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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180561201 | 368.8/ワ/ | 1階図書室 | 43B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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麻薬-歴史 フランス-歴史-19世紀
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001436591 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ドラッグの誕生 一九世紀フランスの<犯罪・狂気・病> |
| 書名ヨミ |
ドラッグ ノ タンジョウ |
| 著者名 |
渡邊 拓也/著
|
| 著者名ヨミ |
ワタナベ タクヤ |
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| ページ数 |
3,221,22p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
368.8
|
| 分類記号 |
368.8
|
| ISBN |
4-7664-2640-3 |
| 内容紹介 |
なぜ、それまで医薬品であった大麻・阿片・モルヒネは<ドラッグ>となったのか。公衆衛生の概念と進歩史観に基づく国家計画の下、薬物中毒者が社会的逸脱を経て犯罪者となっていく過程を鮮やかに描き出す。 |
| 著者紹介 |
1974年生まれ。2012年、フランス国立社会科学高等研究院(EHESS-Paris)修了。Ph.D.(歴史学)。大谷大学社会学部准教授。 |
| 件名 |
麻薬-歴史、フランス-歴史-19世紀 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
市場としての中国をどのように捉えるべきか。いまや世界の工場から巨大な市場へと変貌した中国、そこには大きな「リスク」がある。日本・韓国・台湾の中国進出企業のビジネス展開を分析し、「リスク」の実態と各国企業の中国観、経済大国・中国の現状を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
中国の台頭をめぐる挑戦と応戦―企業のチャイナ・リスク認識という課題設定 第1部 台湾(中国における「台商」―その政治的リスク下の生存戦略 政治ゲームとしてのビジネス―台湾企業の政治的役割をめぐって) 第2部 韓国(韓国の大企業はなぜ中国投資に積極的なのか―政治的リスクと経済的機会の狭間で 韓国中小企業の中国適応戦略) 第3部 日本(日本企業のチャイナ・リスク認識に見る三〇年 反日デモはチャイナ・リスク認識に影響を与えたか―二一世紀以降のビジネスリスクと駐在員の役割変化 「関係」のポリティクスとリスク管理―中国における日韓台企業の比較) 日韓台企業にとってのチャイナ・リスク―その比較から得られる知見 |
内容細目表
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