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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7013064964 | 319/セ/ | 新書 | 40 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001384968 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なぜ中国は日本に憧れ続けているのか SB新書 |
| 書名ヨミ |
ナゼ チュウゴク ワ ニホン ニ アコガレツズケテ イル ノカ |
| 著者名 |
石 平/著
|
| 著者名ヨミ |
セキ ヘイ |
| 出版者 |
SBクリエイティブ
|
| 出版年月 |
2019.6 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
319.2201
|
| 分類記号 |
319.2201
|
| ISBN |
4-8156-0028-0 |
| 内容紹介 |
失明してまでも日本に渡った鑑真。四川大地震で気づいた日本人の精神性…。秦の始皇帝登場以前の時代に遡り、多くの史料に基づいて、中国人の日本への憧憬・嫉妬の歴史を考察。中国人が抱く対日イメージの実態を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1962年中国生まれ。神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。評論家。2007年に日本国籍を取得。「なぜ中国から離れると日本はうまくいくのか」で山本七平賞を受賞。 |
| 件名 |
中国-対外関係-日本-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
何十年という長い時間、無実を叫び続けてきた人たちの声をジャーナリストが丁寧に聞きながら、なぜ冤罪が起きるのかを問う。帝銀事件、三鷹事件、名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、大崎事件、足利事件、東電OL事件、氷見事件など戦後の著名な一七事件を取り上げ、日本の刑事司法の問題点を追及する。巻末には「戦後のおもな冤罪事件」を付す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 戦後の混乱期 一九四八〜六〇(再審の断絶―一九四八年帝銀事件 死刑から初の生還―一九四九年免田事件 四四年後の死後再審―一九四九年三鷹事件 現職警察官の告発―一九五〇年二俣事件 不公平な裁判所―一九五七年砂川事件) 第2部 新刑事訴訟法の定着期 一九六〇〜六九(薬物が違う―一九六一年名張毒ぶどう酒事件 五一年目の新証拠―一九六三年狭山事件 証拠の捏造―一九六六年清水事件 虚偽自白―一九六七年布川事件) 第3部 「司法の危機」後の反動期 一九六九〜八六(生きていた母親―一九七四年市原事件 謎の転落―一九七九年大崎事件 引き当たりの捏造―一九八四年日野町事件 大筋論―一九八六年福井女子中学生事件) 第4部 変わる刑事裁判 一九八七〜(一主婦の疑問―一九九〇年足利事件 隠された証拠―一九九七年東電OL事件 争わない無辜―二〇〇二年氷見事件 虚偽自白を勧める弁護士―二〇〇六年二子玉川駅痴漢事件) |
| (他の紹介)著者紹介 |
菅野 良司 ジャーナリスト。1956年、福島市生まれ。1980年、読売新聞社に入社、金沢支局、東京本社編集局社会部、解説部、メディア戦略局勤務などを経て2012年退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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