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書誌情報

書名

アテネとエルサレム     

著者名 レフ・シェストフ/著   植野 修司/訳
出版者 雄渾社
出版年月 1972.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116330838138/シ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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1972
322.15 322.15
法制史-日本 寺院-日本 日本-歴史-江戸時代

書誌詳細

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タイトルコード 1000401437608
書誌種別 図書
書名 アテネとエルサレム     
書名ヨミ アテネ ト エルサレム 
著者名 レフ・シェストフ/著
著者名ヨミ レフ シェストフ
著者名 植野 修司/訳
著者名ヨミ ウエノ シュウジ
出版者 雄渾社
出版年月 1972.3
ページ数 244p
大きさ 18
分類記号 138
分類記号 138
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 村で起こった紛争はどのように解決されたのか?江戸時代、日本各地の村人は離婚のための縁切寺以外にも、盛んに寺社へ駆け込んだ。日常的に発生する紛争において、お詫びをさせたり、処罰を強いたり、極刑から救済したりと、お寺や神社は加害者と被害者を結ぶ巧みな調停役であった。戦国時代に遡り、暮らしの古文書から“駆込”を読み解く。
(他の紹介)目次 第1部 近世駆込寺の形成過程(アジールの変容と駆込寺
「山林」からさぐるアジールの変容
近世における神社への駆込とその機能
「篠(笹)を引く」ことの意味)
第2部 近世村社会と入寺の諸相(村の出火処理と火元入寺
陸奥国守山藩における「欠入」と「入寺」
上野国館林藩における入寺と寺訴訟
成田山新勝寺にみる寺訴訟と仲裁活動
松前藩における入寺と寺訴訟)
(他の紹介)著者紹介 佐藤 孝之
 1954年群馬県生まれ。1976年國學院大學文学部史学科卒業。1981年國學院大學大学院文学研究科博士課程満期退学。現在、東京大学史料編纂所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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