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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119601524 | 914.6/フク/ | 1階文庫 | 92 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000891640 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
国家とは何か 文春学藝ライブラリー |
| 書名ヨミ |
コッカ トワ ナニカ |
| 著者名 |
福田 恆存/著
|
| 著者名ヨミ |
フクダ ツネアリ |
| 著者名 |
浜崎 洋介/編 |
| 著者名ヨミ |
ハマサキ ヨウスケ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2014.12 |
| ページ数 |
347p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-16-813034-2 |
| 内容紹介 |
文学と政治の峻別を説いた文学者の福田恆存は、政治や国家をどう論じたのか? 進歩派以上に言葉の真の意味でリベラルですらあった「戦後最大の保守論客」による、「個人なき国家論」への批判。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「紳士と淑女の国」「パクス・ブリタニカ」と称えられるイギリス。だが、裏から見た姿は、狡猾な侵略者であり冷酷なる搾取人だった。数々のエピソードからその“暗黒性”をあぶり出す書! |
| (他の紹介)目次 |
1章 先史時代〜ノルマン・コンクェストまで 外来民族の度重なる襲来が「恐ろしいイギリス」を形づくった(消えたビーカー人―ブリテン島の歴史は侵略と迫害で始まった クラウディウス帝の侵攻―ローマ軍団によりケルト人の命も、その信仰も絶たれた ほか) 2章 「征服王」によるノルマン朝創始〜薔薇戦争まで 領地・王位をめぐって殺し合った中世ブリテン島の暗黒(森林法の正体―なぜ、一般人が鹿を殺すと目をくり抜かれる法律が生まれたのか ウィリアム2世の不虜死―狩りの最中の死は弟ヘンリの陰謀だった? ほか) 3章 ローマ教会離脱〜スコットランド合併まで 宗教対立と革命に明け暮れ、王・議会・市民は血にまみれた(ヘンリ8世の鬼畜―離婚のためにイングランド国教会を設立した男の無節操ぶりとは トマス・モア処刑―高名な人文主義者は、こうして離婚騒動の巻き添えになった ほか) 4章 遅れてきた海外進出〜パクス・ブリタニカまで 策謀、恫喝、略奪なくして大英帝国の繁栄なし(私掠船―カリビアン・パイレーツのスペイン船襲撃は国家公認だった! ピルグリム・ファーザーズの真実―卑怯な手段でインディアンを根絶やしに ほか) 5章 日英同盟締結〜ブレア退陣まで あの栄光よ、いま一度!“斜陽国家”の暴走と迷走(狡猾なる日英同盟―中国の権益を守るため、日本を「傭兵」扱いに 第一次世界大戦―ドイツへの敵対心が招いたイギリスの大凋落 ほか) |
内容細目表
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