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書誌情報
| 書名 |
鎌倉幕府抗争史 御家人間抗争の二十七年 光文社新書
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| 著者名 |
細川 重男/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2022.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央区民 | 1113302200 | 210/ホ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001692493 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
鎌倉幕府抗争史 御家人間抗争の二十七年 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
カマクラ バクフ コウソウシ |
| 著者名 |
細川 重男/著
|
| 著者名ヨミ |
ホソカワ シゲオ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
338p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.42
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| 分類記号 |
210.42
|
| ISBN |
4-334-04619-4 |
| 内容紹介 |
源頼朝亡き後、鎌倉幕府は異常ともいえる内紛と流血の時代を迎えた。御家人同士の抗争劇から浮かび上がる鎌倉時代初期の政治史と、武士たちのリアルな生き様を活写する。古代・中世日本の基礎知識も掲載。 |
| 著者紹介 |
1962年東京都生まれ。立正大学大学院文学研究科史学専攻博士後期課程満期退学。博士(文学)。中世内乱研究会総裁。著書に「頼朝の武士団」「執権」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-鎌倉時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
朝鮮半島にルーツを持つ日本の古代山城。その分布から、一見大陸からの防衛ラインをなしているが、機能したのだろうか。史書など記録にない謎の遺跡「神篭石系山城」を中心に実態を探り、新たな古代山城を描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
古代山城とは何か―プロローグ 古代山城の性格と年代をめぐって(どういう遺跡か―古代山城を歩く 神篭石論争顛末記 発掘調査と山城説 古代山城ブームの時代 混迷する古代山城論) 古代山城研究最前線(阿志岐山城の発見 鬼ノ城の発掘 大野城での列石確認 大倉庫の謎 見せる山城 韓国における城郭研究の進展 古代山城研究はどこへ向かうのか) 東アジアの争乱と古代山城(白村江の戦いと古代山城 羅唐戦争と東アジア情勢の推移 天武・持統朝と古代山城 奈良時代以降の古代山城 古代山城の終焉) 伝説となる古代山城―エピローグ |
| (他の紹介)著者紹介 |
向井 一雄 1962年、愛媛県に生まれる。1986年、関西大学経済学部経済学科卒業。1991年から古代山城研究会を組織し、現在、古代山城研究会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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