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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118060862 | 914.4/タ/ | 1階図書室 | 63B | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000201120 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
平成徒然談義 |
| 書名ヨミ |
ヘイセイ ツレズレ ダンギ |
| 著者名 |
谷沢 永一/著
|
| 著者名ヨミ |
タニザワ エイイチ |
| 著者名 |
渡部 昇一/著 |
| 著者名ヨミ |
ワタナベ ショウイチ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2009.10 |
| ページ数 |
220p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
914.45
|
| 分類記号 |
914.45
|
| ISBN |
4-569-70806-5 |
| 内容紹介 |
どんな友人が望ましいか、礼儀正しくすることの加減、人間の最後などいまの世のあれこれを、古典的名著「徒然草」の名文とともに、谷沢永一と渡部昇一が語り合う。 |
| 著者紹介 |
昭和4年大阪市生まれ。関西大学教授を務めた。「完本紙つぶて」でサントリー学藝賞受賞。著書多数。 |
| 件名 |
徒然草 |
| 個人件名 |
吉田 兼好 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
村で起こった紛争はどのように解決されたのか?江戸時代、日本各地の村人は離婚のための縁切寺以外にも、盛んに寺社へ駆け込んだ。日常的に発生する紛争において、お詫びをさせたり、処罰を強いたり、極刑から救済したりと、お寺や神社は加害者と被害者を結ぶ巧みな調停役であった。戦国時代に遡り、暮らしの古文書から“駆込”を読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 近世駆込寺の形成過程(アジールの変容と駆込寺 「山林」からさぐるアジールの変容 近世における神社への駆込とその機能 「篠(笹)を引く」ことの意味) 第2部 近世村社会と入寺の諸相(村の出火処理と火元入寺 陸奥国守山藩における「欠入」と「入寺」 上野国館林藩における入寺と寺訴訟 成田山新勝寺にみる寺訴訟と仲裁活動 松前藩における入寺と寺訴訟) |
| (他の紹介)著者紹介 |
佐藤 孝之 1954年群馬県生まれ。1976年國學院大學文学部史学科卒業。1981年國學院大學大学院文学研究科博士課程満期退学。現在、東京大学史料編纂所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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