(サル学者)・発達心理学者、評論家。大阪大学人間科学部行動学専攻卒、同大学大学院人間科学研究科博士課程修了。京都大学霊長類研究所教授を2020年に退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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