蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2020年 No.207 |
| 通番 |
00207 |
| 発行日 |
20200915 |
| 出版者 |
再開発コーディネーター協会 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122950579 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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福島第一原子力発電所事故(2011)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000329362 |
| 巻号名 |
2020年 No.207 |
| 通番 |
00207 |
| 発行日 |
20200915 |
| 特集記事 |
「第30回都市再開発高山賞」受賞者座談会 |
| 出版者 |
再開発コーディネーター協会 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なぜ帰らないのか、何が起きているのか!消えた「仮のまち」構想が人々を分断した。3.11から丸7年。避難指示解除が進む福島第一原子力発電所近隣地域で起きる「恐るべき事態」。原子力村の元トップクラスが初めて明かす、再稼働と住民帰還を急ぐ先にある「核兵器」。数字上消えた万人単位の避難者は行き先を失い、全国各地をさまよっている。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「すまん」原発事故のため見捨てた命 第1章 声を上げられない東電現地採用者 第2章 なぜ捨てるのか、除染の欺瞞 第3章 帰還政策は国防のため 第4章 官僚たちの告白 第5章 「原発いじめ」の真相 第6章 捨てられた避難者たち エピローグ |
| (他の紹介)著者紹介 |
青木 美希 新聞記者。1997年、北海タイムス入社。北海タイムス休刊にともない、1998年9月に北海道新聞入社。旭川と札幌で勤務。札幌で警察担当のときに北海道警裏金問題(2003年11月から約1年のキャンペーン報道)を手がける。2010年9月、朝日新聞に入社し、東京本社社会部に所属。東日本大震災では翌日から現場で取材した。2011年9月に社会部から特別報道部へ。原発事故検証企画「プロメテウスの罠」などに参加。2013年、特別報道部の「手抜き除染」報道を手がける。取材班は新聞協会賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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