蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
近代哲学の名著 デカルトからマルクスまでの24冊 中公新書
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| 著者名 |
熊野 純彦/編
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| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2011.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118694850 | 133/キ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000410135 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
近代哲学の名著 デカルトからマルクスまでの24冊 中公新書 |
| 書名ヨミ |
キンダイ テツガク ノ メイチョ |
| 著者名 |
熊野 純彦/編
|
| 著者名ヨミ |
クマノ スミヒコ |
| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2011.5 |
| ページ数 |
297p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
133
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| 分類記号 |
133
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| ISBN |
4-12-102113-7 |
| 内容紹介 |
「私」の発見や知識の確実性、道徳の起源など、さまざまな議論が重層的に連なる西洋近代哲学。デカルト「方法序説」からマルクス「経済学批判要綱」まで、24篇の古典の論点を丁寧に整理し、近代哲学の全体を展望する。 |
| 著者紹介 |
1958年神奈川県生まれ。東京大学文学部卒業。同大学文学部教授。著書に「和辻哲郎」「西洋哲学史」「戦後思想の一断面」など。 |
| 件名 |
哲学-歴史-近代、図書解題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
昭和16年12月8日に始まった太平洋戦争。戦っていたのは、戦地に赴いた兵士だけではなかった。残された者たちも、戦況悪化の中、生きるために戦っていたのだ。乏しくなる食料、厳しくなる統制―。そして19年11月、いよいよアメリカ軍による空襲が始まった。空襲が開始されてから終戦まで、日本本土が戦場となった「銃後」の10カ月。東京大空襲・戦災資料センター館長でもある早乙女勝元氏が描く庶民の暮らしと、同センター所蔵の貴重な写真、資料をもとにした空襲下の日録が、戦争の真実を鮮やかにあぶり出す。 |
| (他の紹介)目次 |
昭和19(1944)年(B29がやってきた 粉ミルク一缶に親の涙) 昭和20(1945)年(『暗黒日記』と決戦兵器 和平ならずに雪天空襲 東京が火の海になった らっきょうと金魚 炎されやまない人たち 銃後も一人残らず武装せよ コメの配給一割減となる 一五日の正午までに) |
| (他の紹介)著者紹介 |
早乙女 勝元 1932年、東京生まれ。12歳で東京大空襲を経験。働きながら文学を志し、自分史『下町の故郷』が20歳で刊行される。『ハモニカ工場』発表後はフリーで、ルポルタージュ『東京大空襲』(岩波書店)が話題になる(日本ジャーナリスト会議奨励賞)。70年、「東京空襲を記録する会」を呼びかけ、同会による『東京大空襲・戦災誌』が菊池寛賞を受賞した。99年に映画『軍隊をすてた国』を製作。2002年、江東区北砂に民立の「東京大空襲・戦災資料センター」オープンに尽力、館長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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