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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0123091670 | 611.9// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
| (他の紹介)内容紹介 |
啓蒙思想が花開いた18世紀の当時から今日に至るまで、「啓蒙とは何か」を定義することは困難であり続けている。それは、啓蒙期に生じた根本的な価値観の変化が今も世界を規定していることと無縁ではない。啓蒙思想が生じた社会的背景から、統治や経済に与えた影響、奴隷制、自然科学、宗教、そして革命との関係に至るまで、総体的に読み解き、啓蒙の抱える矛盾や破壊性をも描き出す、入門書の決定版! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 啓蒙とは何か 第2章 コーヒーハウスとお客―啓蒙の社会的文脈 第3章 啓蒙と統治―新しい始まりか、通常業務か 第4章 経済学―国家と市場の学問 第5章 探検、異文化間の接触、啓蒙の両義性 第6章 人びとが所有物であるとき―啓蒙における奴隷制問題 第7章 性についての啓蒙の考え 第8章 学問と啓蒙―神の秩序と人間の知性 第9章 近代的異教の台頭か―宗教と啓蒙 第10章 啓蒙の終焉―陰謀と革命か |
| (他の紹介)著者紹介 |
ウートラム,ドリンダ ケンブリッジ大学Ph.D.ロチェスター大学教授(Gladys I. and Franklin W. Clark Professor of History)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田中 秀夫 京都大学大学院経済学研究科修了。甲南大学教授、京都大学教授を経て、愛知学院大学経済学部教授、京都大学名誉教授。専門は経済学史、社会思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 逸見 修二 公認会計士。京都大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。池坊短期大学准教授を経て、東京福祉大学勤務。専門はフランス啓蒙(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉岡 亮 京都大学大学院経済学研究科博士課程修了。日本学術振興会特別研究員を経て、出版社勤務。専門はイタリア啓蒙(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 海辺で暮らそう
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2 【別冊付録】田舎暮らしの庭の有用植物
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3 長野・山梨の大人気のまち
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