蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2022年 3月24日号 通巻1503号 |
| 通番 |
01503 |
| 発行日 |
20220304 |
| 出版者 |
日本スポーツ企画出版社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0123082208 | 783.4// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000355682 |
| 巻号名 |
2022年 3月24日号 通巻1503号 |
| 通番 |
01503 |
| 発行日 |
20220304 |
| 特集記事 |
栄光の歴史を辿るJリーグ30年史 |
| 出版者 |
日本スポーツ企画出版社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
何十年という長い時間、無実を叫び続けてきた人たちの声をジャーナリストが丁寧に聞きながら、なぜ冤罪が起きるのかを問う。帝銀事件、三鷹事件、名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、大崎事件、足利事件、東電OL事件、氷見事件など戦後の著名な一七事件を取り上げ、日本の刑事司法の問題点を追及する。巻末には「戦後のおもな冤罪事件」を付す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 戦後の混乱期 一九四八〜六〇(再審の断絶―一九四八年帝銀事件 死刑から初の生還―一九四九年免田事件 四四年後の死後再審―一九四九年三鷹事件 現職警察官の告発―一九五〇年二俣事件 不公平な裁判所―一九五七年砂川事件) 第2部 新刑事訴訟法の定着期 一九六〇〜六九(薬物が違う―一九六一年名張毒ぶどう酒事件 五一年目の新証拠―一九六三年狭山事件 証拠の捏造―一九六六年清水事件 虚偽自白―一九六七年布川事件) 第3部 「司法の危機」後の反動期 一九六九〜八六(生きていた母親―一九七四年市原事件 謎の転落―一九七九年大崎事件 引き当たりの捏造―一九八四年日野町事件 大筋論―一九八六年福井女子中学生事件) 第4部 変わる刑事裁判 一九八七〜(一主婦の疑問―一九九〇年足利事件 隠された証拠―一九九七年東電OL事件 争わない無辜―二〇〇二年氷見事件 虚偽自白を勧める弁護士―二〇〇六年二子玉川駅痴漢事件) |
| (他の紹介)著者紹介 |
菅野 良司 ジャーナリスト。1956年、福島市生まれ。1980年、読売新聞社に入社、金沢支局、東京本社編集局社会部、解説部、メディア戦略局勤務などを経て2012年退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 栄光の歴史を辿るJリーグ30年史
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2 スペシャルインタビュー 興梠 慎三
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3 識者&読者の投票で決定!ベストプレーヤー&ベストゴールetc.
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