蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
中央ユーラシアの考古学 世界の考古学
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| 著者名 |
藤川 繁彦/編
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| 出版者 |
同成社
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| 出版年月 |
1999.6 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0112454491 | 229.6/チ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ちえりあ | 7900015202 | 229/チ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001153148 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中央ユーラシアの考古学 世界の考古学 |
| 書名ヨミ |
チュウオウ ユーラシア ノ コウコガク |
| 著者名 |
藤川 繁彦/編
|
| 著者名ヨミ |
フジカワ シゲヒコ |
| 出版者 |
同成社
|
| 出版年月 |
1999.6 |
| ページ数 |
366p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
229.6
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| 分類記号 |
229.6
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| ISBN |
4-88621-177-1 |
| 内容紹介 |
騎馬遊牧民は記録が少なく、好戦的であったために野蛮な民族として異端視されてきたが、独特の生活に根ざした価値観を持っていた。豊富な写真・図版により、中央ユーラシア草原世界の騎馬遊牧民の歴史を概観する。 |
| 件名 |
遺跡・遺物-中央アジア |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現在、一〇〇万種以上の動植物が絶滅の危機に瀕している―過去の地球で起きた五度の“大量絶滅”をはるかに凌ぐ勢いで生物多様性が失われつつあることがわかってきた。この第六の大量絶滅期を生きる私たちは、生き物の保全をおこなうべきだろうか?もしおこなうべきだとすれば、その理由はどこにあるだろうか? |
| (他の紹介)目次 |
序章 生物の保全は必要か? 第1章 保全不要論―絶滅は自然の摂理か? 第2章 ヒトがもたらした絶滅の歴史 第3章 強い種が弱い種を絶滅させるのは自然の摂理か?―“弱肉強食論”を考える 第4章 トキやパンダは役に立つ?―脆弱な“役に立つから守る論” 第5章 “正義”の生物学―保全は人の使命か? |
| (他の紹介)著者紹介 |
山田 俊弘 博士(理学)。1969年生まれ。広島大学大学院統合生命科学研究科教授。現在の研究テーマは生物多様性、熱帯林保護。2015年、日本生態学会大島賞、2019年、広島大学教育賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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