蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180829608 | S209/ビ/ | 常設展示2 | 27B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
モンスター・ホテルでリサイクル
柏葉 幸子/作,…
十年屋9
廣嶋 玲子/作,…
異聞今昔物語 : 話を集める少年と…
森谷 明子/作,…
小さい魔女と大きい魔女 : ローズ…
岡田 晴恵/作,…
うつし屋と大小屋
廣嶋 玲子/作,…
竜が呼んだ娘5
柏葉 幸子/作,…
モンスター・ホテルでおにごっこ
柏葉 幸子/作,…
十年屋8
廣嶋 玲子/作,…
ぐうたら魔女ホーライまた来た!
柏葉 幸子/作,…
ふたりの秘密
斉藤 栄美/作,…
竜が呼んだ娘4
柏葉 幸子/作,…
きつねの橋巻の3
久保田 香里/作…
気のつよいちいさな女とわるいかいぞ…
ジョイ・カウリー…
見つけ屋とお知らせ屋
廣嶋 玲子/作,…
竜が呼んだ娘3
柏葉 幸子/作,…
ラナと竜の方舟 : 沙漠の空に歌え
新藤 悦子/作,…
モンスター・ホテルでめしあがれ
柏葉 幸子/作,…
メロディ : だいすきなわたしのピ…
くすのき しげの…
秘密に満ちた魔石館5
廣嶋 玲子/作,…
日本の神々の物語
小沢 章友/作,…
竜が呼んだ娘1
柏葉 幸子/作,…
十年屋7
廣嶋 玲子/作,…
ちいさな木
角野 栄子/作,…
人魚姫の町
柏葉 幸子/著,…
ほんとうにあったこわい話1
桜井 信夫/文,…
ほんとうにあったこわい話2
桜井 信夫/文,…
ほんとうにあったこわい話3
桜井 信夫/文,…
いじめにパンチ! : あたしの小学…
黒野 伸一/作,…
トットちゃんの15つぶのだいず
黒柳 徹子/原案…
彗星とさいごの竜
今井 恭子/作,…
銀行屋と小間使い猫
廣嶋 玲子/作,…
秘密に満ちた魔石館4
廣嶋 玲子/作,…
モンスター・ホテルでうたいましょう
柏葉 幸子/作,…
ほんとうにあったふしぎな話1
桜井 信夫/文,…
ほんとうにあったふしぎな話3
桜井 信夫/文,…
ほんとうにあったふしぎな話2
桜井 信夫/文,…
だれもしらない小さな家
エリナー・クライ…
ぐうたら魔女ホーライ来る!
柏葉 幸子/作,…
いのちの木のあるところ
新藤 悦子/作,…
十年屋6
廣嶋 玲子/作,…
モンスター・ホテルでろてんぶろ
柏葉 幸子/作,…
18枚のポートレイト : 柏葉幸子…
柏葉 幸子/著,…
緒方貞子
小手鞠 るい/著…
ケケと半分魔女 : 魔女の宅急便特…
角野 栄子/作,…
小さな手
金原 瑞人/編訳…
秘密に満ちた魔石館3
廣嶋 玲子/作,…
那木野、伝説の森で
西村 さとみ/作…
お天気屋と封印屋
廣嶋 玲子/作,…
きつねの橋巻の2
久保田 香里/作…
アリスとふたりのおかしな冒険
ナターシャ・ファ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001482523 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ビジュアルマップ大図鑑世界史 |
| 書名ヨミ |
ビジュアル マップ ダイズカン セカイシ |
| 著者名 |
DK社/編著
|
| 著者名ヨミ |
ディーケーシャ |
| 著者名 |
スミソニアン協会/監修 |
| 著者名ヨミ |
スミソニアン キョウカイ |
| 著者名 |
本村 凌二/日本語版監修 |
| 著者名ヨミ |
モトムラ リョウジ |
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
2020.5 |
| ページ数 |
360p |
| 大きさ |
31cm |
| 分類記号 |
209
|
| 分類記号 |
209
|
| ISBN |
4-487-81231-8 |
| 内容紹介 |
人類の誕生から現代の情報革命まで“目で旅する地球史”。明快でわかりやすいグラフィックスで、帝国の興亡や、文化の盛衰、戦争の変遷など、有史以来の人間と自然の世界を形作ってきた波乱万丈の出来事を浮き彫りにする。 |
| 件名 |
世界史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
何十年という長い時間、無実を叫び続けてきた人たちの声をジャーナリストが丁寧に聞きながら、なぜ冤罪が起きるのかを問う。帝銀事件、三鷹事件、名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、大崎事件、足利事件、東電OL事件、氷見事件など戦後の著名な一七事件を取り上げ、日本の刑事司法の問題点を追及する。巻末には「戦後のおもな冤罪事件」を付す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 戦後の混乱期 一九四八〜六〇(再審の断絶―一九四八年帝銀事件 死刑から初の生還―一九四九年免田事件 四四年後の死後再審―一九四九年三鷹事件 現職警察官の告発―一九五〇年二俣事件 不公平な裁判所―一九五七年砂川事件) 第2部 新刑事訴訟法の定着期 一九六〇〜六九(薬物が違う―一九六一年名張毒ぶどう酒事件 五一年目の新証拠―一九六三年狭山事件 証拠の捏造―一九六六年清水事件 虚偽自白―一九六七年布川事件) 第3部 「司法の危機」後の反動期 一九六九〜八六(生きていた母親―一九七四年市原事件 謎の転落―一九七九年大崎事件 引き当たりの捏造―一九八四年日野町事件 大筋論―一九八六年福井女子中学生事件) 第4部 変わる刑事裁判 一九八七〜(一主婦の疑問―一九九〇年足利事件 隠された証拠―一九九七年東電OL事件 争わない無辜―二〇〇二年氷見事件 虚偽自白を勧める弁護士―二〇〇六年二子玉川駅痴漢事件) |
| (他の紹介)著者紹介 |
菅野 良司 ジャーナリスト。1956年、福島市生まれ。1980年、読売新聞社に入社、金沢支局、東京本社編集局社会部、解説部、メディア戦略局勤務などを経て2012年退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ