蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013230539 | 404/セ/ | 図書室 | 6 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310437742 | 404/セ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
経済で読み解く昭和史
岡田 晃/著
日本戦時経済の進む途
岸 信介/著
概説日本経済史 : 近現代
三和 良一/著,…
日本戦争経済史 : 戦費、通貨金融…
小野 圭司/著
近現代日本経済史下巻
谷沢 弘毅/著
近現代日本経済史上巻
谷沢 弘毅/著
世界経済史から見た日本の成長と停滞…
深尾 京司/著
異端の試み : 日本経済史研究を読…
武田 晴人/著
日本と中国経済 : 相互交流と衝突…
梶谷 懐/著
現代日本経済史年表 : 1868〜…
矢部 洋三/代表…
資本主義の極意 : 明治維新から世…
佐藤 優/著
大日本帝国の経済戦略
武田 知弘/[著…
日本資本主義論争史論
対馬 忠行/著
経済論
高橋 是清/[著…
史上最大の経済改革“明治維新”
武田 知弘/著
経済政策史の方法 : 緊縮財政の系…
三和 良一/著
満鉄が生んだ日本型経済システム
小林 英夫/著
高橋是清と井上準之助 : インフレ…
鈴木 隆/著
現代日本経済史年表 : 1868〜…
矢部 洋三/代表…
日本経済史6
石井 寛治/編,…
日本経済史5
石井 寛治/編,…
日本経済史 : 写真記録
写真記録刊行会/…
近現代日本経済史要覧
三和 良一/編,…
日本経済の事件簿 : 開国からバブ…
武田 晴人/著
成金炎上 : 昭和恐慌は警告する
山岡 淳一郎/著
現代日本経済史年表 : 1868〜…
矢部 洋三/ほか…
近現代日本経済史要覧
三和 良一/編,…
日本経済史4
石井 寛治/編,…
昭和経済史
中村 隆英/著
脱デフレの歴史分析 : 「政策レジ…
安達 誠司/著
日本資本主義百年の歩み : 安政の…
大石 嘉一郎/著
高橋是清と井上準之助
高橋 義夫/著
明治前期の日本経済 : 資本主義へ…
高村 直助/編著
昭和恐慌の研究
岩田 規久男/編…
なぜ日本は行き詰ったか
森嶋 通夫/著,…
日本の西洋化と太平洋戦争への道
大場 四千男/著
高橋亀吉エコノミストの気概
谷沢 永一/著
財閥と帝国主義 : 三井物産と中国
坂本 雅子/著
日本の経済システム
寺西 重郎/著
近代日本資本主義史研究 : 歴史か…
山本 義彦/著
日本経済史3
石井 寛治/編,…
経済史の教訓 : 危機克服のカギは…
岡崎 哲二/著
未完の経済外交 : 幣原国際協調路…
佐古 丞/著
日本の経済発展
南 亮進/著
トピックスで学ぶ日本経済史
寺本 益英/著
現代日本経済史年表
矢部 洋三/[ほ…
大恐慌期日本の経済統制
平沢 照雄/著
日本経済史2
石井 寛治/編,…
現代日本経済史
橋本 寿朗/著
日本経済史1
石井 寛治/編,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001482394 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
生命の根源を見つめる 知のフィールドガイド |
| 書名ヨミ |
セイメイ ノ コンゲン オ ミツメル |
| 著者名 |
東京大学教養学部/編
|
| 著者名ヨミ |
トウキョウ ダイガク キョウヨウガクブ |
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2020.5 |
| ページ数 |
188p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
404
|
| 分類記号 |
404
|
| ISBN |
4-560-09757-1 |
| 内容紹介 |
原子時計からiPS細胞まで、検証と応用の営み、自然科学の真髄がここに。東京大学教養学部主催・生産技術研究所共催の「高校生と大学生のための金曜特別講座」をもとに書籍化。 |
| 件名 |
科学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
もし、私たちの世界の見方が間違っていたら?私たちの日常生活を根底から変えたのが政治家や国際的な事件ではなく役員室やゴルフコースやバーで秘密裏に交わされた企業による密約(取引)だったら?気鋭のジャーナリストによる恐ろしくもスリリングな一冊! |
| (他の紹介)目次 |
現金の消滅―それは1998年、スタンフォード大学の講堂で、のちのペイパル創業者となるふたりが出会ったことから始まった。彼らが目指した戦慄すべき世界とは? 小麦の空売りとアラブの春―アラブの春は、小麦価格の高騰が引き起こした。チュニジア青年を焼身自殺に追い込んだのは、生活苦だった。投機家たちが世界を混乱に陥れる。 租税回避のカラクリ―租税回避はどのように合法化されたのか。発端は1969年、重税に首を絞められたビートルズのジョン・レノンに、ふたりの男が魅力的な提案を持ちかける。 貧富の格差で大儲けする―2006年、ハドソン川を見下ろす49階会議室でシティグループの凄腕バンカーが貧富の二極化を予言。顧客たちは驚き喜ぶ。カネ儲けのチャンス到来だ、と。 肥満とダイエットは自己責任か―1945年NY、生命保険会社の統計家が昼休みに閃いた。肥満の基準を変えれば、一夜にして保険料を高くできる。結果、アメリカ人の半分が“太り過ぎ”となった。 国民全員を薬漬けにする―国民全員を“患者”にして儲けたい製薬業界。1980年、ファイザーの雇われ弁護士事務所がある法案を提出。政府が国民を製薬業界に売り渡した瞬間だった。 働き方が改革されない理由―われわれが働き過ぎになったのはいつからか?1878年、工場の労働管理職が上司へある提言をする。のちにドラッカーも賞賛したこの概念、それが“効率”だ。 終わりなき“買い替え(=アップグレード)”―1935年、世界の電球メーカー5社がカルテルを結ぶ。電球の寿命を6か月に縮めるべし、と。今や“アップグレード”の対象は車やiPhoneのみならず人間にも及ぶ。 権力を持つのは誰か―1971年、米の弁護士が革張り机で書いた未来メモ。これからは企業が政治を主導する。この思想は、サッチャー、レーガン時代に新自由主義として現実化した。 企業が政府を支配する―1958年、ISDS(=国家と投資家の間の紛争解決手続)が設立。政府を秘密裡に訴えることが可能に。グローバル企業による国境を越えた支配の始まりだ。〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ペレッティ,ジャック 1967年、ワトフォード生まれ。ジャーナリスト。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス卒業。英国BBCにてドキュメンタリー番組を手掛ける。著作『世界を変えた14の密約』は「Billion Dollar Deals and How They Changed Your World」としてBBCにてシリーズ放映され、大反響を呼んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関 美和 慶應義塾大学文学部卒。電通、スミス・バーニー勤務を経て、ハーバード・ビジネス・スクールでMBA取得。モルガン・スタンレー投資銀行を経て、クレイ・フィンレイ投資顧問東京支店長を務める。杏林大学外国語学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ