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書誌情報

書名

モーツァルト:弦楽三重奏のための作品集/ベラルテ・アンサンブル     

出版者 クラウンレコード
出版年月 1988.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ちえりあ7910035240M143/モ/図書室視CD一般貸出在庫   ○

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1988
1988
769.1 769.1

書誌詳細

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タイトルコード 3008000107157
書誌種別 視聴覚CD
書名 モーツァルト:弦楽三重奏のための作品集/ベラルテ・アンサンブル     
書名ヨミ モーツァルト ゲンガク サンジュウソウ ノ タメ ノ サクヒンシュウ 
出版者 クラウンレコード
出版年月 1988.11
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M143
分類記号 M143
内容紹介 ●シリアル番号【1S5.13】●発売コード【PAL-1088】   (ちえりあメディアプラザ図書コーナー所蔵)
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 国際的な活躍を続ける舞踏カンパニー・山海塾を率いる著者が、自らの生い立ちから舞踏家に至り海外公演を展開するまでの道のり、さらには創作活動や作品に込めた想いを縦横に語る。踊ることとは何か、生死・時間・身体とは何かという、普遍性を湛えた人間の内的本質に迫る、待望の日本初エッセイ。いままで歩いてきた道、そしてこれからも歩き続ける道を見つめつつ己の中で繰り返す、その果てなき問答とは―。
(他の紹介)目次 1 記憶の糸をたぐりよせて(海浜から
東京のカオスに浮かぶ
山海塾の設立
パリへの飛躍、欧州への跳躍
他の国々へ
成立させたくなるなにものかを求めて)
2 重力と対話する(金柑少年
面の裏
虹と二ツの環のための儀式
花
卵を立てることから
闇に沈む静寂
常に揺れている場のなかで
海は滝
ゆるやかな振動と動揺のうちに
遥か彼方からのひびき
かがみの隠喩のかなたへ
表情と感情
歩行
一つの像
共鳴と共振
ダンスと身体
やさしく・ていねい
身体と仮想
場にて)
3 終わりなき問答(差異と普遍性
白についての再考
沈黙の劇場
自動と他動/テンションとリラクゼーション
床面の可変性
意識の糸
仮想性―所有しない所有
フォーカスとアウト・フォーカス
息の行方を探る
鏡のない稽古場
実像と鏡像の交感
日本の古語と身体のルーツ
人と人間
宙に浮かぶブリッジ
他社の記憶のなかで)
(他の紹介)著者紹介 天児 牛大
 山海塾主宰・振付家・演出家。1949年横須賀市生まれ。1975年に山海塾を創設。1980年より海外公演を開始、主にフランスと日本を創作活動の本拠地とし、新作を発表しつづけている。1982年以降、パリ市立劇場との共同プロデュースにより創作された作品は現在までに15作品を数える。オペラの演出もてがける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 弦楽三重奏のためのディヴェルティメント 変ホ長調 K.563
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 スザンネ・ラウテンバッヒャー/ヴァイオリン ウルリヒ・コッホ/ヴィオラ マルティン・オステルターク/チェロ ベラルテ・アンサンブル/演
2  1.第1楽章:アレグロ
3  2.第2楽章:アダージョ
4  3.第3楽章:メヌエット、アレグレット
5  4.第4楽章:アンダンテ
6  5.第5楽章:メヌエット、アレグレット
7  6.第6楽章:アレグロ
8 アダージョとフーガ K.404aより
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 スザンネ・ラウテンバッヒャー/ヴァイオリン ウルリヒ・コッホ/ヴィオラ マルティン・オステルターク/チェロ ベラルテ・アンサンブル/演
9  7.第4番 ヘ長調:アダージョ(エ・ドルチェ)— フーガ、アレグロ
10  8.第5番 変ホ長調:ラルゴ ー フーガ、モデラート
11  9.第6番 ヘ短調:アダージョ — フーガ
12  10.第2番 ト短調:アダージョ — フーガ
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