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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180012312 | 954.7/グ/ | 1階図書室 | 69B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001099008 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
パリはわが町 |
| 書名ヨミ |
パリ ワ ワガマチ |
| 著者名 |
ロジェ・グルニエ/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ロジェ グルニエ |
| 著者名 |
宮下 志朗/訳 |
| 著者名ヨミ |
ミヤシタ シロウ |
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
234,18p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
954.7
|
| 分類記号 |
954.7
|
| ISBN |
4-622-08555-3 |
| 内容紹介 |
1943年以来ずっとパリに暮らす著者が、19世紀パリの印刷工だった祖父の住所を皮切りに、数々の思い出と出会いにあふれる町を言葉で散歩する。20世紀のパリを生きた作家たちを偲ぶ愛情地理学にして人生のアドレス帳。 |
| 著者紹介 |
1919年カーン生まれ。小説家。ジャーナリスト。放送作家。ガリマール出版社編集委員。著書に「別離のとき」「写真の秘密」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
小説『ブリキの太鼓』で世界的に知られる、現代ドイツを代表するノーベル文学賞受賞作家ギュンター・グラス。社会民主主義者であり、政治活動も厭わない「行動する作家」でもあるが、自伝的小説『玉ねぎの皮をむきながら』において、かつてナチスの武装親衛隊員だったことを告白し、全世界に衝撃を与えた。近年もドイツ社会のタブーともいえるイスラエル批判を行い物議をかもすなど、八〇歳を越えてなお世界を「翻弄」し続けている。常に「渦中にいる」この大作家の実像を、気鋭のグラス研究者が明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ふるさとを離れることはない(一九二七年から五〇年) 第2章 灰色を愛す(一九五〇年代) 第3章 コラボレートする(一九六〇年代、七〇年代) 第4章 真実はそのつど、語り直される(一九八〇年代) 第5章 喪失は文学の前提である(一九九〇年代) 第6章 想起とは恩寵でもあれば、呪いでもある(二一世紀) |
内容細目表
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