蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
死の病いと生の哲学 ちくま新書
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| 著者名 |
船木 亨/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2020.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
厚別 | 8013083723 | 114/フ/ | 図書室 | 1 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001495148 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
死の病いと生の哲学 ちくま新書 |
| 書名ヨミ |
シ ノ ヤマイ ト セイ ノ テツガク |
| 著者名 |
船木 亨/著
|
| 著者名ヨミ |
フナキ トオル |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
311,5p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
114.2
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| 分類記号 |
114.2
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| ISBN |
4-480-07329-7 |
| 内容紹介 |
死への恐怖はなぜ起きるのか。死に直面することでなぜ人は初めて根本的に懐疑し、真に思考するようになるのか。哲学者自身ががんになった経験を通じて、「生きるとはどのようなことなのか」を考える。 |
| 著者紹介 |
1952年東京都生まれ。東京大学大学院人文科学研究科(倫理学専攻)博士課程修了。同大博士(文学)。専修大学文学部哲学科教授。専攻はフランス現代哲学。著書に「現代思想講義」など。 |
| 件名 |
生と死 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
グローバル化によってゆらぎ始める親子、家族、婚姻、国籍、労働、人権、外国人…。 |
| (他の紹介)目次 |
戸籍から考える家族の境界―戸籍と履歴書の社会学 「国家を背負う移民」と「国家を背負わぬ移民」―グローバリゼーションと国籍のゆらぎから考える 動揺する国民国家を受け止める 日系人から考える日本国籍の境界―最初の日本人に連なることの意味を考える 国籍法の法社会学―国籍法違憲判決に見る日本人の境界 定住告示の法社会学 外国人労働者問題の根源はどこにあるのか グローバル化時代の働き方を考える―ジェットコースター賃金と「生きづらさ」の構造 国際移民の進化制度論的展開 外国人の「シティズンシップ」―行政運用と社会運動の間に生まれる市民権 「出入国管理及び難民認定法」改正と日本の外国人労働者 |
内容細目表
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