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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5512892513 | 292/モ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000806239 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
私のヒマラヤ紀行 |
| 書名ヨミ |
ワタクシ ノ ヒマラヤ キコウ |
| 著者名 |
茂市 久美子/著
|
| 著者名ヨミ |
モイチ クミコ |
| 出版者 |
恒文社
|
| 出版年月 |
1994.3 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
292.58
|
| 分類記号 |
292.58
|
| ISBN |
4-7704-0760-2 |
| 内容紹介 |
東西およそ2400キロにおよぶヒマラヤの各地を巡った、足かけ17年におよぶトレッキング。5000メートルの氷雪の峠を越えて素朴な山里を歩き、ヒマラヤ各地の風習や文化をエピソードを交えてつづった紀行エッセイ集。 |
| 件名 |
ヒマラヤ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
大学入試改革や新学習指導要領の公示により、「国語」をめぐる様々な変更点が注目を集めている。「論理国語」「文学国語」といった区分が新たに誕生し、新・大学入試共通テストでは実用的な文章の読解が増加する見込みだ。また、それに連動して、高等学校の「国語」からは文学の比重が減ることが予想されている。このように「実用性」を強調し、文学を特殊な領域に囲い込もうとする大学入試改革・教育政策はいかなる点で問題なのか。この変化の背景にある、日本社会全体に蔓延した「ことば」に対する偏った見方とは何か。そして、なぜ今の時代にこそ文学的知性と想像力が重要なのか。東京大学文学部の五名の教授陣が、各専門の立場から問題意識を熱く語った、必読の講演録! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「読解力」とは何か―「読めていない」の真相をさぐる(「読解力がない!」とはどういうことか 「読解力がない!」は読み手だけの問題なのか ほか) 第2章 言葉の豊かさと複雑さに向き合う―奇跡と不可能性の間で(簡単な表現でも「正しく」翻訳できるとは限らない 文学的教養の大事さ ほか) 第3章 ことばのあり方―哲学からの考察(哲学から考える問題の本質 ことばをツールとする態度 ほか) 第4章 古代の言葉に向き合うこと―プレテストの漢文を題材に(古代の言葉を読み解くこと ポライトネスと「忖度」―漢文の表現から ほか) 第5章 全体討議 |
内容細目表
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