蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012824842 | 913.6/カワ/ | 図書室 | 11 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012818115 | 913.6/カワ/ | 図書室 | 17 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
苗穂・本町 | 3413076013 | 913/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
藤野 | 6213048025 | 913/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
スナックふたり
川上 弘美/著
センセイの鞄上
川上 弘美/著
センセイの鞄下
川上 弘美/著
王将の前で待つてて : 句集
川上 弘美/著
精選女性随筆集 石井好子 沢村貞子
石井 好子/著,…
精選女性随筆集 須賀敦子
須賀 敦子/著,…
明日、晴れますように : 七夜物語…
川上 弘美/著
伊勢物語
川上 弘美/訳
三度目の恋
川上 弘美/著
精選女性随筆集 幸田文
幸田 文/著,川…
恋ははかない、あるいは、プールの底…
川上 弘美/著
Seven Stories : 星…
井上 荒野/著,…
館内すべてお雛さま。
川上 弘美/著,…
ぼくの死体をよろしくたのむ
川上 弘美/著
Yuming Tribute St…
小池 真理子/著…
某
川上 弘美/[著…
センセイの鞄
川上 弘美/著
さよなら、ながいくん。
川上 弘美/著,…
わたしの好きな季語
川上 弘美/著
Seven Stories : 星…
糸井 重里/著,…
東京日記3+4 : ナマズの幸運。…
川上 弘美/著
三度目の恋
川上 弘美/著
ハヅキさんのこと
川上 弘美/著
このあたりの人たち
川上 弘美/著
大きな鳥にさらわれないよう
川上 弘美/[著…
掌篇歳時記秋冬
西村 賢太/著,…
某
川上 弘美/著
100万分の1回のねこ
江國 香織/[著…
味覚の冒険 : 短編アンソロジー
集英社文庫編集部…
猫を拾いに
川上 弘美/著
短篇ベストコレクション :…2018
日本文藝家協会/…
東京日記1+2 : 卵一個ぶんのお…
川上 弘美/著
森へ行きましょう
川上 弘美/著
水声
川上 弘美/著
赤いゾンビ、青いゾンビ。
川上 弘美/著,…
ぼくの死体をよろしくたのむ
川上 弘美/著
晴れたり曇ったり
川上 弘美/[著…
このあたりの人たち
川上 弘美/著
大きな鳥にさらわれないよう
川上 弘美/著
なめらかで熱くて甘苦しくて
川上 弘美/著
100万分の1回のねこ
江國 香織/著,…
七夜物語上
川上 弘美/著
七夜物語下
川上 弘美/著
七夜物語中
川上 弘美/著
神様
川上 弘美/著
水声
川上 弘美/著
変愛小説集 : 日本作家編
岸本 佐知子/編…
天頂より少し下って
川上 弘美/著
不良になりました。
川上 弘美/著,…
猫を拾いに
川上 弘美/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000637283 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なめらかで熱くて甘苦しくて |
| 書名ヨミ |
ナメラカ デ アツクテ アマクルシクテ |
| 著者名 |
川上 弘美/著
|
| 著者名ヨミ |
カワカミ ヒロミ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2013.2 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-10-441206-8 |
| 内容紹介 |
それは、人生のさまざまな瞬間にあらわれては「子供」を誘い、きらきらと光った-。「mundus」ほか、「aqua」「terra」などセックスと性欲のふしぎを描く作品全5編を収録。『新潮』掲載をまとめて単行本化。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 毎日新聞 日本経済新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
動物たちは家族や仲間の「死」を悲しんでいるのか。これまで科学は、人間の感情を安易に動物に投影することを禁じてきた。だが近年、死をめぐる動物たちの驚くべき行動が次々と報告され、自然人類学者である著者も数年にわたる実地調査によって、その考えを変えざるを得なくなったという。死んだ子を離そうとしないイルカ、母親の死を追いかけるように衰弱し死んだチンパンジー、仲間の遺骸のうえに木の葉や枝をかぶせるゾウ。さらに猫や犬やウサギ、馬や鳥などきわめて多くの心揺さぶられる事例が本書では紹介される。死を悼むという行動は、人間だけのものなのだろうか―。 |
| (他の紹介)目次 |
動物たちの悲しみと愛について 死んだ妹を探して―猫 最良の友だち―犬 農園の嘆き―馬・ヤギ 悲しみがうつを引き起こす―ウサギ 骨に刻み込まれた記憶―ゾウ 死んだ子ザルを手放せない―サル チンパンジーのやさしさと残酷さ 愛と神秘を語る鳥たち―コウノトリ、カラス 嘆きの海に生きる―イルカ、クジラ、ウミガメ 悲しみをは種を超えて 自殺する動物たち 霊長類の嘆き 死亡記事と死への記憶 文字につづられた悲しみ 先史時代の悲しみ |
| (他の紹介)著者紹介 |
キング,バーバラ・J. ウィリアム・アンド・メアリー大学名誉教授。専門は自然人類学。ダグラス・カレッジ卒業、オクラホマ大学で博士号を取得後、ケニアでサルの研究を行い、さらにアフリカ、アメリカの各地でサルや大型類人猿の観察を進めてきた。人間と動物を結ぶ情動的関係について、その研究は従来の考察を深めたとして高い評価を得ている。ナショナル・ジオグラフィック・ラジオなどアメリカ国内をはじめさまざまなメディアに幅広く登場。バージニア州在住で、夫とともに野良猫の愛護活動に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 秋山 勝 立教大学卒業。出版社勤務を経て翻訳の仕事に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ