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書誌情報

書名

COVID-19の倫理学 パンデミック以後の公衆衛生  京都大学「立ち止まって、考える」連続講義シリーズ  

著者名 児玉 聡/著
出版者 ナカニシヤ出版
出版年月 2022.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180999484498.6/コ/1階図書室52B一般図書一般貸出在庫  

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2005
2005
302.25 302.25
日本-政治・行政 年号

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001697875
書誌種別 図書
書名 COVID-19の倫理学 パンデミック以後の公衆衛生  京都大学「立ち止まって、考える」連続講義シリーズ  
書名ヨミ コヴィッド ジュウキュウ ノ リンリガク 
著者名 児玉 聡/著
著者名ヨミ コダマ サトシ
出版者 ナカニシヤ出版
出版年月 2022.7
ページ数 7,243p
大きさ 19cm
分類記号 498.6
分類記号 498.6
ISBN 4-7795-1681-8
内容紹介 外出自粛要請は正当化できるのか? 限られた人工呼吸器を誰に配分するか? 倫理学の視点から新型コロナウイルス感染症によるパンデミックを検討する。京都大学の教員たちによるオンライン講義を書籍化。
著者紹介 京都大学大学院文学研究科教授。専門は倫理学。著書に「実践・倫理学」「功利と直観」など。
件名 新型コロナウイルス感染症、倫理学
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 昭和も平成も令和も、天皇ではない、たった「一人」と一つの「家」が担っていた!改元の度に繰り広げられるマスコミのスクープ合戦に、政治利用をたくらむ政治家、そして熱狂する国民。しかし、元号選定は密室政治の極致である。そもそも誰が考え、誰が頼み、誰が決めていて、制度は誰が創り上げ、そして担ってきたのか?狂騒の裏で制度を支えてきた真の黒衣に初めて迫る、衝撃のスクープ。
(他の紹介)目次 序章 特命官僚
第1章 考案者捜索―誰が考えているのか?
第2章 極秘の元号研究官―誰が頼んでいるのか?
第3章 二代目研究官―誰が引き継いだのか?
第4章 安倍改元の真相―誰が決めたのか?
第5章 近代国家と元号―誰が創り上げたのか?
第6章 戦後社会と元号―誰が広めたのか?
第7章 漢籍の名門一家―誰が担ってきたのか?
終章 脱「伝統」の選定を
(他の紹介)著者紹介 野口 武則
 毎日新聞政治部デスク。1976年埼玉県生まれ。中央大学法学部卒。2000年毎日新聞社に入社し、秋田支局、政治部、大阪社会部を経て、2020年3月末まで官邸キャップを務める。小泉、野田、安倍政権で官邸の皇室問題を担当し、令和改元では7年半に及ぶ元号取材に取り組み、舞台裏を最も深く知る記者の一人。『元号戦記―近代日本、改元の深層』が初の単著(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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