蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180859316 | 319.1/カ/ | 1階図書室 | 37B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
やっぱり人生を支えてくれる宗教の言…
横道 誠/著
世界の宗教 : 信仰の起源・神話・…
ダニエル・S.レ…
宗教の本質
釈 徹宗/著,若…
三大一神教のつながりをよむ
山本 芳久/著
科学史家の宗教論ノート
村上 陽一郎/著
死とは何か : 宗教が挑んできた人…
中村 圭志/著
宗教・カルト・法 : 旧統一教会問…
島薗 進/[著]…
戦争宗教学序説 : 信仰と平和のジ…
石川 明人/著
Pagans多神教表象大全
イーサン・ドイル…
宗教とは何か : 「信じること」を…
釈 徹宗/著,最…
講義宗教の「戦争」論 : 不殺生と…
鈴木 董/編
ルポ宗教と子ども : 見過ごされて…
毎日新聞取材班/…
宗教と不条理 : 信仰心はなぜ暴走…
佐藤 優/著,本…
あなたも狂信する : 宗教1世と宗…
横道 誠/著
創造論者vs.無神論者 : 宗教と…
岡本 亮輔/著
宗教と科学のせめぎ合い : 信と知…
水谷 周/著
だから知ってほしい「宗教2世」問題
塚田 穂高/編著…
宗教2世サバイバルガイド : ぼく…
正木 伸城/著
信仰は訴える : 次世代への継承
水谷 周/著
みんなの宗教2世問題
横道 誠/編,島…
信仰から解放されない子どもたち :…
横道 誠/編・著
逆襲する宗教 : パンデミックと原…
小川 忠/著
現代宗教論 : 歴史の曲がり角にお…
実松 克義/編
徹底討論!問われる宗教と“カルト”
島薗 進/著,釈…
人類精神史 : 宗教・資本主義・G…
山田 仁史/著
宗教2世
荻上 チキ/編著…
宗教にはなぜ金が集まるのか
島田 裕巳/[著…
イスラーム化する世界と孤立する日本…
関口 義人/著
異界への旅 : 世界のシャーマニズ…
ヨアン・P.クリ…
宗教は噓だらけ : 生きるしんどさ…
島田 裕巳/著
宗教の本性 : 誰が「私」を救うの…
佐々木 閑/著
宗教と過激思想 : 現代の信仰と社…
藤原 聖子/著
死の講義 : 死んだらどうなるか、…
橋爪 大三郎/著
捨てられる宗教 : 葬式・墓・戒名…
島田 裕巳/著
しりあがり寿の死後の世界
しりあがり 寿/…
宗教の現在地 : 資本主義、暴力、…
池上 彰/[著]…
宗教者と科学者のとっておき対話 :…
有馬 頼底/著,…
西洋人の「無神論」日本人の「無宗教…
中村 圭志/[著…
宗教はなぜ人を殺すのか : 平和・…
正木 晃/著
いま宗教に向きあう4
池澤 優/編集委…
いま宗教に向きあう2
池澤 優/編集委…
いま宗教に向きあう1
池澤 優/編集委…
宗教と生命(いのち)
池上 彰/著,佐…
しししのはなし : 宗教学者がこた…
正木 晃/著,ク…
宗教と暴力
池上 彰/著,佐…
宗教と資本主義・国家
池上 彰/著,佐…
この世に「宗教」は存在しない
白取 春彦/著
多文化時代の宗教論入門
久松 英二/編著…
人口減少時代の宗教文化論 : 宗教…
櫻井 義秀/著
宗教と精神科は現代の病を救えるのか…
島田 裕巳/著,…
前へ
次へ
朝鮮(北) 韓国 朝鮮-歴史-李朝時代
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001602639 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日米の絆 元駐米大使加藤良三回顧録 |
| 書名ヨミ |
ニチベイ ノ キズナ |
| 著者名 |
加藤 良三/著
|
| 著者名ヨミ |
カトウ リョウゾウ |
| 著者名 |
三好 範英/聞き手 編 |
| 著者名ヨミ |
ミヨシ ノリヒデ |
| 出版者 |
吉田書店
|
| 出版年月 |
2021.7 |
| ページ数 |
13,408p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
319.1053
|
| 分類記号 |
319.1053
|
| ISBN |
4-905497-95-0 |
| 内容紹介 |
沖縄返還交渉、湾岸戦争、9.11、イラク戦争…危機でこそ生きる日米安保の秘密とは。「同盟」を生涯賭けて追求した元駐米大使・加藤良三が、外交官生活を振り返る。『読売新聞』連載「時代の証言者」を大幅加筆。 |
| 著者紹介 |
1941年生まれ。東京大学法学部卒。元駐米大使。日米文化教育交流会議(CULCON)委員長。 |
| 件名 |
日本-対外関係-アメリカ合衆国-歴史 |
| 個人件名 |
加藤 良三 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現在、韓国では同じ民族への愛を唱える「親北朝鮮」が「民族主義」の象徴、「反日」が「愛国」の象徴となっており、それらを等式で結ぶ「親北朝鮮=民族主義=反日=愛国」という政治イデオロギーが主流になりつつある。この思想の背景となる朝鮮民族固有の原理を明快に解いた『韓国人から見た北朝鮮』に、増補二章を加えてここに刊行。韓国の援助で成り立った北朝鮮の核開発、「過去清算」という強固な反日姿勢について新たに書き下ろす。「朝鮮のない地球はない」という自民族優越主義、「罪は親子三代におよぶ」倫理観…。朝鮮民族を理解し、現実を見据えるための一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 北朝鮮に恐怖をいだかなくなった韓国 第1章 専制独裁主義のルーツは李朝にあり 第2章 チュチェ思想のルーツは儒教だった 第3章 小中華思想と日本を見下す侮日観 第4章 大国への屈折―事大主義と中央集権主義 第5章 自民族優越主義という害毒 第6章 父系血縁制と身分制 第7章 国民を愚かにする理念主義とハングル専用政策 第8章 韓国人は北朝鮮をどう見ているか―北の核開発をめぐって 第9章 過去清算という名の韓国の「親北=反日=民主」政策 |
内容細目表
前のページへ