蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
<もの派>の起源 石子順造・李禹煥・グループ<幻触>がはたした役割 水声文庫
|
| 著者名 |
本阿弥 清/著
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2016.11 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180015018 | 702.1/ホ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310332000 | 702.1/ホ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
公認心理師になるには
橋口 佐紀子/著
公認心理師になる : 学びのプロセ…
日本心理学会/監…
新・臨床心理士になるため…令和7年版
日本臨床心理士資…
心理職とはどんな仕事か : 公認心…
藤川 浩/著
こころを守る仕事をつくる : 心理…
末木 新/編著,…
医療現場で働くやとわれ心理士のお仕…
小林 陵/著
養成課程では学べなかった心理職の仕…
大阪府臨床心理士…
まちにとけこむ公認心理師 : ひろ…
津川 律子/編,…
公認心理師標準テキスト
日本心理研修セン…
心理職の仕事と私生活 : 若手のワ…
伊藤 正哉/編著…
カウンセラー<公認心理師・臨床心理…
井澗 知美/[著…
公認心理師のための法律相談Q&A1…
野崎 和義/著,…
心理職大全 : 公認心理師・臨床心…
井上 博文/著,…
公認心理師になるための大学案内 :…
日本公認心理師養…
公認心理師への関係行政論ガイド
下山 晴彦/編,…
公認心理師のための協働の技術 : …
徳田 智代/著,…
臨床心理士対策テキスト&予想問題集…
心理学専門校ファ…
公認心理師の一日
WILLこども知…
あたらしいこころ…'20〜'21年版
国際心理支援協会…
マンガでやさしくわかる公認心理師
福島 哲夫/著,…
公認心理師のための説明実践の心理学
山本 博樹/編著
公認心理師養成大学・大学院ガイド
野島 一彦/編
あたらしいこころ…'18〜'19年版
国際心理支援協会…
心理療法における無意識的空想 : …
若佐 美奈子/著
公認心理師入門 : 知識と技術
野島 一彦/編
臨床心理士の仕事図鑑 : 11人の…
植田 健太/編,…
精神医療・臨床心理の知識と技法 :…
下山 晴彦/編集…
クライエントと臨床心理士 : ここ…
渡辺 雄三/編,…
公認心理師への期待
野島 一彦/編
臨床心理士・公認心理師まるごとガイ…
亀口 憲治/監修
インタビュー臨床心理士2
津川 律子/編,…
インタビュー臨床心理士1
津川 律子/編,…
臨床心理士になるには
乾 吉佑/編著,…
心とからだをいやす仕事 : 鍼灸師…
臨床心理士になるために
日本臨床心理士資…
臨床心理士への道
馬場 礼子/著
臨床心理士になるために
臨床心理士になるために
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001101038 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
<もの派>の起源 石子順造・李禹煥・グループ<幻触>がはたした役割 水声文庫 |
| 書名ヨミ |
モノハ ノ キゲン |
| 著者名 |
本阿弥 清/著
|
| 著者名ヨミ |
ホンナミ キヨシ |
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2016.11 |
| ページ数 |
265p 図版32p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
702.16
|
| 分類記号 |
702.16
|
| ISBN |
4-8010-0202-9 |
| 内容紹介 |
斎藤義重や高松次郎の影響で誕生したとされる<もの派>。だがそこには、美術批評家の石子順造とともに静岡で活動するグループ<幻触>の存在があった。<幻触>の活動を詳らかにし、<もの派>の真実に迫る。 |
| 著者紹介 |
1954年富山県生まれ。NPO法人運営「虹の美術館」館長、多摩美術大学芸術人類学研究所特別研究員を経て、NPO法人環境芸術ネットワーク代表。 |
| 件名 |
日本美術-歴史-近代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「思い通りに生きられないこと」を自らに問うこと、必要な知識や技能を絶えず学び続けること、現場の協働で専門性を活かすための条件、人を支えることと自分を守ること…「心理職を生きる」キャリア選択を考える人に手に取ってほしい本。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 心理職として“あること”(人と向き合うということ その人が生きることを支えること) 第2部 心理職として“すること”(人を支えるための基本的枠組み 人を支えるための心理療法) 第3部 心理職として“働くこと”(現場で働くために 現場で協働するために) 第4部 心理職として“生きること”(心理職というキャリアを歩む 自分自身のライフキャリアと心理職) |
内容細目表
前のページへ