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書誌情報

書名

浜村渚の計算ノート  2 講談社青い鳥文庫  

著者名 青柳 碧人/作   桐野 壱/絵
出版者 講談社
出版年月 2019.11


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1 元町3011595422751/キ/図書室6B一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4011540624751/キ/図書室9一般図書一般貸出在庫  
3 ちえりあ7900149258751/キ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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卓 彦怜 今村 信隆 佐々木 亨
2020
210.75 210.75
東京大空襲(1945)

書誌詳細

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タイトルコード 1008001807849
書誌種別 電子図書
書名 浜村渚の計算ノート  2 講談社青い鳥文庫  
書名ヨミ ハマムラ ナギサ ノ ケイサン ノート 
著者名 青柳 碧人/作
著者名ヨミ アオヤギ アイト
著者名 桐野 壱/絵
著者名ヨミ キリノ ハジメ
出版者 講談社
出版年月 2019.11
ページ数 1コンテンツ
分類記号 913.6
分類記号 913.6
内容紹介 数学好きな中学生・浜村渚は、人々を恐怖に陥れている「数学テロ」に対抗するため、警視庁に協力し、テロ組織「黒い三角定規」と戦っている。組織の目的は、義務教育から外された「数学」の地位向上で…。全3話収録。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 昭和16年12月8日に始まった太平洋戦争。戦っていたのは、戦地に赴いた兵士だけではなかった。残された者たちも、戦況悪化の中、生きるために戦っていたのだ。乏しくなる食料、厳しくなる統制―。そして19年11月、いよいよアメリカ軍による空襲が始まった。空襲が開始されてから終戦まで、日本本土が戦場となった「銃後」の10カ月。東京大空襲・戦災資料センター館長でもある早乙女勝元氏が描く庶民の暮らしと、同センター所蔵の貴重な写真、資料をもとにした空襲下の日録が、戦争の真実を鮮やかにあぶり出す。
(他の紹介)目次 昭和19(1944)年(B29がやってきた
粉ミルク一缶に親の涙)
昭和20(1945)年(『暗黒日記』と決戦兵器
和平ならずに雪天空襲
東京が火の海になった
らっきょうと金魚
炎されやまない人たち
銃後も一人残らず武装せよ
コメの配給一割減となる
一五日の正午までに)
(他の紹介)著者紹介 早乙女 勝元
 1932年、東京生まれ。12歳で東京大空襲を経験。働きながら文学を志し、自分史『下町の故郷』が20歳で刊行される。『ハモニカ工場』発表後はフリーで、ルポルタージュ『東京大空襲』(岩波書店)が話題になる(日本ジャーナリスト会議奨励賞)。70年、「東京空襲を記録する会」を呼びかけ、同会による『東京大空襲・戦災誌』が菊池寛賞を受賞した。99年に映画『軍隊をすてた国』を製作。2002年、江東区北砂に民立の「東京大空襲・戦災資料センター」オープンに尽力、館長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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