蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119305662 | S913.6/カワ/ | ティーンズ | 27 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
おしゃべりな絶滅動物たち : 会え…
川端 裕人/著
いろ・いろ : 色覚と進化のひみつ
川端 裕人/作,…
ドードー鳥と孤独鳥
川端 裕人/著
へんてこな生き物 : カラー版 :…
川端 裕人/著
ドードーをめぐる堂々めぐり : 正…
川端 裕人/著
短編宇宙
集英社文庫編集部…
新型コロナからいのちを守れ! : …
西浦 博/著,川…
「色のふしぎ」と不思議な社会 : …
川端 裕人/著
エピデミック
川端 裕人/著
科学の最前線を切りひらく!
川端 裕人/著
風に乗って、跳べ : 太陽ときみの…
川端 裕人/著
声のお仕事
川端 裕人/著
動物園から未来を変える : ニュー…
川端 裕人/著,…
太陽ときみの声[2]
川端 裕人/作
我々はなぜ我々だけなのか : アジ…
川端 裕人/著,…
天空の約束
川端 裕人/著
太陽ときみの声[1]
川端 裕人/作
8時間睡眠のウソ。 : 日本人の眠…
川端 裕人/著,…
青い海の宇宙港秋冬篇
川端 裕人/著
青い海の宇宙港春夏篇
川端 裕人/著
声のお仕事
川端 裕人/著
天空の約束
川端 裕人/著
雲の王
川端 裕人/著
「研究室」に行ってみた。
川端 裕人/著
12月の夏休み続
川端 裕人/作,…
8時間睡眠のウソ。 : 日本人の眠…
三島 和夫/著,…
銀河へキックオフ!!3
川端 裕人/原作…
銀河へキックオフ!!2
川端 裕人/原作…
桜川ピクニック
川端 裕人/著
銀河へキックオフ!!1
川端 裕人/原作…
雲の王
川端 裕人/著
12月の夏休み[正]
川端 裕人/作,…
ギャングエイジ
川端 裕人/著
三日月小学校理科部物語2
川端 裕人/作,…
算数宇宙の冒険 : アリスメトリッ…
川端 裕人/著
三日月小学校理科部物語1
川端 裕人/作,…
おとうさんといっしょ
川端 裕人/著
PTA再活用論 : 悩ましき現実を…
川端 裕人/著
ニコチアナ
川端 裕人/[著…
真夜中の学校で
川端 裕人/作,…
銀河のワールドカップ
川端 裕人/著
バカ親、バカ教師にもほどがある :…
藤原 和博/著,…
エピデミック
川端 裕人/著
桜川ピクニック
川端 裕人/著
星と半月の海
川端 裕人/著
てのひらの中の宇宙
川端 裕人/著
川の名前
川端 裕人/著
「パパ権」宣言! : お父さんだっ…
川端 裕人/著,…
Love Letter
石田 衣良/著,…
みんな一緒にバギーに乗って
川端 裕人/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000862204 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
もっと知りたいインドネシア |
| 書名ヨミ |
モット シリタイ インドネシア |
| 著者名 |
綾部 恒雄/編
|
| 著者名ヨミ |
アヤベ ツネオ |
| 著者名 |
石井 米雄/編 |
| 著者名ヨミ |
イシイ ヨネオ |
| 版表示 |
第2版 |
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
1995.3 |
| ページ数 |
289p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
292.4
|
| 分類記号 |
292.4
|
| ISBN |
4-335-51077-2 |
| 内容紹介 |
90年代に入り、日本と東南アジアとの関係は、東南アジア諸国の経済発展と冷戦の終結で大きく変化している。東南アジアの歴史、風土から社会、政治・経済、日本との交流までをわかりやすく描く。全面的に見直した改訂第2版。 |
| 著者紹介 |
1930年生まれ。愛知学院大学教授、筑波大学名誉教授。東南アジア地域研究、文化人類学。 |
| 件名 |
インドネシア |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
小説『ブリキの太鼓』で世界的に知られる、現代ドイツを代表するノーベル文学賞受賞作家ギュンター・グラス。社会民主主義者であり、政治活動も厭わない「行動する作家」でもあるが、自伝的小説『玉ねぎの皮をむきながら』において、かつてナチスの武装親衛隊員だったことを告白し、全世界に衝撃を与えた。近年もドイツ社会のタブーともいえるイスラエル批判を行い物議をかもすなど、八〇歳を越えてなお世界を「翻弄」し続けている。常に「渦中にいる」この大作家の実像を、気鋭のグラス研究者が明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ふるさとを離れることはない(一九二七年から五〇年) 第2章 灰色を愛す(一九五〇年代) 第3章 コラボレートする(一九六〇年代、七〇年代) 第4章 真実はそのつど、語り直される(一九八〇年代) 第5章 喪失は文学の前提である(一九九〇年代) 第6章 想起とは恩寵でもあれば、呪いでもある(二一世紀) |
内容細目表
前のページへ