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書誌情報

書名

絹と十字架 長崎開港から鎖国まで    

著者名 松尾 龍之介/著
出版者 弦書房
出版年月 2021.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310508393210.5/マ/2階図書室LIFE-246一般図書貸出禁止在庫   ×

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2016
338.9222 338.9222
国際投資 中国-経済 企業-日本 企業-韓国 企業-台湾

書誌詳細

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タイトルコード 1008001580542
書誌種別 図書
書名 絹と十字架 長崎開港から鎖国まで    
書名ヨミ キヌ ト ジュウジカ 
著者名 松尾 龍之介/著
著者名ヨミ マツオ リュウノスケ
出版者 弦書房
出版年月 2021.4
ページ数 317p
大きさ 19cm
分類記号 210.5
分類記号 210.5
ISBN 4-86329-226-0
内容紹介 戦国時代末期の1571年、長崎開港がもたらした西洋とのファーストコンタクトから鎖国への道の1世紀をたどる書。南蛮人(ポルトガル人)を貿易相手とした時代の最後の南蛮通詞・西吉兵衛の実像も浮き彫りにする。
著者紹介 昭和21年長崎市生まれ。北九州市立大学外国語学部卒。主に「漫画社」を中心に仕事をする。洋学史研究会会員。著書に「小笠原諸島をめぐる世界史」「幕末の奇跡」など。
件名 鎖国、日本-対外関係-歴史、キリシタン
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 市場としての中国をどのように捉えるべきか。いまや世界の工場から巨大な市場へと変貌した中国、そこには大きな「リスク」がある。日本・韓国・台湾の中国進出企業のビジネス展開を分析し、「リスク」の実態と各国企業の中国観、経済大国・中国の現状を明らかにする。
(他の紹介)目次 中国の台頭をめぐる挑戦と応戦―企業のチャイナ・リスク認識という課題設定
第1部 台湾(中国における「台商」―その政治的リスク下の生存戦略
政治ゲームとしてのビジネス―台湾企業の政治的役割をめぐって)
第2部 韓国(韓国の大企業はなぜ中国投資に積極的なのか―政治的リスクと経済的機会の狭間で
韓国中小企業の中国適応戦略)
第3部 日本(日本企業のチャイナ・リスク認識に見る三〇年
反日デモはチャイナ・リスク認識に影響を与えたか―二一世紀以降のビジネスリスクと駐在員の役割変化
「関係」のポリティクスとリスク管理―中国における日韓台企業の比較)
日韓台企業にとってのチャイナ・リスク―その比較から得られる知見


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