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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181065806 | KR289.1/オ/ | 2階郷土 | 111A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0181065814 | K289.1/オ/ | 2階郷土 | 108A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001756526 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
荻丹栄と野付牛町、浦河町 |
| 書名ヨミ |
オギ タンエイ ト ノツケウシマチ ウラカワマチ |
| 著者名 |
荻 忠男/著
|
| 著者名ヨミ |
オギ タダオ |
| 著者名 |
荻 美津夫/著 |
| 著者名ヨミ |
オギ ミツオ |
| 出版者 |
新潟日報メディアネット(発売)
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
65p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-86132-822-0 |
| 内容紹介 |
明治39(1906)年に福島県から北海道に入植し、警察官、野付牛町助役を経て、野付牛町長、浦河町長を歴任した荻丹栄の活動状況や、その時々の本人の思い、そして各町長時代の事績等をまとめる。 |
| 個人件名 |
荻 丹栄 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
大学入試改革や新学習指導要領の公示により、「国語」をめぐる様々な変更点が注目を集めている。「論理国語」「文学国語」といった区分が新たに誕生し、新・大学入試共通テストでは実用的な文章の読解が増加する見込みだ。また、それに連動して、高等学校の「国語」からは文学の比重が減ることが予想されている。このように「実用性」を強調し、文学を特殊な領域に囲い込もうとする大学入試改革・教育政策はいかなる点で問題なのか。この変化の背景にある、日本社会全体に蔓延した「ことば」に対する偏った見方とは何か。そして、なぜ今の時代にこそ文学的知性と想像力が重要なのか。東京大学文学部の五名の教授陣が、各専門の立場から問題意識を熱く語った、必読の講演録! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「読解力」とは何か―「読めていない」の真相をさぐる(「読解力がない!」とはどういうことか 「読解力がない!」は読み手だけの問題なのか ほか) 第2章 言葉の豊かさと複雑さに向き合う―奇跡と不可能性の間で(簡単な表現でも「正しく」翻訳できるとは限らない 文学的教養の大事さ ほか) 第3章 ことばのあり方―哲学からの考察(哲学から考える問題の本質 ことばをツールとする態度 ほか) 第4章 古代の言葉に向き合うこと―プレテストの漢文を題材に(古代の言葉を読み解くこと ポライトネスと「忖度」―漢文の表現から ほか) 第5章 全体討議 |
内容細目表
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