蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2023年 6月号 vol.135 |
| 通番 |
00135 |
| 発行日 |
20230521 |
| 出版者 |
コープさっぽろ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0123011017 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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カテリーナ・クラーク マイケル・ホルクイスト 川端 香男里 鈴木 晶
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000373324 |
| 巻号名 |
2023年 6月号 vol.135 |
| 通番 |
00135 |
| 発行日 |
20230521 |
| 特集記事 |
海はきれいに。 |
| 出版者 |
コープさっぽろ |
| (他の紹介)内容紹介 |
新しい日本を世界に示した日本万国博を発案、実現。石油問題に警鐘を鳴らし、「団塊の世代」を命名した。予測/歴史小説家、評論家、経済企画庁長官として、著者の卓越した思考と行動は、常に時代を牽引してきた。団塊の世代の2028年までを描く『団塊の秋』と、多彩な半生とその時代を語り尽くした自伝。『堺屋太一著作集』全18巻、堂々完結! |
| (他の紹介)目次 |
団塊の秋(さまよえる活力―二〇一五年 年金プラス十万円―二〇一七年 孫に会いたい!―二〇二〇年 孫の進路―二〇二二年 養護センターまで二千三百十六歩―二〇二五年 ほか) 堺屋太一が見た戦後七〇年七色の日本(人生のハイライト 「玉音放送」を聞く少年―騒がしい玄い冬 万国博プロデューサー―淡い色彩の候 『油断!』誕生秘話―燃える日本の青春 列島改造論と沖縄本土復帰―湿った紫雨の季節 ほか) 作者による解説 戦後、そして未来へ―創作、自伝、二つの手法で示したもの |
| (他の紹介)著者紹介 |
堺屋 太一 1935年、大阪府生まれ。東京大学経済学部卒業後、通商産業省(現経済産業省)入省。日本万国博覧会を企画、開催。沖縄海洋博覧会や「サンシャイン計画」を推進した。在職中の75年、作家デビュー。78年に退官し、執筆、講演、イベントプロデュースを行う。予測小説の分野を拓き、経済、文明評論、歴史小説など現在までに100作以上を執筆。「団塊の世代」という新語を生んだ同名作をはじめ、『峠の群像』『秀吉』など多くの作品がベストセラーとなり、映像化された。1998年から2000年まで小渕恵三、森喜朗内閣で経済企画庁長官、2013年から安倍晋三内閣の内閣官房参与を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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