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書誌情報

書名

島津久光の明治維新 西郷隆盛の“敵”であり続けた男の真実    

著者名 安藤 優一郎/著
出版者 イースト・プレス
出版年月 2017.11


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1 元町3012860395219/ア/図書室2A一般図書一般貸出在庫  
2 厚別8013234805219/ア/図書室3一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001213806
書誌種別 図書
書名 島津久光の明治維新 西郷隆盛の“敵”であり続けた男の真実    
書名ヨミ シマズ ヒサミツ ノ メイジ イシン 
著者名 安藤 優一郎/著
著者名ヨミ アンドウ ユウイチロウ
出版者 イースト・プレス
出版年月 2017.11
ページ数 335p
大きさ 19cm
分類記号 219.7
分類記号 219.705
ISBN 4-7816-1613-1
内容紹介 薩摩藩は本当に討幕派だったのか。「薩摩の国父」として、幕政の中枢に乗り込み、藩の存在感を示した島津久光の功績とは。島津家の視点から明治維新を読み解き、知られざる維新の真実を浮かび上がらせる。
著者紹介 1965年千葉県生まれ。歴史家。文学博士(早稲田大学)。江戸をテーマとする執筆・講演活動を展開。著書に「西郷どんの真実」「大奥の女たちの明治維新」など。
件名 鹿児島藩、日本-歴史-幕末期、明治維新
個人件名 島津 久光
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 今日、エストニア、ラトヴィア、リトアニアとなっている領域で、氷河時代から現在までの間に起きた出来事とその流れの通史。近代政治史に焦点を合わせて、同じ分量を三国それぞれについて記述に割き、基幹民族(それぞれの国でのエストニア人、ラトヴィア人、リトアニア人)を主人公としながら、同時に、この領域に居住したすべての人びとの歴史的痕跡へも注意が払われている。
(他の紹介)目次 第1章 ヨーロッパ最後の多神教の民
第2章 リトアニアの拡大と中世リヴォニア―一二九〇〜一五六〇
第3章 ポーランド・リトアニア「共和国」とスウェーデンおよびロシアの勃興―一五六一〜一七九五
第4章 専制下での長い十九世紀―一七九五〜一九一七
第5章 短い独立時代―一九一七〜一九三九
第6章 前門の虎、後門の狼―一九三九〜一九五三
第7章 ソヴィエト体制の下で―一九五三〜一九九一
第8章 西への回帰―一九九一〜二〇一二
(他の紹介)著者紹介 カセカンプ,アンドレス
 1966年、カナダ・トロント生まれ。歴史学博士(ロンドン大学)。エストニア外交政策研究所所長ならびにタルト大学バルト政治学教授。フンボルト大学やトロント大学の客員教授を歴任し、また、学術雑誌Journal of Baltic Studiesの編集長を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小森 宏美
 1969年生まれ。エストニア近現代史。早稲田大学教育・総合科学学術院准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
重松 尚
 1985年生まれ。リトアニア地域研究。東京大学大学院総合文化研究科博士後期課程在籍、ヴィルニュス大学東洋学センター助手(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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