蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
人工知能と友だちになれる? もし、隣の席の子がロボットだったら…マンガでわかるAIと生きる未来 子供の科学★ミライサイエンス
|
| 著者名 |
新井 紀子/監修
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2018.6 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180341877 | J00/ジ/ | キッズ | 4B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013084617 | J00/ジ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
AIと人のこころの近未来 : 脳と…
苧阪 直行/著,…
夏蜜柑とソクラテス
新井 紀子/著
シン読解力 : 学力と人生を決める…
新井 紀子/著
新井紀子の読解力トレーニング
新井 紀子/著
ハッピーになれる算数
新井 紀子/著
生き抜くための数学入門
新井 紀子/著
IT超初心者のためのedumap活…
新井 紀子/編著…
AIに負けない子どもを育てる : …
新井 紀子/著
AIに負けない子どもを育てる : …
新井 紀子/著
日本を殺すのは、誰よ!
新井 紀子/著,…
人工知能プロジェクト「ロボットは東…
新井 紀子/編,…
ロボットは東大に入れるか
新井 紀子/著
AI vs.教科書が読めない子ども…
新井 紀子/著
AI vs.教科書が読めない子ども…
新井 紀子/著
ロボットは東大に入れるか
新井 紀子/著,…
ほんとうにいいの?デジタル教科書
新井 紀子/著
ほかの誰も薦めなかったとしても今の…
雨宮 処凛/著,…
生き抜くための数学入門
新井 紀子/著,…
コンピュータが仕事を奪う
新井 紀子/著
計算とは何か
新井 紀子/著,…
数学は言葉
新井 紀子/著
NetCommonsで本格ウェブサ…
新井 紀子/編著
いま、子どもが危ない! : 子ども…
半藤 一利/[ほ…
ハイジ紀行 : ふたりで行く『アル…
新井 満/[著]…
数と形の事典 : 算数がもっとおも…
新井 紀子/著,…
こんどこそ!わかる数学
新井 紀子/著
生き抜くための数学入門
新井 紀子/著,…
デジタルが変える放送と教育
曽根原 登/著,…
経済の考え方がわかる本
新井 明/編著,…
ハッピーになれる算数
新井 紀子/著,…
数学にときめくふしぎな無限 : イ…
e-教室/編,新…
ピーターラビット紀行 : ふたりで…
新井 満/著,新…
数学にときめく : あの日の授業に…
新井 紀子/著,…
アメリカ流7歳からの行列 : 目で…
ドナルド・コーエ…
アメリカ流7歳からの微分積分 : …
ドナルド・コーエ…
木を植えた男を訪ねて : ふたりで…
新井 満/著,新…
ハイジ紀行 : ふたりで行く『アル…
新井 満/著,新…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001285484 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人工知能と友だちになれる? もし、隣の席の子がロボットだったら…マンガでわかるAIと生きる未来 子供の科学★ミライサイエンス |
| 書名ヨミ |
ジンコウ チノウ ト トモダチ ニ ナレル |
| 著者名 |
新井 紀子/監修
|
| 著者名ヨミ |
アライ ノリコ |
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| ページ数 |
158p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
007.13
|
| 分類記号 |
007.13
|
| ISBN |
4-416-51818-2 |
| 内容紹介 |
現在研究されている人工知能技術の延長線上で「ロボット」ができあがることを念頭におき、ロボット「アイくん」が登場するマンガを交えて、人工知能の基本から未来予測までをやさしく解説する。 |
| 件名 |
人工知能 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治に入り、日本は欧米列強に対抗すべくさまざまな近代化を推し進める。音楽も例外ではなく、外国人音楽家の力を借りて国歌『君が代』が誕生、さらに『陸軍分列行進曲』が、フランス人音楽家の曲をもとに、編曲を繰り返すことで陸軍が制定する行進曲につくり上げられていく。太平洋戦争へと突き進むなかで敵性音楽は禁止される。だが、「出陣学徒壮行会」の場で、作曲者の名を伏せて行進曲は使用されたのだ。敵性音楽を平気で用いるしたたかさは、どこからくるのか。音楽史の視点からその“闇”を明らかにする! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 『陸軍分列行進曲』とシャルル・ルルー 第2章 『陸軍分列行進曲』はなぜつくられたのか 第3章 ふたつの『君が代』 第4章 奮闘!伊澤修二の心意気 第5章 新国歌制定のむずかしさ 第6章 新国民歌『われら愛す』のまぼろし 第7章 伝統音楽にみる日本人のDNA 第8章 日本人が発明した邦楽器 |
| (他の紹介)著者紹介 |
大山 眞人 1944年山形市生まれ。早稲田大学文学部卒業。出版社勤務を経て、ノンフィクション作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ