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書誌情報

書名

恋とポテトと夏休み   Eバーガー  

著者名 神戸 遙真/著
出版者 講談社
出版年月 2020.5


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関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

早乙女 勝元
2013
210.75 210.75
東京大空襲(1945)

書誌詳細

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タイトルコード 1008001922718
書誌種別 電子図書
書名 恋とポテトと夏休み   Eバーガー  
書名ヨミ コイ ト ポテト ト ナツヤスミ 
著者名 神戸 遙真/著
著者名ヨミ コウベ ハルマ
出版者 講談社
出版年月 2020.5
ページ数 1コンテンツ
分類記号 913.6
分類記号 913.6
内容紹介 高校受験に失敗し、パッとしない毎日を送っていた高校1年生の守崎優芽。退屈な夏休みを過ごすはずだったが、思いがけずハンバーガー店でバイトをすることに。ここで自分を変えていこうと前を向く。気づけば、恋の予感も…。
著者紹介 千葉県生まれ。第5回集英社みらい文庫大賞優秀賞受賞。著書に「スピンガール!」「休日に奏でるプレクトラム」など。
言語区分 日本語
受賞情報 日本児童文芸家協会賞

(他の紹介)内容紹介 昭和16年12月8日に始まった太平洋戦争。戦っていたのは、戦地に赴いた兵士だけではなかった。残された者たちも、戦況悪化の中、生きるために戦っていたのだ。乏しくなる食料、厳しくなる統制―。そして19年11月、いよいよアメリカ軍による空襲が始まった。空襲が開始されてから終戦まで、日本本土が戦場となった「銃後」の10カ月。東京大空襲・戦災資料センター館長でもある早乙女勝元氏が描く庶民の暮らしと、同センター所蔵の貴重な写真、資料をもとにした空襲下の日録が、戦争の真実を鮮やかにあぶり出す。
(他の紹介)目次 昭和19(1944)年(B29がやってきた
粉ミルク一缶に親の涙)
昭和20(1945)年(『暗黒日記』と決戦兵器
和平ならずに雪天空襲
東京が火の海になった
らっきょうと金魚
炎されやまない人たち
銃後も一人残らず武装せよ
コメの配給一割減となる
一五日の正午までに)
(他の紹介)著者紹介 早乙女 勝元
 1932年、東京生まれ。12歳で東京大空襲を経験。働きながら文学を志し、自分史『下町の故郷』が20歳で刊行される。『ハモニカ工場』発表後はフリーで、ルポルタージュ『東京大空襲』(岩波書店)が話題になる(日本ジャーナリスト会議奨励賞)。70年、「東京空襲を記録する会」を呼びかけ、同会による『東京大空襲・戦災誌』が菊池寛賞を受賞した。99年に映画『軍隊をすてた国』を製作。2002年、江東区北砂に民立の「東京大空襲・戦災資料センター」オープンに尽力、館長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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