検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

「三代目」スタディーズ 世代と系図から読む近代日本    

著者名 鈴木 洋仁/著
出版者 青土社
出版年月 2021.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別南8313205414361/ス/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
2020
809.6 809.6
会議・討論のしかた 図表

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001558296
書誌種別 図書
書名 「三代目」スタディーズ 世代と系図から読む近代日本    
書名ヨミ サンダイメ スタディーズ 
著者名 鈴木 洋仁/著
著者名ヨミ スズキ ヒロヒト
出版者 青土社
出版年月 2021.2
ページ数 261,9p
大きさ 19cm
分類記号 361.64
分類記号 361.64
ISBN 4-7917-7355-8
内容紹介 なぜ日本社会では世代や世襲、家柄が問題となるのか。家族の系図から、政治家、お笑い芸人、文化人、天皇と元号まで。私たちが目の当たりにしている「三代目」という節目から、近代日本の潮目をとらえる。
著者紹介 1980年東京都生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(社会情報学)。社会学者。東洋大学グローバル・イノベーション学研究センター研究助手。著書に「「平成」論」など。
件名 世代、系譜
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞 産経新聞 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 言葉で問うのではなく、「描く」ことで、対話を深める、新しい場づくりの実践。「U理論」深化の一翼を担ってきた著者が説く。
(他の紹介)目次 1 実践モデル
2 在る
3 融合する
4 捉える
5 知る
6 描く
(他の紹介)著者紹介 バード,ケルビー
 アーティストであり、世界的に認められているスクライビングの実践者。またプレゼンシング・インスティチュートの共同創設者として、グローバルコミュニティに数々の貢献をしてきた。最近では、edX(マサチューセッツ工科大学とハーバード大学によって創立された無料のオンライン講義のプラットフォーム)でのオンライン講座「Uラボ:ビジネス、社会、自己の変革」でスクライビングをしている。社会的な理解を促進するためのスクライビングを専門とする会社「デピクト」の共同設立創設者でもある。2016年には、『Drawn Together through Visual Practice(未邦訳)』と題する視覚化実践者による文集を共同編集している。米国マサチューセッツ州サマービル在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
牧原 ゆりえ
 SDプロセスデザイナー/複雑系プロセスホスト、一般社団法人サステナビリティ・ダイアログ代表理事。Art of Hosting Japan世話人。1997年国際基督教大学を卒業後、大手監査法人に公認会計士として勤務。出産を機にサステナビリティに強い関心を持つようになる。2009年家族でスウェーデンへ渡り、2つの修士課程で学ぶ。帰国後、留学中に出会った北欧発の参加型リーダーシップトレーニング、“Art of Hosting and Harvesting(対話を変化へつなげるための実践)”を日本に紹介。地域におけるグラフィックを使ったハーベスティングの普及啓発を行いながら、自らも実践者として活動している。2016年より札幌移住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
北見 あかり
 米国大学卒業後、外資系企業の日本支社で勤める傍ら2015年、MITxu.labを受講しケルビーのスクライビングに魅せられる。2017年、プレゼンシング・インスティチュート主催でケルビーがファシリテートしたベルリンでのビジュアル・プレゼンシングワークショップに参加。特に組織開発や社会変革の文脈で生成的スクライビングの可能性を感じている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。