検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

Xの悲劇     

著者名 エラリイ・クイーン/[著]   田村 隆一/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 1999.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館1320110347書庫4図情雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
498.58 498.58

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000870906
書誌種別 電子図書
書名 Xの悲劇     
書名ヨミ エックス ノ ヒゲキ 
著者名 エラリイ・クイーン/[著]
著者名ヨミ エラリイ クイーン
著者名 田村 隆一/訳
著者名ヨミ タムラ リュウイチ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 1999.8
ページ数 [551p]
分類記号 933.7
分類記号 933.7
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 脳は推論するシステムだ!知覚、認知、運動、思考、意識―それぞれの仕組みの解明は進んできたが、それらを統一的に説明する理論が長らく不在だった。神経科学者フリストンは新たに「能動的推論」を定義し、単一の「自由エネルギー原理」によって脳の多様な機能を説明する理論を提唱した。認知科学、心理学、物理学、情報学から哲学にいたるまで、さまざまな分野から注目を集める理論を解説した初の入門書。
(他の紹介)目次 1 知覚―脳は推論する
2 注意―信号の精度を操る
3 運動―制御理論の大転換
4 意思決定―二つの価値のバランス
5 感情―内臓感覚の現れ
6 好奇心と洞察―仮説を巡らす脳
7 統合失調症と自閉症―精度制御との関わり
8 認知発達と進化、意識―自由エネルギー原理の可能性
(他の紹介)著者紹介 乾 敏郎
 大阪大学大学院基礎工学研究科修士課程修了。京都大学大学院文学研究科教授、情報学研究科教授などを経て、追手門学院大学心理学部教授。工学修士、文学博士。専門は認知神経科学、計算論的神経科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阪口 豊
 東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。東京大学工学部助手、講師、電気通信大学大学院情報システム学研究科助教授などを経て、電気通信大学大学院情報理工学研究科教授。工学博士。専門は感覚運動機能、身体技能の計算理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 在宅復帰・転院時の栄養サポート 栄養情報提供書の作成と活用のポイント
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。