蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別南 | 8313255989 | 310/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
本を読めなくなった人のための読書論
若松 英輔/著
柄谷行人ディスカッション
柄谷 行人/著,…
あなたが言わなかったこと
若松 英輔/著
宗教の本質
釈 徹宗/著,若…
柳宗悦 : 美を生きた宗教哲学者
若松 英輔/著
縄文 : 革命とナショナリズム
中島 岳志/著
西部邁 : 保守のロゴスとパトス
中島 岳志/責任…
建築と利他
堀部 安嗣/著,…
死者とテクノロジー
中島 岳志/編,…
八木重吉詩集
八木 重吉/[著…
探していたのはどこにでもある小さな…
若松 英輔/著,…
宗教・カルト・法 : 旧統一教会問…
島薗 進/[著]…
宗教とは何か : 「信じること」を…
釈 徹宗/著,最…
自分の人生に出会うために必要ないく…
若松 英輔/著,…
インドのことがマンガで3時間でわか…
関口 真理/編著…
時代の反逆者たち
青木 理/著,李…
ことばのきせき : 詩集
若松 英輔/著
自分の人生に出会うために必要ないく…
若松 英輔/著,…
ひとりだと感じたときあなたは探して…
若松 英輔/著
秋葉原事件を忘れない : この国は…
中島 岳志/著,…
日本とイエスの顔
井上 洋治/著,…
読み終わらない本
若松 英輔/著
藍色の福音
若松 英輔/著
テロルの原点 : 安田善次郎暗殺事…
中島 岳志/著
イエス伝
若松 英輔/著
徹底討論!問われる宗教と“カルト”
島薗 進/著,釈…
ええかげん論
土井 善晴/著,…
言葉を植えた人
若松 英輔/著
亡き者たちの訪れ
若松 英輔/著
いのちの秘義 : レイチェル・カー…
若松 英輔/著
はじめての利他学
若松 英輔/著
橋川文三 : 社会の矛盾を撃つ思想…
中島 岳志/責任…
美しいとき : 詩集
若松 英輔/著
危機の神学 : 「無関心というパン…
若松 英輔/著,…
思いがけず利他
中島 岳志/著
沈黙のちから
若松 英輔/著
日本人にとってキリスト教とは何か …
若松 英輔/著
こんな政権なら乗れる
中島 岳志/著,…
小林秀雄 美しい花
若松 英輔/著
「利他」とは何か
伊藤 亜紗/編,…
「生きがい」と出会うために : 神…
若松 英輔/著
魂にふれる : 大震災と、生きてい…
若松 英輔/著
たましいの世話 : 詩集
若松 英輔/著
料理と利他
土井 善晴/著,…
読書のちから
若松 英輔/著
悲しみとともにどう生きるか
入江 杏/編著,…
不滅の哲学池田晶子
若松 英輔/著
弱さのちから
若松 英輔/著
14歳の教室 : どう読みどう生き…
若松 英輔/著
霧の彼方須賀敦子
若松 英輔/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001629200 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
いのちの政治学 リーダーは「コトバ」をもっている |
| 書名ヨミ |
イノチ ノ セイジガク |
| 著者名 |
中島 岳志/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカジマ タケシ |
| 著者名 |
若松 英輔/著 |
| 著者名ヨミ |
ワカマツ エイスケ |
| 出版者 |
集英社クリエイティブ
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
315p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
310.4
|
| 分類記号 |
310.4
|
| ISBN |
4-420-31092-5 |
| 内容紹介 |
聖武天皇、空海など、5人の足跡を追い、その功績や振舞い、残したコトバを読み解き、現代の政治家等との比較や分析を行う。新しい次元の政治を拓くための徹底対談。集英社ウェブ『イミダス』連載を加筆修正し単行本化。 |
| 著者紹介 |
1975年大阪府生まれ。政治学者。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授等。 |
| 件名 |
政治、リーダーシップ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
小説『ブリキの太鼓』で世界的に知られる、現代ドイツを代表するノーベル文学賞受賞作家ギュンター・グラス。社会民主主義者であり、政治活動も厭わない「行動する作家」でもあるが、自伝的小説『玉ねぎの皮をむきながら』において、かつてナチスの武装親衛隊員だったことを告白し、全世界に衝撃を与えた。近年もドイツ社会のタブーともいえるイスラエル批判を行い物議をかもすなど、八〇歳を越えてなお世界を「翻弄」し続けている。常に「渦中にいる」この大作家の実像を、気鋭のグラス研究者が明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ふるさとを離れることはない(一九二七年から五〇年) 第2章 灰色を愛す(一九五〇年代) 第3章 コラボレートする(一九六〇年代、七〇年代) 第4章 真実はそのつど、語り直される(一九八〇年代) 第5章 喪失は文学の前提である(一九九〇年代) 第6章 想起とは恩寵でもあれば、呪いでもある(二一世紀) |
内容細目表
前のページへ