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書誌情報

書名

137 物理学者パウリの錬金術・数秘術・ユング心理学をめぐる生涯    

著者名 アーサー・I.ミラー/著   阪本 芳久/訳
出版者 草思社
出版年月 2010.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118568625289.3/パ/書庫3一般図書一般貸出在庫   ○

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2018
2018
597.9 597.9
量子力学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000355379
書誌種別 図書
書名 137 物理学者パウリの錬金術・数秘術・ユング心理学をめぐる生涯    
書名ヨミ ヒャクサンジュウナナ 
著者名 アーサー・I.ミラー/著
著者名ヨミ アーサー I ミラー
著者名 阪本 芳久/訳
著者名ヨミ サカモト ヨシヒサ
出版者 草思社
出版年月 2010.12
ページ数 477p
大きさ 20cm
分類記号 289.3
分類記号 289.3
ISBN 4-7942-1793-6
内容紹介 宇宙のあり方を支配する重要な数「微細構造定数」は、なぜ137なのか? 物理学者パウリがユングとの秘密の共同研究で探究した、物理学の「数」をめぐる謎に迫り、20世紀物理学と神秘主義の意外な“近さ”を明らかにする。
著者紹介 ロンドン・ユニバーシティ・カレッジ科学史・科学哲学教授。著書に「ブラックホールを見つけた男」「アインシュタインとピカソ」など。
件名 理論物理学
個人件名 Pauli Wolfgang、Jung Carl Gustav
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 10歳にしてあらゆるジャンルの本を読み漁り(年間3000冊)、自分の志す道は物理学にあると考えるに至った著者が、独学で量子力学を学ぶ上で感じた「こんな本があれば」という想いを形にした渾身の一冊。入門者が数式を飛ばして読んでも概要を理解できる!
(他の紹介)目次 第0章 量子力学とは何か―最も基本的な事柄
第1章 万物の根源―量子力学の誕生
第2章 前期量子論―古典力学の破綻
第3章 数学的定式化―量子論から量子力学へ
第4章 内在的矛盾と解釈問題―量子力学は正しいか?
第5章 量子力学の先へ―範囲拡大
第6章 近未来的応用への道―量子力学の利用
(他の紹介)著者紹介 近藤 龍一
 2001年生まれ。12歳のとき、『12歳の少年が書いた量子力学の教科書』の執筆を開始し、完成させる。その後は場の量子論の研究を始める。現在、都内の中高一貫校に通う高校1年生(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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