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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181130196 | 933.7/ブラ/1 | 1階図書室 | 70A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
元町 | 3013037589 | 933.7/ブラ/1 | 図書室 | 11B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
東札幌 | 4013224177 | 933.7/ブラ/1 | 図書室 | 12 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
厚別 | 8013298339 | 933.7/ブラ/1 | 図書室 | 16 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
清田 | 5513660257 | 933.7/ブラ/1 | 図書室 | 20 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
澄川 | 6013191348 | 933.7/ブラ/1 | 図書室 | 22 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
白石区民 | 4113204178 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
南区民 | 6113144122 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
西区民 | 7113207463 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
旭山公園通 | 1213152000 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
ふしこ | 3213251808 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 12 |
栄 | 3312057445 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 13 |
厚別南 | 8313184429 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 14 |
東月寒 | 5213088023 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 15 |
はっさむ | 7313122645 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 16 |
新発寒 | 9213102370 | 933/ブ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001247073 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
オリジン 上 |
| 書名ヨミ |
オリジン |
| 著者名 |
ダン・ブラウン/著
|
| 著者名ヨミ |
ダン ブラウン |
| 著者名 |
越前 敏弥/訳 |
| 著者名ヨミ |
エチゼン トシヤ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2018.2 |
| ページ数 |
338p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
933.7
|
| 分類記号 |
933.7
|
| ISBN |
4-04-105577-9 |
| 内容紹介 |
スペインのグッゲンハイム美術館を訪れていた宗教象徴学者ラングドン。人類最大の謎を解き明かす映像を発表するという元教え子のカーシュは、発表の直前、額を撃ち抜かれて絶命する。一体誰が? ラングドンが謎に迫る! |
| 著者紹介 |
1964年米ニューハンプシャー生まれ。アマースト大学卒業。英語教師から作家へ転身。著書に「ダ・ヴィンチ・コード」「天使と悪魔」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 日本経済新聞 朝日新聞 読売新聞 産経新聞 毎日新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
小説『ブリキの太鼓』で世界的に知られる、現代ドイツを代表するノーベル文学賞受賞作家ギュンター・グラス。社会民主主義者であり、政治活動も厭わない「行動する作家」でもあるが、自伝的小説『玉ねぎの皮をむきながら』において、かつてナチスの武装親衛隊員だったことを告白し、全世界に衝撃を与えた。近年もドイツ社会のタブーともいえるイスラエル批判を行い物議をかもすなど、八〇歳を越えてなお世界を「翻弄」し続けている。常に「渦中にいる」この大作家の実像を、気鋭のグラス研究者が明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ふるさとを離れることはない(一九二七年から五〇年) 第2章 灰色を愛す(一九五〇年代) 第3章 コラボレートする(一九六〇年代、七〇年代) 第4章 真実はそのつど、語り直される(一九八〇年代) 第5章 喪失は文学の前提である(一九九〇年代) 第6章 想起とは恩寵でもあれば、呪いでもある(二一世紀) |
内容細目表
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