蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180358863 | 311.7/サ/ | 1階図書室 | 38A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
死亡通知書 宿命
周 浩暉/著,大…
長安のライチ
馬 伯庸/著,池…
台湾の夜明け
陳 耀昌/著,大…
両京十五日1
馬 伯庸/著,齊…
平原のモーセ
双 雪濤/著,大…
九龍城砦2
余兒/著,よしだ…
南洋人民共和国備忘録
黄 錦樹/著,王…
荒原にて
索南才譲/著,及…
地下鉄駅
何 致和/著,及…
風起隴西 : 三国密偵伝
馬 伯庸/著,齊…
四維街一号に暮らす五人
楊 双子/著,三…
九龍城砦1
余兒/著,よしだ…
海風クラブ
呉 明益/著,三…
聊斎本紀
閻 連科/著,谷…
頤和園のネズミ兄さん
葉 広芩/著,顧…
三体0 : 球状閃電
劉 慈欣/著,大…
西遊記事変
馬 伯庸/著,齊…
時間移民
劉 慈欣/著,大…
台北裁判
唐 福睿/著,よ…
盗墓筆記2
南派三叔/著,光…
高雄港の娘
陳 柔縉/著,田…
盗墓筆記1
南派三叔/著,光…
ハリネズミ・モンテカルロ食人記・森…
鄭 執/著,関根…
ピアノを尋ねて
クオ チャンシェ…
喪服の似合う少女
陸 秋槎/著,大…
ヤージュンと犬の物語
張 学東/著,関…
私のこの生涯 : 老舎中短編小説集
老舎/著,関根 …
三体3[上]
劉 慈欣/著
三体3[下]
劉 慈欣/著
DV8 : 台北プライベートアイ …
紀 蔚然/著,舩…
南光
朱 和之/著,中…
台北プライベートアイ
紀 蔚然/著,舩…
三体2[上]
劉 慈欣/著
三体2[下]
劉 慈欣/著
炒飯狙撃手[1]
張 國立/著,玉…
両京十五日2
馬 伯庸/著,齊…
両京十五日1
馬 伯庸/著,齊…
陳澄波を探して : 消された台湾画…
柯 宗明/[著]…
三体[1]
劉 慈欣/著,大…
検察官の遺言
紫金陳/著,大久…
老神介護
劉 慈欣/[著]…
流浪地球
劉 慈欣/[著]…
Taiwan travelogue…
Yang Shu…
白亜紀往事
劉 慈欣/著,大…
中国のはなし : 田舎町で聞いたこ…
閻 連科/著,飯…
アミナ
賀 淑芳/著,及…
厳冬之棺
孫 沁文/著,阿…
君のために鐘は鳴る
王 元/著,玉田…
長恨歌
王 安憶/著,飯…
真の人間になる上
甘 耀明/著,白…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001304088 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
#リパブリック インターネットは民主主義になにをもたらすのか |
| 書名ヨミ |
リパブリック |
| 著者名 |
キャス・サンスティーン/著
|
| 著者名ヨミ |
キャス サンスティーン |
| 著者名 |
伊達 尚美/訳 |
| 著者名ヨミ |
ダテ ナオミ |
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2018.8 |
| ページ数 |
6,366,41p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
311.7
|
| 分類記号 |
311.7
|
| ISBN |
4-326-35176-3 |
| 内容紹介 |
SNSの浸透により危機に瀕する民主主義。人工知能の発展やアルゴリズムの高度化による予測精度の高まりが、民主主義ないし民主的自己統治を破壊する危険性をもつことを、豊富な実証研究と憲法解釈から描き出す。 |
| 著者紹介 |
1954年生まれ。ハーバード大学ロースクール修了。同大学ロースクール教授。専門は憲法、法哲学、行動経済学など。著書に「命の価値」「シンプルな政府」「選択しないという選択」など。 |
| 件名 |
民主主義、情報と社会、ソーシャルメディア |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
経済学者シュンペーターは「資本主義の欠点は自ら批判されたいと願っている点だ」と述べた。批判すらも飲み込み自己変容を遂げていく「未完」の資本主義。とりわけ近年は、テクノロジーの劇的発展により、経済の形が変わり、様々な矛盾が噴出している。本書は、「テクノロジーは資本主義をどう変えるか」「我々は資本主義をどう『修正』するべきか」について、国際ジャーナリスト・大野和基氏が、世界の「知の巨人」7人に訊ねた論考集である。経済学、歴史学、人類学…多彩な視座から未来を見通し、「未完」のその先の姿を考える、知的興奮に満ちた1冊。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ―「未完」のその先を求めて 1 我々は大きな分岐点の前に立っている(ポール・クルーグマン) 2 「雇用の完新世」が終わり「人新世」がはじまる(トーマス・フリードマン) 3 職業の半分がなくなり、「どうでもいい仕事」が急増する(デヴィッド・グレーバー) 4 成長を追い求める経済学が世界を破壊する(トーマス・セドラチェク) 5 テクノロジーは働く人の格差をますます広げていく(タイラー・コーエン) 6 ベーシックインカムと一日三時間労働が社会を救う(ルトガー・ブレグマン) 7 「データ資本主義」が激変させる未来(ビクター・マイヤー=ショーンベルガー) エピローグ―加速する世界の中で |
内容細目表
前のページへ