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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112432117 | R025.9/ソ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001139159 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
総合文庫目録 1999年度版 |
| 書名ヨミ |
ソウゴウ ブンコ モクロク |
| 出版者 |
総合文庫目録刊行会
|
| 出版年月 |
1999.3 |
| ページ数 |
222,1085p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
025.9
|
| 分類記号 |
025.9
|
| 件名 |
図書目録(出版社) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
昭和16年12月8日に始まった太平洋戦争。戦っていたのは、戦地に赴いた兵士だけではなかった。残された者たちも、戦況悪化の中、生きるために戦っていたのだ。乏しくなる食料、厳しくなる統制―。そして19年11月、いよいよアメリカ軍による空襲が始まった。空襲が開始されてから終戦まで、日本本土が戦場となった「銃後」の10カ月。東京大空襲・戦災資料センター館長でもある早乙女勝元氏が描く庶民の暮らしと、同センター所蔵の貴重な写真、資料をもとにした空襲下の日録が、戦争の真実を鮮やかにあぶり出す。 |
| (他の紹介)目次 |
昭和19(1944)年(B29がやってきた 粉ミルク一缶に親の涙) 昭和20(1945)年(『暗黒日記』と決戦兵器 和平ならずに雪天空襲 東京が火の海になった らっきょうと金魚 炎されやまない人たち 銃後も一人残らず武装せよ コメの配給一割減となる 一五日の正午までに) |
| (他の紹介)著者紹介 |
早乙女 勝元 1932年、東京生まれ。12歳で東京大空襲を経験。働きながら文学を志し、自分史『下町の故郷』が20歳で刊行される。『ハモニカ工場』発表後はフリーで、ルポルタージュ『東京大空襲』(岩波書店)が話題になる(日本ジャーナリスト会議奨励賞)。70年、「東京空襲を記録する会」を呼びかけ、同会による『東京大空襲・戦災誌』が菊池寛賞を受賞した。99年に映画『軍隊をすてた国』を製作。2002年、江東区北砂に民立の「東京大空襲・戦災資料センター」オープンに尽力、館長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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