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アジア-紀行・案内記 ロシア-紀行・案内記 鉄道-アジア シベリア鉄道
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001572741 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
芸術家列伝 1 白水Uブックス ジョット、マザッチョほか |
| 書名ヨミ |
ゲイジュツカ レツデン |
| 著者名 |
ジョルジョ・ヴァザーリ/著
|
| 著者名ヨミ |
ジョルジョ ヴァザーリ |
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2013.12 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 分類記号 |
702.37
|
| 分類記号 |
702.37
|
| 内容紹介 |
イタリア・ルネサンスの美術を知るうえで最も重要、かつ読み物としての面白さも兼ね備えたヴァザーリの「芸術家列伝」。その中から、前期ルネサンスを代表する9名の画家の伝記を収録する。 |
| 著者紹介 |
1511〜74年。イタリア生まれ。画家、建築家、都市設計家、庭園設計家、祝祭演出家など多方面で活躍。 |
| 件名 |
イタリア美術、ルネサンス美術、美術家 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
62歳のバックパッカー、ユーラシアを駆ける。シンガポールからロシア領ムルマンスクまで、ユーラシアを鉄道で縦断。ミャンマーでは乱気流に呑まれた飛行機のように揺れる列車に悩まされ、極寒のモンゴル草原ではローカル駅に佇む物売りおばさんの売りあげに思いを馳せる―。かつて中国からロシアへ茶葉を運んだ交易路「最後のシルクロード」を辿りつつ、ユーラシアの果てを繋いだバックパッカーの鉄道紀行。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 最南端駅からアジアの風に吹かれて北上千九百二十キロ―シンガポールからバンコクへ 第2章 ようやく開いた土煙の国境道三百四十キロ―バンコクからダウェイへ 第3章 激しい揺れとダニにやられるミャンマー列車千六百八十キロ―ダウェイからムセへ 第4章 茶葉を追いつつ中国縦断五千百八キロ―瑞麗から北京へ 第5章 マイナス二十度の草原を北上、千七百三十五キロ―北京からスフバートルへ 第6章 寝ても覚めてもタイガのシベリア。最北端駅へ七千九百五十三キロ―キャフタからムルマンスクへ 附章 万里茶路を行く |
| (他の紹介)著者紹介 |
下川 裕治 1954年、長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。新聞社勤務を経てフリーに。アジアを中心に海外を歩き、『12万円で世界を歩く』(朝日新聞社)でデビュー。アジアと沖縄を中心に扱った著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中田 浩資 1975年、徳島市生まれ。大学休学中の1997年に渡中。1999年までの北京滞在中、通信社にて報道写真に携わる。帰国後、会社員生活を経て2004年よりフリー。旅写真を中心に雑誌、書籍等で活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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