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書誌情報

書名

災害と共に生きる文化と教育 <大震災>からの伝言    

著者名 岩崎 信彦/編   田中 泰雄/編   林 勲男/編   村井 雅清/編
出版者 昭和堂
出版年月 2008.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117557850369.3/サ/1階図書室46A一般図書一般貸出在庫  

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よしもと ばなな
2014
788.2 788.2
プロレス

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006800480617
書誌種別 図書
書名 災害と共に生きる文化と教育 <大震災>からの伝言    
書名ヨミ サイガイ ト トモ ニ イキル ブンカ ト キョウイク 
著者名 岩崎 信彦/編
著者名ヨミ イワサキ ノブヒコ
著者名 田中 泰雄/編
著者名ヨミ タナカ ヤスオ
著者名 林 勲男/編
著者名ヨミ ハヤシ イサオ
出版者 昭和堂
出版年月 2008.1
ページ数 8,281,5p
大きさ 21cm
分類記号 369.3
分類記号 369.3
ISBN 4-8122-0774-1
内容紹介 災害現場の努力と創意を社会にどう生かしていくのか。阪神淡路大震災の経験をきっかけに研究者、教育・行政関係者、NGO・ボランティアが結集。「災害文化」と「災害教育」について考えながら、双方の関連性を明らかにする。
著者紹介 神戸大学人文学研究科地域連携センター特別研究員(神戸大学名誉教授)。
件名 災害、災害予防
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 なぜ、リングを去ったのか。その引退の“真実”を描く。
(他の紹介)目次 阿修羅原―「大切な人に大切な思いが伝わる。それが生きていて、一番うれしい」
アントニオ猪木―「人は、歩みを止めた時に、そして挑戦を諦めた時に、年老いて行くのだと思います」
ザ・グレート・カブキ―「毒霧の正体?順を追って話そうか」
前田日明―「本当に怖いのは、自分の信念を曲げずに、生き残っていくこと」
ジャンボ鶴田―「自分が思った以上にファンの温かさを感じて…」
スタン・ハンセン―「手術の痕は、見せないよ」
浅子覚―「自分みたいなコンディションの者が上がっては、それはプロレスに失礼なんじゃないかって」
垣原賢人―「僕のプロレス人生は、ハッピーエンドでした!」
馳浩―「引退表明なんて、しなきゃよかったと思ってますよ」
SUWA―「こんな終わり方したレスラー、いないでしょ!」
ミラノコレクションA.T―「今度は俺が人の体を治していく」
力皇猛―「プロレスをやってきて13年間、幸せで素晴らしい時間を過ごすことができました」
小橋建太―「引退できなかった三沢さんにも届いてると思います」
田上明―「家に帰って、横になりながら、酒でも飲みたいよ」
佐々木健介―「プロレスが好きだからこそ、未練がない」
井上亘―「自分が好きな選手、おもいっきり声援してあげてください!」
天龍源一郎―「今は何もしないことが幸せ」
スーパー・ストロング・マシン―「マシンは、今日で、消えます」
アブドーラ・ザ・ブッチャー―「そろそろフォークを置く時が来た」
飯塚高史―「……」
長州力―「そのうちリングは降りるだろうけど、また引退試合をやろうとは思わない」
獣神サンダー・ライガー―「やり残したことは、ない」
中西学―「一度プロレスラーをしたからには、死ぬまでプロレスラーやと思ってますんで」


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