蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
内村鑑三日録 7 1903〜1907
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| 著者名 |
鈴木 範久/著
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| 出版者 |
教文館
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| 出版年月 |
1995.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0112089883 | 198.9/ス/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000874957 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
内村鑑三日録 7 1903〜1907 |
| 書名ヨミ |
ウチムラ カンゾウ ニチロク |
| 著者名 |
鈴木 範久/著
|
| 著者名ヨミ |
スズキ ノリヒサ |
| 出版者 |
教文館
|
| 出版年月 |
1995.4 |
| ページ数 |
453p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
198.992
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| 分類記号 |
198.992
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| ISBN |
4-7642-6315-7 |
| 内容紹介 |
日清戦争では「義戦」を唱えた内村も、その反省に基づき、日露戦争を前に「戦争廃止論」を唱え、幸徳秋水、堺枯川とともに朝報社を退社するにいたる5年間を日付とともに追うシリーズの第7巻。 |
| 著者紹介 |
1935年愛知県生まれ。立教大学教授。著書に「内村鑑三」「内村鑑三とその時代」「内村鑑三をめぐる作家たち」「明治宗教思潮の研究」「現代人の心と仏教」など。 |
| 個人件名 |
内村 鑑三 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
新型コロナ危機では、人々の間で「自粛派」と「反自粛派」の対立が起きた。サル学の見地によれば、自粛派は生物の本能として感染症を怖がる「サル的」で、反自粛派は理屈で恐怖感を抑制できる「ヒト的」。「ヒト的」のほうが進化形だが、「サル的」のほうが命を守るうえでは合理的ともいえる。この対立は、中世ペストのときも江戸時代の感染症危機でも繰り返されてきた。なぜ「自粛する、しない」の相違は生まれるのか。「永遠の敵」のようにも見える両者は、果たしてわかり合えるのか。サル学者によるコロナ文化論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 新型コロナへの「恐怖」はヘビへの「嫌悪」と同じ 第2章 ヒトもサルも危機では保守的になる 第3章 自粛派は情動、反自粛派は理屈 第4章 なぜ、コロナハラスメントは起きるのか 第5章 「Go Toトラベル」キャンペーンはどうして嫌われるのか 第6章 なぜ、第3波の際には自粛は緩んだのか 第7章 自粛への同調圧力は存在するのか 第8章 自粛思想のバイブルとしての『徒然草』 第9章 どうして日本ではロックダウンができないのか 終章 自粛派と反自粛派のジレンマ |
| (他の紹介)著者紹介 |
正高 信男 1954年、大阪府生まれ。霊長類学者(サル学者)・発達心理学者、評論家。大阪大学人間科学部行動学専攻卒、同大学大学院人間科学研究科博士課程修了。京都大学霊長類研究所教授を2020年に退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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