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書誌情報

書名

光触媒   図解雑学  

著者名 佐藤 しんり/編著
出版者 ナツメ社
出版年月 2004.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2012545626572/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 厚別8012545599572/サ/図書室8一般図書一般貸出在庫  
3 ふしこ3211120872572/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 はちけん7410085877572/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2015
327.6 327.6
刑事裁判-歴史 冤罪

書誌詳細

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タイトルコード 1006400148525
書誌種別 図書
書名 光触媒   図解雑学  
書名ヨミ ヒカリ ショクバイ 
著者名 佐藤 しんり/編著
著者名ヨミ サトウ シンリ
出版者 ナツメ社
出版年月 2004.8
ページ数 207p
大きさ 19cm
分類記号 572.7
分類記号 572.7
ISBN 4-8163-3736-9
内容紹介 日本でその原理が発見され、実用化された最先端技術「光触媒」。汚染物質の分解、殺菌、脱臭などの無害化の機能、光を化学エネルギーに変換する機能が化学的にどのように働くのか、どのようなことが可能なのかがわかります。
著者紹介 1939年生まれ。北海道大学大学院博士課程中退。同大学触媒化学研究センター助教授等を経て、現在、北海学園大学経営学部非常勤講師。専門は触媒および光触媒化学、表面光化学、表面分光学。
件名 光触媒
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 何十年という長い時間、無実を叫び続けてきた人たちの声をジャーナリストが丁寧に聞きながら、なぜ冤罪が起きるのかを問う。帝銀事件、三鷹事件、名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、大崎事件、足利事件、東電OL事件、氷見事件など戦後の著名な一七事件を取り上げ、日本の刑事司法の問題点を追及する。巻末には「戦後のおもな冤罪事件」を付す。
(他の紹介)目次 第1部 戦後の混乱期 一九四八〜六〇(再審の断絶―一九四八年帝銀事件
死刑から初の生還―一九四九年免田事件
四四年後の死後再審―一九四九年三鷹事件
現職警察官の告発―一九五〇年二俣事件
不公平な裁判所―一九五七年砂川事件)
第2部 新刑事訴訟法の定着期 一九六〇〜六九(薬物が違う―一九六一年名張毒ぶどう酒事件
五一年目の新証拠―一九六三年狭山事件
証拠の捏造―一九六六年清水事件
虚偽自白―一九六七年布川事件)
第3部 「司法の危機」後の反動期 一九六九〜八六(生きていた母親―一九七四年市原事件
謎の転落―一九七九年大崎事件
引き当たりの捏造―一九八四年日野町事件
大筋論―一九八六年福井女子中学生事件)
第4部 変わる刑事裁判 一九八七〜(一主婦の疑問―一九九〇年足利事件
隠された証拠―一九九七年東電OL事件
争わない無辜―二〇〇二年氷見事件
虚偽自白を勧める弁護士―二〇〇六年二子玉川駅痴漢事件)
(他の紹介)著者紹介 菅野 良司
 ジャーナリスト。1956年、福島市生まれ。1980年、読売新聞社に入社、金沢支局、東京本社編集局社会部、解説部、メディア戦略局勤務などを経て2012年退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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