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書誌情報

書名

北海道「古語」伝承     

著者名 夏井 邦男/著
出版者 無明舎出版
出版年月 2016.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119886539K818.1/ナ/2階郷土110B郷土資料一般貸出貸出中  ×
2 中央図書館0119886547KR818.1/ナ/2階郷土120A郷土資料貸出禁止在庫   ×
3 元町3012810127K816/ナ/図書室8B郷土資料一般貸出在庫  
4 東札幌4013045309K818/ナ/郷土1郷土資料一般貸出在庫  
5 厚別8012944594K818/ナ/郷土1郷土資料一般貸出在庫  
6 西岡5012914999K818/ナ/郷土K郷土資料一般貸出在庫  
7 清田5513576230K818/ナ/郷土5郷土資料一般貸出在庫  
8 澄川6012880958K818/ナ/郷土5郷土資料一般貸出在庫  
9 山の手7012931429K818/ナ/郷土30郷土資料一般貸出在庫  
10 9012988367K818/ナ/郷土2A郷土資料一般貸出在庫  
11 東区民3112648344818/ナ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
12 白石区民4113207049K818/ナ/郷土一般図書一般貸出在庫  
13 西野7213029262K818/ナ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
14 星置9311914924K818/ナ/郷土郷土資料一般貸出在庫  

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001058909
書誌種別 図書
書名 北海道「古語」伝承     
書名ヨミ ホッカイドウ コゴ デンショウ 
著者名 夏井 邦男/著
著者名ヨミ ナツイ クニオ
出版者 無明舎出版
出版年月 2016.6
ページ数 174p
大きさ 19cm
分類記号 818.1
分類記号 818.1
ISBN 4-89544-615-0
内容紹介 開拓者や移住者によって新たな共通語を産み出した北海道。北海道に伝わる古語(かつての中央語)を通して、北海道語の特色を探る。「北海道「古語」探訪」続編。
著者紹介 昭和17年函館市生まれ。國學院大學博士課程修了。北海道教育大学名誉教授。著書に「北海道方言の歴史的研究」「北海道語に残る古語」など。
件名 日本語-方言-北海道
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 新型コロナ危機では、人々の間で「自粛派」と「反自粛派」の対立が起きた。サル学の見地によれば、自粛派は生物の本能として感染症を怖がる「サル的」で、反自粛派は理屈で恐怖感を抑制できる「ヒト的」。「ヒト的」のほうが進化形だが、「サル的」のほうが命を守るうえでは合理的ともいえる。この対立は、中世ペストのときも江戸時代の感染症危機でも繰り返されてきた。なぜ「自粛する、しない」の相違は生まれるのか。「永遠の敵」のようにも見える両者は、果たしてわかり合えるのか。サル学者によるコロナ文化論。
(他の紹介)目次 第1章 新型コロナへの「恐怖」はヘビへの「嫌悪」と同じ
第2章 ヒトもサルも危機では保守的になる
第3章 自粛派は情動、反自粛派は理屈
第4章 なぜ、コロナハラスメントは起きるのか
第5章 「Go Toトラベル」キャンペーンはどうして嫌われるのか
第6章 なぜ、第3波の際には自粛は緩んだのか
第7章 自粛への同調圧力は存在するのか
第8章 自粛思想のバイブルとしての『徒然草』
第9章 どうして日本ではロックダウンができないのか
終章 自粛派と反自粛派のジレンマ
(他の紹介)著者紹介 正高 信男
 1954年、大阪府生まれ。霊長類学者(サル学者)・発達心理学者、評論家。大阪大学人間科学部行動学専攻卒、同大学大学院人間科学研究科博士課程修了。京都大学霊長類研究所教授を2020年に退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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