検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 回想録『分水嶺』補遺    

著者名 高田 博厚/著   ロマン・ロラン/著   高橋 純/編訳
出版者 吉夏社
出版年月 2021.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180863003712.1/タ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

高木 あきこ かとー ゆーこ
2021
936 936
Schwartz Morris 進行性筋萎縮症-闘病記

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001620834
書誌種別 図書
書名 高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 回想録『分水嶺』補遺    
書名ヨミ タカタ ヒロアツ ロマン ロラン オウフク ショカン 
著者名 高田 博厚/著
著者名ヨミ タカダ ヒロアツ
著者名 ロマン・ロラン/著
著者名ヨミ ロマン ロラン
著者名 高橋 純/編訳
著者名ヨミ タカハシ アツシ
出版者 吉夏社
出版年月 2021.10
ページ数 286p
大きさ 20cm
分類記号 712.1 950.278
分類記号 712.1 950.278
ISBN 4-907758-26-4
内容紹介 1931年より長くパリに暮らした彫刻家・高田博厚と、彼に信頼を置いていたロマン・ロラン。ふたりが交わした23通に及ぶ往復書簡を収めた「師弟」の交流記録。「ロランによる小林多喜二虐殺抗議文」を巡る論考なども収載。
著者紹介 1900〜87年。石川県生まれ。彫刻家。ジャーナリスト。
個人件名 高田 博厚、Rolland Romain
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 スポーツコラムニストとして活躍するミッチ・アルボムは、偶然テレビで大学時代の恩師の姿を見かける。モリー先生は、難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)に侵されていた。16年ぶりの再会。モリーは幸せそうだった。動かなくなった体で人とふれあうことを楽しんでいる。「憐れむより、君が抱えている問題を話してくれないか」モリーは、ミッチに毎週火曜日をくれた。死の床で行われる授業に教科書はない。テーマは「人生の意味」について。
(他の紹介)目次 カリキュラム―恩師の生涯最後の授業は、週に一回先生の自宅で行われた。
講義概要―モリーは死を人生最後のプロジェクトに据えた。私に学べ。
学生―夢破れてからぼくは、仕事に夢中になった。
視聴覚教室―モリーは有名なインタヴュアーの番組に出演した。
オリエンテーション―モリーとの再会。ぼくは昔のような将来のある学生ではなかった。
教室―私は今でも君のコーチだよ。
出欠確認―モリーの過ごしている時間の質が、うらやましくなった。
最初の火曜日―世界を語る
第二の火曜日―自分をあわれむこと
第三の火曜日―後悔について〔ほか〕


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。