蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
中央ヨーロッパの可能性 揺れ動くその歴史と社会
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| 著者名 |
大津留 厚/編
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| 出版者 |
昭和堂
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| 出版年月 |
2006.2 |
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資料情報
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2014/03/20
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600292634 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中央ヨーロッパの可能性 揺れ動くその歴史と社会 |
| 書名ヨミ |
チュウオウ ヨーロッパ ノ カノウセイ |
| 著者名 |
大津留 厚/編
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| 著者名ヨミ |
オオツル アツシ |
| 出版者 |
昭和堂
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| 出版年月 |
2006.2 |
| ページ数 |
7,320,27p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
234
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| 分類記号 |
234
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| ISBN |
4-8122-0527-1 |
| 内容紹介 |
かつては神聖ローマ帝国、ハプスブルク帝国、ポーランド=リトアニア王国などの支配を受け、現代ではナチズムや冷戦などに蹂躙される運命を共有した中央ヨーロッパ。この土地の歴史を、もう一度ひとつの世界として描く試論。 |
| 著者紹介 |
1952年生まれ。神戸大学文学部教授。著書に「ハプスブルク帝国」「ハプスブルクの実験」など。 |
| 件名 |
ヨーロッパ(東部)-歴史、ドイツ-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治百五十年でも語られない闇の部分、それが廃仏毀釈だ。神社と寺院を分離する政策が、なぜ史上稀な宗教攻撃、文化財破壊にエスカレートしたのか?日本各地に足を運び、埋もれた歴史を掘り起こす近代史ルポルタージュ。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 廃仏毀釈のはじまり―比叡山、水戸 第2章 維新リーダー藩の明暗―薩摩、長州 第3章 忖度による廃仏―宮崎 第4章 新政府への必死のアピール―松本、苗木 第5章 閉鎖された島での狂乱―隠岐、佐渡 第6章 伊勢神宮と仏教の関係―伊勢 第7章 新首都の神仏分離―東京 第8章 破壊された古都―奈良、京都 |
| (他の紹介)著者紹介 |
鵜飼 秀徳 ジャーナリスト、浄土宗正覚寺副住職。1974年京都市右京区生まれ。成城大学文芸学部卒業。報知新聞社、日経BP社を経て、2018年1月に独立。一方、僧侶としての顔も持つ。一般社団法人「良いお寺研究会」代表理事。東京農業大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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