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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180912743 | 209/ウ/ | 1階図書室 | 34A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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Heidegger Martin 技術とは何だろうか
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001649399 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
暗殺から読む世界史 |
| 書名ヨミ |
アンサツ カラ ヨム セカイシ |
| 著者名 |
ジョン・ウイッティントン/著
|
| 著者名ヨミ |
ジョン ウイッティントン |
| 著者名 |
定木 大介/訳 |
| 著者名ヨミ |
サダキ ダイスケ |
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
487p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
209
|
| 分類記号 |
209
|
| ISBN |
4-490-21061-3 |
| 内容紹介 |
人類の4000年にわたる「血なまぐさい歴史」の全て-。動機、暗殺者の人物像、武器の変遷、暗殺の成功率、未遂事件…。「暗殺」を様々な切り口から読み解き、古代エジプトから現代まで、歴史の転換点となった出来事を辿る。 |
| 著者紹介 |
イギリスを代表する災害史研究家の一人。コミュニケーション・コーチ。国内の新聞や雑誌に寄稿するほか、数多くのテレビのドキュメンタリー番組の執筆・製作に携わる。 |
| 件名 |
暗殺-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九二七年の『存在と時間』という歴史的名著によって二十世紀の哲学・思想における名声を確たるものにしたハイデガーの後期重要作『技術とは何だろうか』は、まさに今日こそ読むに値するものだ。元素を「挑発」して地上に虚無化を現出させる二〇世紀の人類史的出来事を踏まえたハイデガーの技術論は、本書のタイトル通り、核時代のテクノロジー論の始まりの位置に立つとともに、現代、そして未来にまで届く恐るべき生命力を持っている。本書では、『技術とは何だろうか』を中心に据えて、『存在と時間』はもちろん、そのほかのハイデガーの講演、さらには、同時代の同伴者であったアーレントからアリストテレス、プラトンなど古代ギリシア哲学まで幅広く目配せをしながら現代技術の根本に潜む光と影を考えていく。そして終章において、3・11以後の技術論の展望―何百年何千年も隔たった人びとどうしの相互協働の余地、隔世代倫理の可能性―を試みる。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 ナチズム問題とテクノロジー論 第1章 ソフィア・フロネーシス・テクネー―もしくは哲学・政治・技術 第2章 物と世界―「物」講演 第3章 ハイデガーの建築論―「建てること、住むこと、考えること」講演 第4章 テクノロジーを哲学する―「技術とは何だろうか」講演(1) 第5章 救いとなるものとは何か―「技術とは何だろうか」講演(2) 第6章 作ること、労わること、保つこと―ポイエーシスの多義性 終章 隔世代倫理へ |
| (他の紹介)著者紹介 |
森 一郎 1962年、埼玉県生まれ。東京大学文学部卒業、同大学大学院人文科学研究科博士課程中退。東京女子大学文理学部教授などを経て、東北大学大学院情報科学研究科教授。博士(文学)。専門は、近現代哲学史(ニーチェ、ハイデガー、アーレントなど)、現代における哲学の可能性(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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