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書誌情報

書名

禅僧たちの生涯 唐代の禅    

著者名 小川 隆/著
出版者 春秋社
出版年月 2022.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513777887188/オ/図書室4一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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小川 隆
2022
188.82 188.82
禅宗-歴史 僧侶

書誌詳細

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タイトルコード 1008001669623
書誌種別 図書
書名 禅僧たちの生涯 唐代の禅    
書名ヨミ ゼンソウタチ ノ ショウガイ 
著者名 小川 隆/著
著者名ヨミ オガワ タカシ
出版者 春秋社
出版年月 2022.4
ページ数 9,304p
大きさ 20cm
分類記号 188.82
分類記号 188.82
ISBN 4-393-13806-9
内容紹介 出家、受戒、行脚、安居、開悟…。唐代の禅僧たちの生涯の順序をたどりながら、どんな生活空間や制度・習慣の下、どんな思考や情緒とともに生きていたのか、彼らの生き方や言葉のまま描き出す。『大法輪』連載を書籍化。
著者紹介 1961年生まれ。岡山市出身。駒澤大学大学院仏教学専攻博士課程単位取得退学。同大学総合教育研究部教授。博士(文学)(東京大学)。著書に「語録のことば」「神会」など。
件名 禅宗-歴史、僧侶
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 日本三大随筆の一つ「徒然草」は鎌倉後期、吉田兼好によって書かれた作品。だが爾来、兼好の実体は薮の中である。本名はわかっているが生没年ともに不祥。徒然草原本は消失。最古の写本も兼好の死後数十年のものである。そもそも原本は存在せず、兼好が反古を壁や襖の張り紙としていたものを死後、弟子が剥がし集めたのが徒然草になったという伝説もある。誕生から六百六十年、研究が始まってから二百六十年、ずっとベストセラーであり続けた特異な随筆文学を残した兼好の人物像を、ノンフィクション作家があぶりだした。
(他の紹介)目次 滅却したはずの原稿
徒然草の起稿
兼好は横浜生まれ
かねさわの別業
貴族社会の兼好
失意の帰郷
嘉元の乱
兼好帰洛のとき
兼好の出家
下山と沙弥兼好
ロビイスト兼好
堀川具親の蟄居
歌人兼好の登場
邦良皇太子の薨去
徒然草の続稿
死出の旅路
(他の紹介)著者紹介 大野 芳
 1941年、愛知県稲沢市生まれ。明治大学法学部卒業、出版社の雑誌記者を経て、ノンフィクション作家になる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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