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書誌情報

書名

化学が好きになる実験   ポピュラーサイエンス  

著者名 宮田 光男/編
出版者 裳華房
出版年月 1990.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111917399375.4/ミ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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早乙女 勝元
2024
941.7 941.7
フランス-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000554001
書誌種別 図書
書名 化学が好きになる実験   ポピュラーサイエンス  
書名ヨミ カガク ガ スキ ニ ナル ジッケン 
著者名 宮田 光男/編
著者名ヨミ ミヤタ ミツオ
出版者 裳華房
出版年月 1990.10
ページ数 194p
大きさ 19cm
分類記号 375.434
分類記号 375.434
ISBN 4-7853-8543-X
件名 化学教育、化学-実験
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 昭和16年12月8日に始まった太平洋戦争。戦っていたのは、戦地に赴いた兵士だけではなかった。残された者たちも、戦況悪化の中、生きるために戦っていたのだ。乏しくなる食料、厳しくなる統制―。そして19年11月、いよいよアメリカ軍による空襲が始まった。空襲が開始されてから終戦まで、日本本土が戦場となった「銃後」の10カ月。東京大空襲・戦災資料センター館長でもある早乙女勝元氏が描く庶民の暮らしと、同センター所蔵の貴重な写真、資料をもとにした空襲下の日録が、戦争の真実を鮮やかにあぶり出す。
(他の紹介)目次 昭和19(1944)年(B29がやってきた
粉ミルク一缶に親の涙)
昭和20(1945)年(『暗黒日記』と決戦兵器
和平ならずに雪天空襲
東京が火の海になった
らっきょうと金魚
炎されやまない人たち
銃後も一人残らず武装せよ
コメの配給一割減となる
一五日の正午までに)
(他の紹介)著者紹介 早乙女 勝元
 1932年、東京生まれ。12歳で東京大空襲を経験。働きながら文学を志し、自分史『下町の故郷』が20歳で刊行される。『ハモニカ工場』発表後はフリーで、ルポルタージュ『東京大空襲』(岩波書店)が話題になる(日本ジャーナリスト会議奨励賞)。70年、「東京空襲を記録する会」を呼びかけ、同会による『東京大空襲・戦災誌』が菊池寛賞を受賞した。99年に映画『軍隊をすてた国』を製作。2002年、江東区北砂に民立の「東京大空襲・戦災資料センター」オープンに尽力、館長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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