検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

KOREANA(コリアナ)

巻号名 2018年 夏号 Vol.25 No.2
発行日 20180701
出版者 韓国国際交流財団


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0122897416書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
281.04 281.04
伝記-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000301596
巻号名 2018年 夏号 Vol.25 No.2
発行日 20180701
特集記事 済州-石の島の伝説
出版者 韓国国際交流財団

(他の紹介)内容紹介 私たちは日頃、歩行や呼吸をするのと同じように、特別に意識することなくことばを用いている。つまり、ことばの大半は特段の努力を伴わずとも反射的に用いられていることになる。であるとすれば、私たちは瞬時に何を選択し、同時に何を選択していないのであろうか。本書はこの無意識の選択の背後に潜む「心のオートフォーカス機能」とことばの選択の関係に切り込んでいく。
(他の紹介)目次 ことばの選択の背後にあるものは何か
知っているものに近づけて見る
前景、背景の選択
システムの選択:反射の1、熟慮の2
知識、記憶、連想:点を支える裏方
ずらす(1):ことばのオートフォーカス
ずらす(2):時間
ずらす(3):形の選択
因果関係の選択
「ありえない」問題、「間違えやすい」問題
ずらす視点はどこから来るのか
ずらして生まれる新しいことば
ずらす視点から分かること
(他の紹介)著者紹介 篠原 俊吾
 1963年、東京生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科英米文学専攻後期博士課程(1998年単位取得退学)。現在、慶應義塾大学法学部教授。専門は、認知言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 済州-石の島の伝説
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。