検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ヴィブラ=エルーファ VIBRA-ELUFA -上野信一ヴィブラフォンリサイタル-     

著者名 カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲   ホセプ・ソレール/作曲   中川 俊郎/作曲
出版者 コジマ録音
出版年月 2019.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140443045DM154/ウ/2階図書室202A視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2013
2013
377.21 377.21
大学-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000141121
書誌種別 視聴覚CD
書名 ヴィブラ=エルーファ VIBRA-ELUFA -上野信一ヴィブラフォンリサイタル-     
書名ヨミ ビブラ エルーファ ウエノ シンイチ ビブラフォン リサイタル 
著者名 カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲
著者名ヨミ シュトックハウゼン カールハインツ
著者名 ホセプ・ソレール/作曲
著者名ヨミ ソレール ホセプ
著者名 中川 俊郎/作曲
著者名ヨミ ナカガワ トシオ
出版者 コジマ録音
出版年月 2019.1
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M154 M191 M192
内容紹介 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器  1.ヴィヴラ=エルーファ  カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲   2.ナイチンゲールのように歌う ヴィブラフォン・ソロのための  ホセプ・ソレール/作曲   3.エヴァンタイユ(扇) ヴィブラフォンを中心とした、金属打楽器等のために〈世界発録音〉  中川 俊郎/作曲   4.風のかたち ヴィブラフォン・ソロのための  新実 徳英/作曲   5.モノドラム Ⅳ ヴィブラフォンのための  平 義久/作曲   6.プンダリーカ(白蓮) 打楽器ソロのための  西村 朗/作曲
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 インターネット・サイト「イザ!」のブログ“「大学」をゆく”をまとめて再構成したのが本書です。参院選に圧勝した安倍政権のもとで、大学改革が本格化してきました。すでに「今後10年間で世界大学ランキング100に10校以上を」という目標も公表されました。783校ある4年制大学の生き残りを賭けた改革レースが始まっています。どの大学がなにをしたか&しつつあるのか、その最前線をレポート!
(他の紹介)目次 第1章 改革を競う
第2章 国家戦略としての安倍改革
第3章 大学増はピーク過ぎ、「撤退期」に
第4章 なぜ、改革は失敗してきたのか
第5章 日本の命運をかけて
座談会 大学の「ミッション&ビジョン」について
(他の紹介)著者紹介 平山 一城
 産経新聞編集委員。1975年、北海道大学法学部卒。産経新聞入社。千葉支局、社会部、経済部を経て、米国ワシントンのジョンズ・ホプキンス大高等国際問題研究大学院(SAIS)留学、国際関係修士(MIPP)を取得。帰国後、外信部に移り、1991年の湾岸戦争でヨルダン・イラク取材。1993年から95年までモスクワ特派員。同支局長。その後、長野支局長、地方部長、論説委員、論説副委員長など歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 ヴィヴラ=エルーファ
カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
2 ナイチンゲールのように歌う ヴィブラフォン・ソロのための
ホセプ・ソレール/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
3 エヴァンタイユ(扇) ヴィブラフォンを中心とした、金属打楽器等のために〈世界発録音〉
中川 俊郎/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
4 風のかたち ヴィブラフォン・ソロのための
新実 徳英/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
5 モノドラム Ⅳ ヴィブラフォンのための
平 義久/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
6 プンダリーカ(白蓮) 打楽器ソロのための
西村 朗/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。