蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
日本の映画産業を殺すクールジャパンマネー 経産官僚の暴走と歪められる公文書管理 光文社新書
|
| 著者名 |
ヒロ・マスダ/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2020.5 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013004969 | 778/マ/ | 図書室 | 5B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
国家について 法律について
キケロー/[著]…
政治家を選ぶ方法 : 2000年前…
キケロ/著,フィ…
人と仲良くする方法 : 2000年…
キケロ/著,フィ…
老年について 友情について
キケロー/[著]…
モラリア4
プルタルコス/[…
モラリア12
プルタルコス/[…
モラリア3
プルタルコス/[…
モラリア10
プルタルコス/[…
モラリア8
プルタルコス/[…
超訳古代ローマ三賢人の言葉
キケロ/著,セネ…
モラリア9
プルタルコス/[…
賢人キケロに訊け! : こころを軽…
鬼木 光人/著
モラリア5
プルタルコス/[…
キケローにおけるヒューマニズムの哲…
角田 幸彦/著
モラリア1
プルタルコス/[…
モラリア7
プルタルコス/[…
キケロ : もうひとつのローマ史
アントニー・エヴ…
キケロー伝の試み : キケローとそ…
角田 幸彦/著
弁論家について下
キケロー/著,大…
弁論家について上
キケロー/著,大…
ローマ人の処世術 : 人生の苦しみ…
鷲田 小弥太/著
モラリア11
プルタルコス/[…
友情について
キケロー/著,中…
老年について
キケロー/著,中…
キケロー選集15
キケロー/[著]
キケロー選集12
キケロー/[著]
キケロー選集5
キケロー/[著]
モラリア2
プルタルコス/[…
キケロー選集14
キケロー/[著]
キケロー選集4
キケロー/[著]
キケロー選集1
キケロー/[著]
キケロー選集13
キケロー/[著]
キケロー選集2
キケロー/[著]
モラリア6
プルタルコス/[…
キケロー選集6
キケロー/[著]
キケロー選集10
キケロー/[著]
キケロー選集9
キケロー/[著]
キケロー選集3
キケロー/[著]
キケロ : ヨーロッパの知的伝統
高田 康成/著
キケロー選集7
キケロー/[著]
老年の豊かさについて
キケロ/著,八木…
キケロー選集8
キケロー/[著]
モラリア13
プルタルコス/[…
モラリア14
プルタルコス/[…
政治家キケロ
クリスチャン・ハ…
キケロ
ピエール・グリマ…
老境について
キケロ/著,吉田…
老境について
キケロ/著,吉田…
似て非なる友について : 他三篇
プルタルコス/著…
食卓歓談集
プルタルコス/著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001482370 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本の映画産業を殺すクールジャパンマネー 経産官僚の暴走と歪められる公文書管理 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ エイガ サンギョウ オ コロス クール ジャパン マネー |
| 著者名 |
ヒロ・マスダ/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒロ マスダ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2020.5 |
| ページ数 |
431p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
778.09
|
| 分類記号 |
778.09
|
| ISBN |
4-334-04448-0 |
| 内容紹介 |
クールジャパン政策の問題点を長年追いかけてきた映画プロデューサーが、すべての元凶である経済産業省の不正や非常識を徹底的に暴く。世界各国の成功例を基にした、クリエイター支援のあるべき姿も考える。 |
| 著者紹介 |
元アメリカ俳優組合会員。合同会社Ichigo Ichie Films代表。様々な国際共同製作の映画企画開発や日本の映画企画開発コンサルタント業務等に携わる。 |
| 件名 |
映画産業、映画-日本、文化政策、経済産業省 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
何十年という長い時間、無実を叫び続けてきた人たちの声をジャーナリストが丁寧に聞きながら、なぜ冤罪が起きるのかを問う。帝銀事件、三鷹事件、名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、大崎事件、足利事件、東電OL事件、氷見事件など戦後の著名な一七事件を取り上げ、日本の刑事司法の問題点を追及する。巻末には「戦後のおもな冤罪事件」を付す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 戦後の混乱期 一九四八〜六〇(再審の断絶―一九四八年帝銀事件 死刑から初の生還―一九四九年免田事件 四四年後の死後再審―一九四九年三鷹事件 現職警察官の告発―一九五〇年二俣事件 不公平な裁判所―一九五七年砂川事件) 第2部 新刑事訴訟法の定着期 一九六〇〜六九(薬物が違う―一九六一年名張毒ぶどう酒事件 五一年目の新証拠―一九六三年狭山事件 証拠の捏造―一九六六年清水事件 虚偽自白―一九六七年布川事件) 第3部 「司法の危機」後の反動期 一九六九〜八六(生きていた母親―一九七四年市原事件 謎の転落―一九七九年大崎事件 引き当たりの捏造―一九八四年日野町事件 大筋論―一九八六年福井女子中学生事件) 第4部 変わる刑事裁判 一九八七〜(一主婦の疑問―一九九〇年足利事件 隠された証拠―一九九七年東電OL事件 争わない無辜―二〇〇二年氷見事件 虚偽自白を勧める弁護士―二〇〇六年二子玉川駅痴漢事件) |
| (他の紹介)著者紹介 |
菅野 良司 ジャーナリスト。1956年、福島市生まれ。1980年、読売新聞社に入社、金沢支局、東京本社編集局社会部、解説部、メディア戦略局勤務などを経て2012年退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ