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書誌情報

書名

文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に    

著者名 伊藤 武彦/[ほか]著
出版者 風間書房
出版年月 1993.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110506367815.7/ブ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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アレクサンドル・デュマ 横山 洋子 岡田 好惠 オズノ ユミ
1993
796 796
将棋

書誌詳細

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タイトルコード 1001000748205
書誌種別 図書
書名 文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に    
書名ヨミ ブン ノ リカイ ニ ハタス ジョシ ノ ハタラキ 
著者名 伊藤 武彦/[ほか]著
著者名ヨミ イトウ タケヒコ
出版者 風間書房
出版年月 1993.2
ページ数 185p
大きさ 22cm
分類記号 815.7
分類記号 815.7
ISBN 4-7599-0842-0
内容紹介 日本語母語話者においても、外国人日本語学習者にとっても、助詞ハとガの使い分けがなぜ難かしいのかを、助詞が持つ多重機能性に基づいて検討し、又日本語と韓国語を中心とした交差言語学的視点で明らかにする。
件名 日本語-文法、朝鮮語-文法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 古代日本において祭りや重要諸行事を支えた原理とは何か。白鳳期の近江遷都、天武天皇大内陵、高松塚古墳、大嘗祭、そして沖縄に残る祭祀や伝承に秘められた謎を解きほぐしてゆく吉野民俗学の挑戦。日本原始信仰と陰陽五行思想の習合が生み出した古代日本社会の姿、そして外来思想を享受した古代人の思考と世界観に鋭くせまる。
(他の紹介)目次 序章 古代日本人における世界像と現世生活像
第1章 日本原始信仰と陰陽五行説
第2章 女陰考―呪術における女陰
第3章 白鳳期における呪術
第4章 私見大嘗祭
第5章 陰陽五行と諸祭祀・行事
第6章 沖縄の祭り・伝承の中に潜む陰陽五行思想
『日本古代呪術―陰陽五行と日本原始信仰』要旨
(他の紹介)著者紹介 吉野 裕子
 1916〜2008。旧姓赤池。女子学習院、津田塾大学卒業。民俗学者。東京教育大学より文学博士の学位を授与される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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